日々悶々と

日々の憤懣やるかた無いことについて書き綴ります。

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マスコミ関係まとめ5

2007年09月17日 16時52分47秒 | マスコミ関係
06/10/30博士の独り言 「毎日新聞の国籍を問う2」より
【御行幸日程】
(佐賀県知事室配布資料による)
 記
≪行幸啓概要≫
【第1日 10月28日(土)】
(午後)  ○佐賀空港着
  ○佐賀県庁
  ○特別養護老人ホームつぼみ荘
【第2日 10月29日(日)】
(午前)  ○佐賀市文化会館
(午後)  ○東与賀町役場
  ○干潟よか公園
  ○東与賀町役場
  ○佐賀県立佐賀城本丸歴史館
【第3日 10月30日(月)】
(午前) ○唐津市役所
(午後) ○社団法人佐賀県玄海栽培漁業協会
  ○中里太郎右衛門陶房
【第4日 10月31日(火)】
(午後) ○佐賀空港発
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天皇皇后両陛下の佐賀御行幸を前に不遜な発言
 両陛下におかれては、佐賀県に御行幸。先立つ佐賀知事の記者会見(9月28日)の質疑応答において知事に噛み付き、不遜な発言を繰り返した毎日新聞記者が話題になっている。記者は、毎日新聞・佐賀支局の朴鐘珠(ばく・ちょんじゅ)氏
 両陛下を呼び捨て。御行幸を仰ぐ経費の額を示せと要求。その経費があるなら他に遣え。そう質問する理由は「税金のチェック機能」と述べ、「言いたいのは、税金が適切に使われているのかチェックしたい」からだと主張。
 「税金のチェック」を云々するのであれば、その視点を朴鐘珠氏のような存在(在日朝鮮人3世)に向けるべきではないのか。およそ例外なく免税、諸手当の在日特典(各特権の総称)を受けながら、日本の大学を卒業(慶應総合政策学部)。さらに国内で仕事をし、生活を続けるのであれば、相応の敬意を日本に抱いて然るべきである。
 得る「権利」は受けるだけ受け、天皇と国家に対して不遜な言動を繰り返す。その姿勢を問われれば、何かと「差別」を盾にする。差別されているのは、1円の台まで正直に納税し、朝から汗水流して働いている真正の日本国民である。
 横道にそれたが、ここで、筆者の感想を並べる。
 第1に、朴鐘珠記者の質問にみられる不遜な態度、場違いな質問である。 日本国の天皇皇后両陛下の御行幸と経費とを天秤にかけることはできない。天秤にかけるとすれば、御行幸に値段をつけるに等しい愚行になるからだ。
 第2に、この場合は在日記者だが、「そんな費用があるなら他に遣え」は、実は、テレビ、ラジオ等を通じて浸透した在日の常套句である。真正に税金の有効な使途を検討する。そのための議論は県や市の議会で行なうべきことで、新聞記者が、ましてや、両陛下の御行幸日程に関わる「知事記者会見」で持ち出すべき言旨ではない。ここで記者が言う、「他」はつまり「オレたち」(在日)といわんばかりのパフォーマンスと認識されても説明の余地はあるまい。
 第3に、毎日新聞ともあろう全国メディアが、このような記者を雇用し、このように貴重な記者会見に差し向けた意図を知りたい。朴鐘珠記者の態度は、頭から自らの不遜な発言ありきで、質問には聞こえない。いわゆる株主総会に表れる「総会屋」と同質であり、筆者は品性と知性を疑う。それと同時に、毎日新聞の社是と国籍を問いたいものだ。
 第4に、この記者の言動それ自体は、「言論の自由」を盾にしたテロである。筆者もこの動画を観て、その実感を強くした。
 皇室を敬い、愛国心を抱く真正の国民に対し、メディアが侮蔑報道を陰に陽に展開する。これらの動静に対し、毅然と向かい合い、論陣を張るべき時局となった。
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記者会見の様子
