コネリンのイージーライフ”テキサス”編

テキサス州は最南端ロックポートで、今度は色んなフィッシングにチャレンジな日々を綴ります🎵

眼の検査を受けた

2017-07-12 02:50:41 | ライフスタイル
先日 健康診断を受け医者から何の障害もない 今のライフスタイルを続けるように また100まで生きると言われたばかり

その数日後に今度は眼の検査を受けた 左目は2020 ところが右目 この目は2年目にメキュラホールの手術を受け昨年には白内障の手術を受け このところかなりの回復に向かっていると思っていた矢先であるが 眼の検査の結果 今度は緑内障の兆候があるという

まぁ〜 正直言ってこれはかなりのショックである

しかしこの判断結果には疑問も多い っというのはその眼科医ではこんな経緯があった

まずコネリンがホームドクターから送られたのは家から一番近いところ その眼科はショッピングモールの中にあり中に入れば眼鏡のフレームが壁一面にディスプレーしてあり眼科医というより”メガネ屋” とも子と顔を見合わせ”ここでよいのかなっ?”という不安が最初の感じであった
しかしメガネを作るだけの検査だと思っているから”まぁ〜いいか”と思い待つこと十数分

名前を呼ばれ検眼する 医療器具は最新ものだと思われる機材が並び一安心 ところが”視野”を検査する機材においてはまるで”TVゲーム”のようなもの それも顔をつっこみ10分ほど 各コーナーに光が出て見えたらボタンを素早く押すというもの

これがかなりのスピード コネリン 途中でナースに”自分のしていることがわからない これで良いのか?”と質問し途中で中断もした

まぁ〜 良くしたもので右目が終わり左目の検査のときはこのTVゲームにも慣れなんとか終わった

そして検眼医が登場 ま〜〜 この検眼医 ベトナム人であり(なに人でも問題ないが)一口に言えば”安物の中古車セールスマンのような口調で 一言ごとにコネリンの名前を挟む そしてくだらない冗談の連続である おそらく”フレンドリー”を強調しているのだろうが まぁ〜〜 うっとおしい

とも子の顔を伺うと とも子はいつコネリンが怒り出すのか不安そうである コネリンのうっとおしい気持ちも限界に達し 検眼医に優しく”医療用語がわからない くだらない冗談はやめるように”と促した

そしてまた検眼の結果を見ながら さきほど書いた視野のテストを見て ”あなたは緑内障の兆候がある”とまくし立てる
ところがこの検査 この右目のときは途中でやめたほど 検査の結果に信憑性がない しかしこのチープな検眼医に伝えてもわからないと判断しその場を離れた

まぁ〜 でもねっ この歳になり ましてや右目は2度の手術もしているし回復に向かっているとは言え 何らかの支障はあるのではと思うが しかしこの検眼医にだけは判断されたくないと思ったね

数日後 ホームドクターにセカンドオピニオンを取りたいとの趣旨を告げ別の検眼医のアポイントメントを待っているーーーーーー


7月4日のコネリンの誕生日は朝から”カレー”をとも子と作った このカレー ペンチーのカレー粉で ダッチオーブンの中でビーフを炒め野菜を炒めそのままオーブンの中で2時間ほどクック とも子は”ナン”を焼いてそれにつけて食った そうインドカレーなのである




     

    


ついでに昨日7月11日の写真

  

       


  

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コメント (1)   この記事についてブログを書く
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1 コメント

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Unknown (ENDO)
2017-07-22 13:52:30
橋本さん、
遅くなりましたが、お誕生日おめでとうございます!新しい歳が更に充実の素晴らしい1年になる事をお祈りいたします。併せてBLOGも楽しみにしております。

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