2011年2月11日 土曜日。建国記念日でNatuinal Holiday の日です。今日の予定は、筆者のホームコースでのビジターを入れたオープン・コンペの日でもありました。筆者は諸般の状況からドタキャンしました。
朝5時、目覚ましが鳴った。
「え?今日は何の日?そうか、ラウンドする予定か・・・・・。月例と違うからハンディも関係なしか、・・・・」などと考えているうちに10分経ち、20分経ち・・・。
で、5時半、「止めた。来週行くから今日はいいか!」
と、またまた眠りについて、次の起床は7時10分ころ。コースには「体調不良」ということで連絡卯を入れた。
その後、結局いつもの土曜日と同じような時刻に練習場へ行くことになってしまった。
朝8時で気温3℃。陽射しがあるせいか、立春が過ぎたという気持ちからか、それほど寒さは感じません。
◆朝は3℃。午前8時の気温です。まだ春は遠い!
◆同じ3階ですが、いつもより2打席ほど中央よりに陣取りました。禁煙席です。
◆冬だけあって、左斜め前からのアゲンスト風が強く不意っています。
ところで今日はスクールは休講。プロと希望者はサイパンゴルフツアーへ行っています。筆者も平成18年(2006年)11月終わりに参加したことがありますが、それ以来行けるチャンスがありません。
さて今日の練習は150球のみ。いつもの半分です。練習時間も半分の1時間弱。
SWからドライバーまでの一通りの練習と、後半は、5番アイアン、7U、5W、ドライバー、そして最後のクールダウンの意味も込めアプローチの練習のためのAWを中心に練習しました。
当然、プロの一言は無し。
・・・・今から反省すると、天気も良かったし、オープン・コンペに参加すればよかったかも知れない。行ける時に行って置くべきで、変に逡巡する必要は全く無いはずです。
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ゴルフのブログの後で天皇陛下に関する内容とは、恐れ多いのではありますが・・・・
◆天皇陛下の手術
天皇陛下は、狭心症という病気のため、2/18(土)に心臓バイパス手術をお受けになる、という報道がありました。
筆者は前回、「第125代今上天皇陛下、その次の126代は?」という内容のブログを書きました。月間WILLの内容に感銘を受けたからでもあります。
そして実際の現実でも、今上陛下の心臓バイパス手術という事態が起こってきています。ここで摂政の話は出ないものなのでしょうか?やってはいけないのか?誰も言い出しません。政治家でもです。
皇太子家とは断絶があるのかも知れません。ひょっとして、アンタッチャブルなのかも?(これはどこにでもあること)
妃に翻弄されている皇太子など、正直言って見たくもありません。。皇太子の皇太子たる所以のものは、次期天皇であるということです。そのためには、それに匹敵する行動を行ってほしいものです。
それが「〇サコ、〇サコ」、と妃を呼んでいらっしゃる。一般の家庭と同等になってしまっています。
(天皇陛下は、「皇后」と公称で呼んでいらっしゃいます。)
それもこれもすべてが皇太子妃の問題があるからです。この人が皇后になることはありえません、とは筆者の思い。
さらに妃の親がとんでもない人です。インターネットにはいろんな うわさの類 が出回っているようです。
79歳までオランダ・ハーグの国際司法裁判所の所長をしていたとか、さらに所長を退任した後も未練たらしく裁判官にとどまる、と報道されています。
これなど、娘が皇太子妃だというから一目置かれただけのこと。
美智子皇后の正田家とは皇室への敬意と言う意味で雲泥の差があります。
正田 英三郎(しょうだ ひでさぶろう)氏のWikiには次のように記載があります。
『製粉業界最大手の日清製粉グループ本社の社長や会長を歴任したが、長女美智子の皇室内での立場を気遣ってかマスコミへの登場も極力控えるなど、実業家としてはかなり地味な存在であった。』
この親があってこそ美智子皇后があるのです。
それに引きかえ、でしゃばりの裁判官を見ていると、その娘の行いは推して知るべしです。どのような育てられ方をしてきたのか、お里が知れるというものです。この親にしてこの子あり、ですね。
しかし、どうしても皇太子妃にはこのような内容の報道やらブログがあります。まずその行い(ろくに公務も祭祀もせず、自分勝手な振る舞い)を見ていれば、誰しも同じく「ちょっとおかしいな」と思うものです。皇室を内部から破壊させているのではないかと。
このような人が将来、皇后になれるものですかね?
秋篠宮家の方がよほど皇室にふさわしく感じます。
以上、すべて筆者の主観、独断、偏見です。
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