 天皇皇后両陛下におかれましては、来る10月28日(土)、29日(日)、30日(月)、31日(火)の4日間、第26回全国豊かな海づくり大会に御臨席、併せて地方事情御視察のため、別添御日程で御来県になります。
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 質疑応答:天皇皇后両陛下におかれましては第26回全国豊かな海づくり大会に御臨席、併せて地方事情御視察のため御来県になります
【質問】朴鐘珠
 今回の行事に、天皇と皇后が佐賀に来ることの意味って何ですか。
【応答】知事
 この大会には毎回、天皇皇后両陛下にお越しになっていただいておりまして、今回もまた来ていただけるということであります。
【質問】朴鐘珠
 だから、そういった慣例化されているから呼んだということですか。
【応答】知事
 もちろん、なかなか慣例化されていない特別の行事にお越しいただくことは難しく、またなおかつ、ほかにもたくさんご公務がおありになりますので、そういう中で、ぜひともこの、豊かな海をつくっていく、育てていくということが、これまで以上に私は大事になってきていると思っておりまして、その意味で、ぜひとも国民の象徴である天皇皇后両陛下のご来県をお願いしたということでございます。
【質問】朴鐘珠
 海を大切に守るためとさっきおっしゃっていましたけど、非常にそれは大事なことだと思うんですね。それに必ずしもこうやって、非常にいろいろとお金も人もかかりそうなんですけれども、このお二人が佐賀に来るということで。そこまでする価値があるんですかね。
【応答】知事
 もちろん、私どもとしては価値があると考えております。
 そもそもこの大会自身は、天皇皇后両陛下、天皇陛下が皇太子殿下の時から豊かな海をつくっていくということに対しては大変関心をお持ちで、それでこの大会が始まったということもございます。特にこの大会については、私どもからお願いしたということもございますし、天皇皇后両陛下もぜひ参加したいというお気持ちをもって臨まれるのではないかとご期待申し上げております。
【質問】朴鐘珠
 ちなみに、この行事は天皇と皇后がここに来ることと来ないことと両方のパターンで、つまり、来ることによって幾らだけ予算が余計にかかるんですか。
【応答】知事
 もともとお越しになっていただけないという前提での予算を組んでおりません。来ていただけるということで予算を組んでおりますので、その予算が幾らかということについては、今手元に準備をしておりませんけれども、それは大会でございますので、例えば、もっと小さくする、コンパクトにする、またはやらないと、いろんな選択があろうかと思いますけれども、私どもとしては、こうして海の大切さをこの機会にわかっていただくためにも、天皇皇后両陛下にお越しいただいて、この機運を盛り上げていきたいと、そういうふうに思っているところでございます。数字は出しておりません。
【質問】朴鐘珠
 その数字を出したものを後でお願いしてよかですか。
【応答】知事
 数字を出すつもりはございません。
【質問】朴鐘珠
 いや、だからお願いしますと言っているんです。
【応答】知事
 いや、それは私どもとしては、今回、これだけの額がかかっているということはもちろん、今も予算審議を通じて公表させていただいておりますし、そのことについては、別途公表させていただく、数字をお届けすることはもちろん可能でございます。それはさせていただきます。数字を出すつもりはございません。
【質問】朴鐘珠
 じゃ、今拒否されたのは何を拒否されたんですか。
【応答】知事
 来られなかったら幾らなのかということです。
【質問】朴鐘珠
 つまり、私が言うのは、天皇皇后二人の関係で幾ら経費が余計にかかっているのかということです。

