「未来を平和に」日々徒然♪

ブログ賛否両論だと思いますが、まずはヨロシクです♪(ブログは団体とは関係ない個人私感です)

4月27日(水)のつぶやき

2016-04-28 06:47:10 | みんな自由に生きる権利を

はるのしっぽって、結局共産党に入れたくないだけなんだよな。本音が出てるよ。 pic.twitter.com/JXVeB91uX9

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?座間宮ガレイ氏について、講演に行った先その他でさまざまなトラブルについて聞きました。ただ、トラブル云々以前に、そもそも座間宮氏って、いまの政局においてどうして目立っているのか、どのような意味があるのかについてあまり言及されたものはみたことがないので、多少まとめてかいてみます。

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②座間宮さんは「選挙アドバイザー」として、全国で講演をしています。しかしこれまで戦後70年間の選挙シーンにおいて、座間宮さんのような人はいませんでした。これはなぜでしょうか?答えは「無意味」だからです。いわゆる選挙アドバイザーあるいは選挙参謀にあたる人はこれまでもたくさんいました

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③たとえばこの記事に出てくる元小沢秘書の高島さん。こういう人は選挙参謀のプロ中のプロです。二階さんももともとは小沢グループですから、その手法は熟知しているとおもいます。

asahi.com/articles/ASJ39…

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④こうした、本当のプロの選挙参謀やアドバイザーが実際にやることは、講演会とかではなく、候補者と選対にそれこそ年単位で張り付いて、徹底的な指導をします。そして絶対に表にでない。座間宮さんが奇妙なのは、本人が候補者よりも目立っていること。これは選挙のセオリーからするとありえない行為。

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⑤選挙アドバイザーは徹底して裏方じゃなければならないのと、本気で勝たせるためには、個別の選挙区に張り付かなければだめ。こういうのは三宅雪子さんなどがご存じだと思いますが、小沢の秘書軍団は政権交代前の選挙で、各選挙区で徹底した指南をやっていました。しかしみなさん知らないでしょう?

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⑥座間宮さんの埼玉での講演をネットでみましたが、あきれ返りました。一般論と、「3分の2」とかの数字を並べるだけで、埼玉の地域的な特性や歴史的経緯にまったく無知。たとえば熊本と埼玉なんて、別世界のように条件が違うわけです。その条件の違いを徹底的に踏まえないと、選挙対策なんかできない

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⑦まっとうな政治学者ならば、たとえば講演で「うちの地域の選挙対策の指南をし」といわれたら「できません」と答えます(地元の大学に所属している場合とか、研究対象にしている場合は別)。そりゃ無理ですよ。だって地元のことは、政治学者なんかより地域のおばちゃんのほうがわかっているから。

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⑧コバセツや中野晃一、山口二郎や渡辺治(敬称略)は各地で講演していま。でもあの人たち、おまえの地域でああしろこうしろなんて言いますか?言いませんよね。それはかれらが自分たちは政局については話せるが、地域のことは地域のひとたちのほうが知っている、余計なことはいわない矜持があるから。

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⑨彼らは多種多様な地域の事情に「余計な事」を言うことで邪魔してはいけないと思っているわけです。なぜなら統一候補がたちいざ選挙になったときもっとも 大事なのは結束だからです。そこで脇からごちゃごちゃ指南する輩がでてくるのが闘う上でもっともマイナスになるから。座間宮さんはそうなります

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⑩これまで座間宮さんを講演会に呼ばれたところもあるでしょう。でも「何か役に立ちましたか」。なんとなくその場で、ああそうかなと思った以上になにもないでしょう。「外部」からくる指南役なんて、所詮そんなもんなんですよ。そんなものに頼る必要はまったくない。

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⑪いま、安倍政権に怒りを抱き、自分もなにかやりたいという人がたくさんいます。でも何をどうしたいのかわからない。そういう隙間に座間宮さんはスッと入ってきています。だから座間宮さんが各地で呼ばれていることは、それだけいろんな地域で自発的な動きが台頭しているということのあらわれです。

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⑫そういう自発的な意欲が高まっているところの隙間に座間宮さんは入り込み、そして自分を売り込んでいるわけです。山師ですよね。民主党、共産党、維新、生活の党、シールズ、市民連合が、これまで座間宮さんに言及したことありますか?まったくありません。こうした政党や団体の隙間、ニッチなんです

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⑬そしてもう局面は変わりました。野党5党と社会運動の結束はますますすすんでいます。座間宮さんが徘徊する余地はもうありません。これからは各選挙区の統一候補、そして複数選挙区では野党が競い合い、安倍政権に真正面から闘う局面に入りました。だからそれぞれの陣営に結集していきましょう。

