LA VIE EN ROSEのプロムナード(散歩道)

私達の毎日の生活は”プロムナード(散歩道)”です。散歩道で発見した出来事を日常世界ふしぎ発見!でご紹介して行きます

”LA VIE EN ROSE”のプロムナード(散歩道)”の始まり

2017年08月01日 08時08分08秒 | プロムナードのスタート
 ”LA VIE EN ROSEのプレリュード(前奏曲)”は、2017年8月1日より、
”LA VIE EN ROSEのプロムナード(散歩道)”にタイトル変更をしました。

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 私は、2017年7月31日にて会社を定年退職しました。

私達はバラが好きで、定年退職後のセカンドライフから始める趣味のガーデニング(主にバラ栽培)の準備として狭小住宅の中にバラ栽培の為の”LA VIE EN ROSE”という名前のローズガーデンを2015年12月末に造園しました。
 
 ”LA VIE EN ROSEのプレリュード(前奏曲)”のブログは、”LA VIE EN ROSE”のローズガーデンでのバラ栽培を本格的に始める為の準備段階の記録として始めたブログでした。

 今日2017年8月1日からは、:“LA VIE EN ROSE 100“と名付けた私達のセカンドライフが始まりました。この機会にこのブログのタイトルを”LA VIE EN ROSEのプレリュード(前奏曲)”から”LA VIE EN ROSEのプロムナード(散歩道)”にタイトル変更してスタートさせます。


”LA VIE EN ROSEのプロムナード(散歩道)”の主な内容につきまして;

 ”LA VIE EN ROSEのプレリュード(前奏曲)”では、バラ栽培が中心の内容でしたが、今日からの”LA VIE EN ROSEのプロムナード(散歩道)”では、バラ栽培中心の内容からもっと世界を広げて、社会の中、世界の事、日常の出来事、街角風景、お天気、自然、環境、歴史、文化、芸術、哲学、宗教・・・etc。多岐にわたって書き留めて行きたいと思います。

 にほんぶろぐ村のジャンルの”バラ園芸”に登録していますが、”LA VIE EN ROSEのプロムナード(散歩道)”の主な内容につきましては、”バラ園芸”ジャンルのから大きく外れた内容となってしまいます。

 にほんぶろぐ村のジャンルの”バラ園芸”の登録の外し方がわかりませんので、このまま、にほんぶろぐ村のジャンルの”バラ園芸”の登録にしておきます。
”バラ園芸”の記事を期待されて訪問された方々には、残念な結果となってしまいますね。


”LA VIE EN ROSEのプロムナード(散歩道)”では;

 さて、私達にとっては、毎日の生活は”プロムナード(散歩道)”です。その散歩道で見た事、感じた事、思った事、起きた事、日々の発見をカメラマン(妻)の撮った写真を交えて今日からご紹介したいと思います。


今日から”LA VIE EN ROSEのプロムナード(散歩道)”を歩いて行きます。

階段を一歩、一歩、歩いて、昇って



◆“月日は百代の過客にして、行きかう年もまた旅人なり。”

この散歩道は、まっすぐな道なのか、曲がりくねった道なのか、わかりませんが今日から二人で歩いて行こうと思います。


「おくのほそ道」に旅立つ松尾芭蕉は、その時の心境を冒頭に書いています。今日から私達のセカンドライフがスタートです。私達も松尾芭蕉のように旅に出る気持ちです。

 さて、俳人松尾芭蕉は、弟子の河合曾良を伴って奥州に旅をしますが、私は妻を伴って私的「おくのほそ道」を旅して行きます。行く先は、奥州ではありませんよ。

 私達の行く先は、毎日の日常世界です。それは、”プロムナード(散歩道)”です。その散歩道での発見をカメラマン(妻)と共に記録します。


私達のセカンドライフ計画:“LA VIE EN ROSE 100“について


私達のセカンドライフ計画は、“LA VIE EN ROSE 100“と名付けています。

私達のセカンドライフ計画は、“海外旅行に行くとか、夫婦で世界一周クルージングに行くような大それた計画ではありません。何でもない平凡な、日常生活の中で、今まで気が付かなかった楽しい事を発見して、平凡な毎日の日常での発見を楽しむ事が私達のセカンドライフ計画の“LA VIE EN ROSE 100“であります。

松尾芭蕉は、旅での出来事、発見を俳句に書き残しましたが、私達の場合は、平凡な毎日の日常での発見をこの、”LA VIE EN ROSEのプロムナード(散歩道)”に書き残して行きます。

”LA VIE EN ROSEのプロムナード(散歩道)”の目的地はありません。

”Let It Be”、そして、”Take it easy”の気分で毎日をお散歩をしたいと思います。

みなさん、お気楽に読んでいただければと思います。


散歩人とカメラマン(妻)
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