【応答】知事
 関係でということはございません。来られなかったからこれをしません、来られたらこれをしますということではなく、全体の経費としてやっておりますので、そこを出すのは難しいということです。
【質問】朴鐘珠
 だから、出せますよね。
【応答】知事
 いや、だから、それは出せないということです。トータルで幾らかかっているかはもちろんお出しができます。
【質問】朴鐘珠
 どうして出せないって言い切れるんですか。だって、これだけ人手を何人配置して、ここにこういうふうな警備をするとか、全部計画されているわけですね、事細かに。それを数値換算してくださいと言っているだけなんですよ。
【応答】知事
 それが天皇皇后両陛下が来られなかったときに全く警備が必要ないのかということでありますとか、どの程度まで準備をするかということは、私どもそれを計算する考えはないということであります。
【質問】朴鐘珠
 出したら都合が悪いんですかね。
【応答】知事
 別に都合は悪くございません。
【質問】朴鐘珠
 じゃ、出しましょうよ。
【応答】知事
 いやいや、それは私どもではいたしません。
【質問】朴鐘珠
 だから、税金のチェック機能ですよ、いわゆる。私が言いたいのは、税金が適切に使われているのかチェックしたいので。

【応答】知事
 もちろん、税金が適切に使われているかどうかは、全体の予算をご覧いただいて、その上で県民の方々にチェックしていただくということはもちろんそれはお願いしたいですし、ぜひそれは見ていただければと思います。
【西日本新聞】
 今の関連なんですけど、今回の海づくり大会によってかかる県費の費用負担としてお幾らかかるのか、全体の額はわかりますか。
【応答】知事
 全体の額については、ちょっと今手元にございませんが、ちょっとそれは今(確認して)申し上げます。準備を含めた3カ年の額の合計でございますが、5億5,001万5,000円でございます。
【西日本新聞】
 知事がさっきおっしゃった天皇皇后が今回いらっしゃるというのは、今回(の会見)が発表ということになるわけですかね。
【応答】知事
 正式には、本日の午後3時に宮内庁から発表になっておりまして、これで正式に決まったということになります。
【西日本新聞】
 いらっしゃるのはいつ以来になりますか。
【応答】知事
 平成4年だったと思いますが、平成4年の5月に地方事情御視察ということでご来県されておりまして、吉野ヶ里遺跡をご覧になった後に、佐賀市、そして多久市、佐賀県畜産試験場のある山内町、こちらを見ていただいております。
【質問】朴鐘珠
 5億5,000万幾らとおっしゃったんですけど、この額がこれだけ財政がひっ迫している中で、本当に豊かな海づくりを後世に伝えていくために大事なことですけどね、適切な、一番効果的なお金の使われ方なんですかね。
【応答】知事
 機運を盛り上げていくためにいろんなやり方はあると思うんです。これが唯一無二のやり方かと言えば、それはそうではないかもしれませんが、これは極めて有効なやり方だというふうに私たちは考えております。
【質問】朴鐘珠
 しかし、先ほどおっしゃったのは、私どもがお願いしてというふうにおっしゃいましたよね、天皇皇后両陛下を招へいすると。だから、お願いしたわけですよね、来てくださいと。
【応答】知事
 ええ、そうです。
■出典: 佐賀県知事室HP 記者会見動画
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【筆者記】
 こうした場で、都知事ならどう応対するであろうか。「あなた国籍は?」、「ご質問の目的と意味をまず説明してください」、「論旨の履き違えですな、質問になっていないよ」と一蹴したかもしれない。

