えまちゃんと

F20(120iMスポ)の日記とチャリ少し

稲田大臣

2016-10-14 | Weblog
世間での評判がどうなのか知りませんが、最近どうも気になる稲田大臣。
どうもあのメガネとのマッチングに色気を感じる。(笑)

さて、ホンダが発表した次期CR-Vの米国モデルに1.5L直噴ターボを搭載するという。
さして珍しくもないダウンサイジングでありますが、190馬力を絞り出すとは驚きました。
ステップワゴンに搭載しているものをチューニングしているのかは知りませんが、あれに40馬力も上乗せするのですから走ることでしょう。
SUVやミニバンなどですと、今一つ走るといった雰囲気ではないだろうからチューニングも違うだろうとは思うのですが、シビックにでも乗せてほしいものです。
肌理の細かさや、そのフィールがどれ程のものか感じてみたい気がします。

シビックセダンに期待を寄せていましたが、フロントフェンダーあたりの雰囲気が苦手です。
前方斜めからの姿が良いだけに残念です。
マイナーが入っても、フェンダー形状なんて変わるわけないですから、縁がないのでしょうか。

今日、わたしのF20を褒めた人がいるらしい。
工事関係で来ていたハウスメーカー関係の人らしいが、家の造作やインテリアを含め、車の趣味も「なかなかセンスが良いですね」ですと。
エバリん坊の、チョイ上から目線のおじちゃんらしいのですが、自分のセンスに絶対的な自信を持つタイプらしい。
私のF20はノーマルであってノーマルでない程度の装飾を施している。
その違いに気が付いたのか、それとも車種選択といった分類なのか。
まぁどちらでもいいが、褒められて悪い気はしない。(CLA冥利に尽きる)
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