幸せの深呼吸

幸せは自分の中にある。
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GARY MOORE パリの散歩道 羽生選手が使った話題の曲など、ゲーリーは天才!

2014-02-15 | Music

GARY MOORE パリの散歩道

アップロード日: 2011/04/13

羽生選手がSPで使った曲です。今これのダウンロードが多いそうです。

ちょうどゲーリーの3回忌の日に流れたそうで、泣かせる。

ゲーリー・ムーアは、素晴らしいギタリスト、アーティストです。

泣きのギターで有名で、テクニックも抜群、作曲よし、声 歌よし、何この人?どれだけ凄いの?と、しびれました。超天才!

歌い方も声も、曲のメロディーも、ギターのフレーズも最高! あぁ~、とため息が出る。

この人を知った時は、信じられないくらいの久々の衝撃でした。

生きている間に一度、生で見たかったです。2010年に、行っておけば良かった。

飛行機嫌いで知られていて、日本にもそんなに来ていなかったので、まさか翌年亡くなるとは・・・。

バラード ブルースのアルバムがあるのですが、どれも素晴らしくて最高です。何度でも聴きたくなって、一ころでした。ベスト・オブ・ゲイリー・ムーア ~バラッズ・アンド・ブルーズ~

これなんか、いいでしょう?

Gary Moore - Still Got The Blues (Live)

そしてこれも

Gary moore - always gonna love you

もう、しびれる~~~~

本当に天才!

この2曲とパリの散歩道が入っているのは、このアルバムね。本当に、全部いい曲で、ギターも歌もしびれる~。ベスト・オブ・ゲイリー・ムーア ~バラッズ・アンド・ブルーズ~

Gary Moore - Ballads & Blues 1982--1994 (Full album)

"Always Gonna Love You" -- 3:54 (Gary Moore)
"Still Got the Blues" (Single version) -- 4:10 (Moore)
"Empty Rooms" (Single version) -- 4:15 (Moore, Neil Carter)
"Parisienne Walkways" (Live) -- 6:47 (Moore, Phil Lynott)
"One Day" (Previously unreleased) -- 4:00 (Moore)
"Separate Ways" -- 4:54 (Moore)
"Story of the Blues" -- 6:39 (Moore)
"Crying in the Shadows" -- 5:00 (Moore)
"With Love (Remember)" (Previously unreleased) -- 7:05 (Moore)
"Midnight Blues" -- 4:58 (Moore)
"Falling in Love with You" (Single Version) -- 4:05 (Moore)
"Jumpin' at Shadows" -- 4:21 (Duster Bennett)
"Blues for Narada" (Instrumental) (Previously unreleased) -- 7:40 (Moore)
"Johnny Boy" -- 3:11 (Moore)

来日のところも掲載。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B2%E3%82%A4%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%A0%E3%83%BC%E3%82%A2から

1990年3月、ブルース・アルバム『スティル・ゴット・ザ・ブルース (Still Got The Blues)』をリリース。親交のあったジョージ・ハリスンの他、アメリカのブルース・ギターの名手アルバート・キングアルバート・コリンズらがゲスト参加している。アルバムはムーアにとって、初のアメリカでのトップ200入りするゴールドを記録(全世界で300万枚)、以後ムーアは自らの音楽の軸をブルースへと回帰させた

1983年1月に初来日公演。チケットは即日完売し、追加公演も組まれた。来日メンバーはイアン・ペイス、ニール・マーレイドン・エイリー、ジョン・スローマンという豪華な顔ぶれであった。プロモーションとしてテレビ朝日の人気音楽番組『ベストヒットUSA』に出演、シンコー・ミュージックから『100% Gary Moore』なる特集/スコア本も発刊された。

同年、日本公演を収めたライヴ・アルバム『ロッキン・エヴリナイト (Rockin' Everynight)』が日本のみで発売された(配給は東芝EMI)。なお、日本での異常なまでの人気ぶりに便乗して、ジェット時代の未発表作品を、その販売権を得たソニー・レコードが『Live at Marquee』、『Dirty Fingers』として相次いでリリースしたため、1984年のワールド・ツアーを収録したライブ・アルバム『We Want MOORE!』の日本発売は見送られた。

1984年初頭、ソング・ライターのニール・カーターとの共同作業で制作された『Victims Of The Future』をリリース、2月に初の武道館での公演を含む2度目の来日公演をおこなった。メンバーはカーターにペイス、クレイグ・グルーバー(エルフ (バンド)レインボー)。

1987年には故郷のアイルランドを主題としたアルバム『ワイルド・フロンティア (Wild Frontier)』をリリースし、北欧諸国で#1ヒットを記録する。このアルバムは、前年に亡くなった盟友フィリップ・ライノットに捧げられた。ドラマーにはエリック・シンガーが選ばれ、同年4月、スウェーデンストックホルムにてドキュメント・フイルム『Live At Isstadion』(VHS)を収録。7月に来日公演。来日時にはプロモーションの一環としてフジテレビジョンの音楽番組『夜のヒットスタジオ』に出演した。

2010年4月、21年振りの来日公演が東京、名古屋、大阪で行われた。夏のヨーロッパでのフェスティヴァル・ツアーはニール・カーター、ピート・ルイス、ダーレン・ムーニーらによって1980年代の楽曲が演奏され、ロシア東北部のウラジオストクまでのツアーが組み込まれた。

演奏スタイルはブルースをベースに、コロシアムII時代に培われたジャズフュージョンのほかクラシカルなフィーリングも加わり、驚異の速さ、正確さを兼ね備えている。影響を受けたギタリスト達のスタイルをそのまま再現できる腕前から“巧すぎるギタリスト”、またマシンガンのようなピッキングによる速弾きから“ギタークレイジー”と形容されていたが、彼の魅力が最も発揮されるのはバラードにおける泣きのギターであろう。ギターを泣かせることにおいては最高峰のひとりに挙げられ、時代や流行に左右されない頑固一徹ぶりもあり、ジャーナリスト伊藤政則からは“人間国宝”と形容されている。1990年代にブルースに移行してからは、ハード・ロック時代に聴かせた速弾きを比較的抑えるようになったが、時折マシンガン・ピッキングが出てしまうこともあった。

影響を受けたギタリストはジェフ・ベック、ピーター・グリーン、エリック・クラプトン、ジミ・ヘンドリックス、リッチー・ブラックモア[要出典]パット・スロールなど。ブルース時期以降〜はオーティス・ラッシュの楽曲へのアプローチが顕著に見受けられる。

2011年2月6日、休暇先のスペインにて吐瀉物により心臓発作で急逝[2]。2月23日15年間暮らしていたブライトンで葬式が行われた。亡骸はミュージシャンである息子のジャック・ムーアが「ダニー・ボーイ」を演奏して葬送された。

死因は、ここhttp://ro69.jp/blog/kojima/47497

その他

Gary Moore Live Blues Ballads And Blues 2002 XviD DVDRip(+ 再生リスト)

2時間ぐらいのライブの模様ですが、な、何と、BBキングが出てくる!

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