写真はこの朴鐘珠。『天皇皇后二人の関係で幾ら経費が余計にかかっているのか』なんて他国の人間に言われる筋合いじゃないよ。



もう一つ、佐賀支局に問い合わせをした方のブログを紹介。
06/10/31極右論評 電凸 佐賀毎日新聞支局長
昨日の夜に私が事務所を出てから、毎日新聞社佐賀支局の野沢俊司支局長から電話があった。留守の者が受けたが、明日また電話するとのことであった。今朝約束の10時過ぎに電話がありました。
毎日:瀬戸さんですか?
私:はい、そうです。早速お伺いしてよろしいですか?
毎日:はい、どうぞ。
私:この問題の記者会見でのやり取りは記事になっているのですか?
毎日:いや、記事にはなっていません。
私:わざわざ知事に伺っているのに、なぜ記事にしないのですか?
毎日:いろんなニュースはその都度選択して載せますし、これは宮内庁の方の発表もありましたから。
私:外国人の国籍条項撤廃やプルサーマルの会見記事は掲載していますね。
毎日:はい。
私:それでは、なぜ今回の記事は掲載しなかったのですか?
毎日:いや~あのですね。それは・・・
私:この記者さんは以前知事から「ここはあなたの意見を言う場ではない」と注意された時に、県民を代表して聞いていると言っていますよ。今回も県民を代表されての質問なら、新聞に掲載すればよろしいのでは?
毎日:はい。しかし、これはもうそのようになったことですから…。
私:今回のことをどう思われます? 謝罪する気はありますか?
毎日:はい。本人の取材の仕方、接し方がまずかったと思っています。この会見当日に厳しく注意をしました。
私:プルサーマルの質問の時も知事に対して、「県民からのメールが来ているでしょう?それを公開して見せてくれ」と言っています。知事がそれに対して、「私宛のメールをなぜあなたに見せなければいけないのか?」と聞くと、「仕事をしているか、どうか知りたいからだ」と語っていますが、これって常識がないんじゃないですか?
毎日:常識って言うか、何というか…要するに基本を逸脱していると思われても仕方がないですね。
私:また以前の記者会見でも最後に「棒読みありがとう」と知事に言っています。これって失礼極まりなく、捨て台詞にも聞こえますが。
毎日:いや、確かにそれは良くないことで~。あのですね、失礼ですね。申し訳ありません。
私:この記者さんは、いつもこんな口の聞き方でやっていますね?
毎日:言動については、これまでも何回も注意しております。
私:そうですか、注意をしても直らないということですね。先の話に戻りますが、県民を代表しての言葉ですが?
毎日:これは社会権というか、そのような場合もあります。県民の気持ちになって聞くということが。
私:なら、尚更言葉づかいは気をつけないとね。
毎日:日頃から毎日新聞の記者としての基本を―と言っています。
私:この記者さんは、昭和天皇記念館に反対する活動をしたり、部落解放同盟の同和問題講演会の講師として話をされていますが、公正中立であらねばならない新聞記者としてどう思われますか?
毎日:記者も一個人としてのものであれば、認められると思いますが、やはりそこは一定の枠というか、規範が求められるとは思います。
私:このバクさんという方以外にも朝鮮人の記者さんがおられますね。
毎日:いや、そのことに関しては、こうやって私が電話をして話をしている訳ですから、私の話でご理解を…。
私:ちょっと待って下さい。別に隠し立てすることでもないでしょう? 本人は署名入りで書いていますよね?
毎日:はい、記事には署名を入れて書いておりますから、それで判断をして頂きたいと思います。
私:もうお一人おられることは確認しています。このような方は毎日新聞社の立場というよりは、在日とか特定のイデオロギーの立場から取材活動をなされてはいませんか?
毎日:そのようなことは全くありません。国籍、イデオロギーとは関係なく毎日新聞社の人間としてやっています。
私:それって、重大な発言と思いませんか? 彼は「天皇は何のために来るのか、呼ぶ価値があるのか、無駄遣いではないのか、日の丸は誰がつくるのか、動員は誰の指図か」などと聞いているのですよ。それが毎日新聞社としての報道姿勢なら、これはとんでもないことになりませんか?
毎日:…。
私:彼らは毎日新聞社というより、在日朝鮮人として知事に聞いていますよ。でなければあのような発言が出るわけがない。豊かな海をつくり、その自然の営みに感謝する、それはまさに日本という国家と天皇陛下の関わりの中で大切なことです。それを祈願するためにおいで頂いたのでしょう。
毎日:…。
私:最後に日本人である支局長にお尋ねします。あなたの部下があなたに対して、知事に尋ねたことと同じようなことを言ったら、あなたはその在日の部下に何と答えられますか? 個人的見解でも良いですよ。
毎日:個人的にでもよろしいのですか?
私:はい、個人的に日本人のあなたの考えをお聞かせ下さい。
毎日:先の台風で被害も出ました。そのような中で日本国民の象徴でもある天皇陛下が佐賀県においでになり、疲弊した県民を思い暖かいお声をかけて頂くことはありがたいことと思います。
私:そうですよね。日本人なら誰でも素直にそのように思うはずです。そのような気持を持てない朝鮮人を使っている毎日新聞社に私は強く抗議致します。
毎日:はい、かしこまりました。どうも申し訳ありませんでした。
私:どうも有り難う御座いました。
 朴鐘珠記者に直接聞きたかったが、相手から電話があったので、取り敢えずは佐賀支局に対する抗議はここまでとします。
 この佐賀支局には次のような方がおられます。
佐賀支局長・野沢俊司
 朴鐘珠
 田中操
 高芝菜穂子
 姜弘修
 遠藤雅彦