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こたつぬこさんに、全く同感!
票読みを「選挙アドバイザー」がすると、必ず票割れや分断を起こす。

選挙を利用して自分を売り込む座間宮氏には共感もてません。
真に安倍自公政権反対の人たちは、前面に出ず地道に呼びかけている

座間宮氏をカリスマにするのは危険だと思いますよ

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戦争嫌だ!スタンディング98回目 goo.gl/4o1OgR

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花と低空飛行

2016-04-27 19:41:54 | みんな自由に生きる権利を
スタンディング場所のタウンヒルズ前に、鮮やかに咲く花。

癒されるし、パワーでます。
♪───O(≧∇≦)O────♪







こちらは、スタンディング中に爆音響かせる飛行機。

うるさいし、イライラしますね。
(*`へ´*)

民家の屋根の上、低空飛行。
屋根にすれすれです(怒)




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戦争嫌だ!スタンディング98回目

2016-04-27 19:40:21 | スタンディングやってまぁす☆
一人スタンディング98回目は、連絡会の会議まで時間が出来たので、市内タウンヒルズ前へ。

緑のパネルは離れたところへ立てかけ。

長く立ち止まり、読みながら頷く男性。

車から手を振ってくれたご夫婦。

信号待ちで、トラックのカーテンをわざわざ開けて見ていくウンちゃんも♪

中には「何これ?」と、ブツブツ言いながら通り過ぎる女性。

市のパトロール車から、こちらを見て笑いながら通り過ぎ。

サングラスかけてタバコくわえた、いかつい兄ちゃんは、ガン見。

最近は、あまり気にならなくなったなぁ。

離れた所に置くと、歩く人の多くが立ち止まったり、振り返り読んでいってくれました。

交通量が途切れず、1時間30位立ってたのかな☆

まだまだ、あきらめない!
安倍政権も、戦争法もいらない!!

時間許す限り、立ち続けたいと思います。




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4月26日(火)のつぶやき

2016-04-27 07:20:12 | みんな自由に生きる権利を

ナチスの国家的嘘①:ナチスの権力掌握の象徴的事件に1933年のライヒスターク(帝国議会国会議事堂)放火事件がある。この放火がナチスにより行われたことは、ニュルンベルク裁判により明らかにされた。日本ではこのとはよく知られていないようだ。ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%89…

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SOTTフォーカス:神秘家対ヒトラー、あるいはフリッツ・ゲーリッヒのスペクタクル takapachi1962.seesaa.net/article/413558…

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『善なる人々が行動を怠れば必ず悪が勝利する』 goo.gl/nlpCBq

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戦争がはじまるとき goo.gl/kLjgxC

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戦争がはじまるとき

2016-04-26 08:56:32 | みんな自由に生きる権利を



『火垂るの墓』の高畑監督。


戦争が始まったらどうするのか』想像してみてほしい。


今の世の中が道を踏み外していることが分かるはずだ。


http://mainichi.jp/articles/20150617/ddm/012/040/044000c


 


気づいたら戦争だった。


現代と酷似する大戦の経験


 


日本が第2次大戦の被害者を自称、ドイツメディアが「加害者だ」と批判!


(以下文書抜粋)


ドイチェ・ヴェレは評論記事で、「平和を作り出すのは軍備ではなく和解だ」として、「日本が平和の意志を示したいのであれば、歴史を正視することが必要だ」と指摘。「終戦から長い年月が経ったが、アジアの国々で働いた数々の暴行を差し置いて、日本は戦争被害者の身分を強調している。だが、日本はなにより戦争の加害者である。日本は今日まで歴史を反省して近隣諸国と和解することを拒んできた」とした。

その上で、「安倍首相は平和憲法の改正にこだわり、米国の協力の下、戦争能力を高めて中国に対抗しようとしている。こうした考えは地縁政治の角度からは理解できるが、戦後70年を迎え、安倍氏は日本国民の支持を失った。平和と安定をもたらすのは軍備拡張ではなく、和解である」と強調した。


『自分は戦争になっても、戦争に行かないから大丈夫』


戦争は、事前に知らされるものでもなく、気がついたら、国民にNOを言わせず、戦争に総動員していく法律を固めていく。


だからこそ、なおさらに今声を上げる取り組み大切だと思います。


戦争は、被害者であり加害者にもなるということ。


戦争か平和か。
大げさではなく、私たちは今現実に歴史的な岐路に立っているのです。


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