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観考録1610190330(今の状態 モスキートトラップの落し穴 )

2016年10月19日 16時09分10秒 | 今・観考録
今、同窓会関係や、ネット関連の技術問題処理や、スマホ関係や、健康問題(病気というほどではない)や、gaccoや、昨日記の停滞や、会計処理の大幅な遅延や、室内の片付と大整理整頓・・・その他 + 有償ボランティアや、日常の食材購入・副食製造・炊飯や、ジム通い(健康維持のため必須)が重なり、なかなか前に進めない。
昨日記や会計やgaccoは優先順位が低いので後回しになり、これが今の状態問題でもある。
この状態、1-2週間続くかも知れない。


さて先ほど、モスキートトラップの更新を終えた。(モスキートトラップについてはこのブログで作り方を書いているので、ブログ内検索してください。)
今回はっきりしたことは、
モスキートトラップは、室内でも大きい効果がある。
4日から1週間程度はすべてを捨て新しく作ること。
モスキートトラップの中身は、水(できれば25~40℃ぐらいのお湯)300から500cc程度に、砂糖
を入れたもの)」に、ドライイーストを1.5gから3g程度いれる。(一度に入れるとダマになるので、水の表面に薄く撒くように何度か小分けにしてふりかけて、振るときれいに水に溶ける。)

なぜ、今またモスキートトラップを持ち出したか。
ここ数日季節外れの高温になり、蚊も活発に動き出した。
数日前からかに噛まれ出した。
そこで数日前、モスキートトラップに砂糖を追加してペットボトルの上半分の口であるロートがついたまま、振って攪拌した。
それでも蚊に刺された。
昨日ロートを取って、中身を見るときに、一斉に蚊が飛び出した。
そこには、多くの蚊の死骸が浮いていた。
効果が上がっていると思った。
今日もパソコンを打っていると、足がかゆい。
何カ所か蚊に噛まれた。
モスキートトラップの中身を再び見た。
沢山の蚊の死骸が浮いていた。
だが、室内でこれほど大量に蚊がいたのか、疑問を持った。
そこで閃いた。
もしかすると、モスキートトラップ内で蚊が産卵しボーフラがわいて、蚊が発生しているのではないかと考えた。
虫眼鏡でモスキートトラップの水面を見ると蚊の大量の死骸以外に卵らしいものが沢山浮いていた。
私の直感は正しかった。
すぐに、モスキートトラップの中身をトイレに捨て、新しく35℃程度のお湯に、砂糖とドライイースト菌を入れ、モスキートトラップを作った。

結果的に、ここ数日間+αは、蚊を培養し室内に放出していたことになったようだ。
蚊をとる目的で製造したものが、蚊の発生装置になってしまうという、笑い話になってしまった。

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