 お2人は在日朝鮮人の方です。記者5名の内2人ですから、とても異常です。たまたまここに2人だけになったのか?或いは他所の支局もこうなのか。
 毎日新聞の反日的記事というスタンスはこのような在日という記者によって書かれていると思う。これは何も佐賀県だけのことではなく、全国的にこのような傾向にあるのではないか。
 今回のコメントの多さには感謝します。もう皆さん怒りが爆発のようです。こちらの新しいエントリーにも多くのコメントが寄せられると思います。
 毎日新聞本社は今回の件は地方支局のことで知らないという立場ですが、それは許せるものではありません。問題点を整理して公開質問状を出すことに致します。
 その時は改めて皆様にコメント署名をお願いします。ただ、毎日新聞社はカルト宗教・創価学会と深い関係にあるので、毎日新聞社に対する抗議のコメントには本名及びメールアドレスは入れないで下さい。
 戦いはようやく始まったばかりです。敵は在日、カルト創価、部落解同と裏で結託しています。皆さん、慎重を期しながら敵の攻略に向け邁進していきましょう。

未だに怒りが収まらないがまあ日本に居座る奴らはこういう性根を持っているって事だ。



07/08/17 根本美緒 オフィシャルページ『ただいま~』より
朝ズバの韓国出身のAD君いわく日本で韓国人にインタビューしようと思ったら、お揃いのTシャツ着てる人を探せば良いって話で実際ほんとにそうだったけど、それって、韓国から見て日本が海外だからなんだと気づきました。

TBSの朝ズバにも韓国人が入り込んでいた事がこれではっきりした訳だ。たかがADと思うかもしれないが、韓国人が身近に居座る事によって、韓国人の不法滞在や数々の犯罪行為を取り上げる事に気後れしてしまう事は十分有り得る。TBSは数々の偏向・捏造報道で有名だが、こういう人間の影響もあるのだろう。TBSで言えばテレビ編成制作本部スポーツ局に勤務する韓国人とヌルヌル秋山に対する擁護姿勢とか。毎日新聞だと「天皇を呼ぶのは税金の無駄」と揶揄する朝鮮人記者と、韓国人記者の研修に「旧石器発掘ねつ造報道」を題材にする根性とか、中国韓国に対するアンケート結果を無視して『「しなくていい」派が圧倒的だったけれど、応募しなかった多数のサイレントマジョリティを考慮にいれて決定させてもらいます。中国・韓国とは仲良くしたほうがいい。』などと思想統制を行う根性とか。週刊現代の編集部は日本に居座る韓国人の友人のせいで従軍慰安婦に対する公正な視点も持てないようだ。日本のテレビ局に入り込んだ韓国人記者が竹島問題で質問する茶番もあるようだが、靖国参拝に対する世論調査を巡って後輩社員に暴力を加えた朝日新聞の先輩記者は日本人なんだろうか。
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