幸せの深呼吸

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上原多香子に金銭トラブルも?今になって”不倫”遺書が公開されたワケ

2017-08-12 | 徒然なるままに

そういうことだったの。

https://netallica.yahoo.co.jp/news/20170811-80773228-dailynewsq

 元SPEEDの上原多香子(34)に突如として不倫報道が飛び出した。2014年に自殺した元夫のET-KING・TENNさん(享年35)の遺書が公開されたことで、俳優・阿部力(35)との不倫関係が明らかになった。遺書による不倫関係の公開という前代未聞の事態について、「今になって公になったのは、TENNさんの遺族との金銭トラブルがきっかけだったようだ」(芸能プロ関係者)という。

「TENNさんの遺書は、TENNさんの弟によって8月10日発売の『女性セブン』(小学館)で公開され、自殺の動機が上原と阿部の不倫だったことが発覚しました。当初は公にしていなかった遺書の中身を、TENNさんの遺族が今頃になって世間に出したのは、今年に入って上原との間にトラブルが生じたためとみられます」

 上原は、5月に新恋人の演出家・コウカズヤ氏(40)との交際をスクープされていたが、この直前にTENNさんの遺族と揉めていたようだ。

「上原は、熱愛報道が出る少し前にTENNさんの遺族と会い、コウ氏と結婚を見据えた交際をしていると報告。そのため戸籍を抜きたいと伝えたそうですが、これが遺族の怒りに触れたようです。遺族からすれば、上原は不倫してTENNさんを自殺に追い込んだ張本人。ケジメをつけるため、数千万円を支払うよう話したところ、上原も不倫の事実を認めた上で、分割での支払いを願い出たそうです。が、遺族はコレを拒否したといいます」(同・関係者)

 こうしたトラブルがきっかけとなり、遺族がTENNさんの遺書を公にして、自殺の真相を世に知らしめたというワケだ。

■上原多香子の芸能生活は「絶望的」との見方も

 突如、降って湧いた一大スキャンダルには伏線があったわけだが、当の上原は目下、舞台を控えた身。

「『女性セブン』の発売当日、上原は舞台『「のど自慢」~上を向いて歩こう~』の名古屋公演の稽古に参加。開幕日には報道陣も押し掛けることが予想され、上原のスキャンダルが主演の森昌子(58)やほかの共演者らに多大な迷惑を掛けるのは必至。舞台を乗り切った後は、上原も活動を自粛するかと思われますが、イメージ回復は難しいでしょう。芸能生活は絶望的と言えるでしょう」(前出・関係者)

 不倫で活動自粛といえば、昨年はベッキー(33)がしばらく露出を控えた後、『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』(TBS系)で復帰したが、上原の場合は内容が内容だけに、こうした番組での再出発も厳しそうだ。

https://netallica.yahoo.co.jp/news/20170813-41793305-a_aaac

「遺族としては、夫婦間で起こったことであり、上原には再婚して幸せになってほしいという思いもあって、これまで沈黙を守ってきたのでしょう。それに対し上原は感謝し続けなければならなかった。しかし、あまりにも身勝手で不誠実な態度の連続に、遺族も許せなくなったのでは。遺書を公開したのは“あだ討ち”に近いと思います。上原は、人が1人死んだということを胸に刻みこまないといけない」

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170811-00000007-pseven-ent

上原多香子 新たな熱愛で自死した夫の籍を抜いた

「両親もぼくも、自殺はあかんもんやと思っていましたし、みんなに迷惑かけて、みんなが傷ついて悲しい思いをしてる上に、自殺の真相なんて話す気にはなられへんかった。母は多香子さんに、“籍を抜いていいよ”とことあるごとに言っていました。それは縁を切るという意味ではなくて、あくまで乗り越えていってほしいという思いからやったんです」(義宏さん)

 昨年の三回忌法要の直前にも、TENNさんの母・和子さん(仮名)は上原に“森脇の名”を捨てるようすすめたという。すると上原から、1通の手紙が届いた。そこには次のように綴られていた。

《私、森脇のままでいさせてください。お仕事を再開して「上原多香子」として呼ばれ過ごす時間が長くなり、ふとした時、自分に戻った時、仕事場でも「森脇」と答えた瞬間に、あぁ~私は森脇多香子なんだなぁと思いました》

 潮目が大きく変わったのは、今年5月、上原と演出家のコウカズヤ氏(40才)の熱愛がフライデーされたことだった。

「記事が出る2日前に、多香子さんがこっちに来たんです。こういう記事が出ます。おつきあいしている人がいるんです、って。それで急に籍を抜きたいって言ったんです。半年ちょっと前に森脇のままでいたいって手紙を寄越したのはなんやったんやろうなって。その後、実際に森脇から上原に戻したと聞きました。今では、なかなか連絡も取れんようになってます」(義宏さん)

 すれ違いが生じた上原と遺族の間では、解決策として金銭のやりとりの話題も出た。上原からは「月々一定の金額を払う」という提案があったが、遺族側は「ずっと縁を持ち続けることはできない」と拒否しているという。

 TENNさんの家族には、上原の熱愛が「TENNさんの死を乗り越えて」と評価されたことも重荷になった。

「“ようやく立ち直った”とか書かれてるのを見たとき、どっと脱力感に襲われました。もともと格差があったとされていますが、多香子さんのこういうニュースが出るたびに、天国の兄は毎回ひどい言われようをしてしまうんやとしたら、どうにもいたたまれなくって。父や母の憔悴ぶりを見ると悔しくて…」(義宏さん)

 女性セブンは、上原と阿部にコンタクトを取った。8月上旬、都内の自宅マンションから出てきた上原は、新恋人であるコウ氏と固く手を握り合っていた。

──森脇家から籍を抜かれたそうですね。

「三回忌を終えて、ひとつ自分の中で区切りをつけなくてはというのもあって」

 だが、次の質問で阿部の名前を出し、不倫と自死の関係について問いかけると、一気に顔色が曇った。

「相手方にご迷惑をかけることもあるので、私がここでお話しできることはなくて。すみません」

 以降、どんな問いを投げかけても「お話しできることではありません」の一点張りで、自宅へと戻った。

 一方、阿部にも心境を聞こうと携帯電話を鳴らすと、電話口に出た阿部は「10分後にかけ直してほしい」と言って電話は切れた。その後、約束の時間になって繰り返し電話をかけても、阿部が対応することはなかった。

 女性セブンは阿部の所属事務所に、上原との不倫関係やTENNさんの死についての見解、今年5月に和子さんからの電話に阿部が号泣して謝罪したとされることなどの事実関係を確認する質問書を送った。しかし、本稿締め切りまでに回答はなかった。

https://www.news-postseven.com/archives/20141002_279730.html

故TENNさんの母 妻・上原多香子に「息子の骨渡せん」の理由


「TENNのお母さんが上原さんに、“息子の骨は渡せん。うちで預かる”と言うて連れ帰ったんです。“え? どういうこと?”って聞いたら“あの子、まだ31才やで? 骨なんかもろても、何が起きるかわからんやん。半年後に別の人と入籍するかもわからんし。それやのにこれあったら足枷やろ”って話しとった」(親族)

 TENNさんが残した遺書はA4用紙3枚。メンバー、ファン、両親、そして上原へのメッセージだった。両親には「産んでくれてありがとう」。上原にはたくさんの言葉が綴られていたが、「ごめん」という言葉はなく「本当に幸せだった。ありがとう」と繰り返されていたという。

 

 

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