幸せの深呼吸

幸せは自分の中にある。
幸せは自分が決める。

「口は災いのもと」咽頭は感染の温床/性感染症連載

2017-09-10 | 医療、健康

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170908-01880111-nksports-hlth


 性感染症に詳しい「プライベートケアクリニック東京」名誉院長の尾上泰彦医師はこう話す。

 「オーラルセックスだけでも性器クラミジア、淋菌(りんきん)感染症、淋病、ヘルペス、梅毒などのいろいろな病気にかかる可能性があるので要注意。現代はオーラルセックスの時代といわれます。口の中や咽頭は、性感染症の温床となるのです」(尾上医師)。

 
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マグネシウム多くとれば心筋梗塞リスク減 追跡調査結果

2017-09-10 | 医療、健康

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170908-00000002-asahi-soci

 魚や豆類、海藻類などに多く含まれるマグネシウムを多くとると心筋梗塞(こうそく)のリスクが下がるとの調査結果を、国立がん研究センターや国立循環器病研究センターなどのチームがまとめ、専門誌に発表した。

カルシウムなど他のミネラルの量が与える影響が出ないよう分析すると、男性では最も多くとる集団は、最も少ない集団に比べ、心筋梗塞のリスクが34%低かった。女性では関連が弱まった。女性は心筋梗塞の発症者が少なく、他のミネラルも多くとっていることが一因とみられるという。

 マグネシウムは骨の形成や筋肉の収縮などに関わる。国は成人男女に1日270~370ミリグラムの摂取を推奨するが、2015年の調査では平均摂取量は約250ミリグラムだった。

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高齢者再雇用 月収36万円と24万円で所得差1万円の不合理

2017-09-10 | 日本問題

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170907-00000002-moneypost-bus_all

だが、山下さんは思い違いをしていた。働くことでそれまで月額12万円もらっていた年金が10万円もカットされたのだ──。年金制度に詳しい「年金博士」こと社会保険労務士の北村庄吾氏が解説する。

「これは働く高齢者に適用される『在職老齢年金制度』によるものです。60歳以上の年金受給世代の人が厚生年金に加入した状態で働くと、受け取る厚生年金が減額、あるいは全額カットになる制度です」

 判定基準となるのが、「総報酬月額相当額」。「その月の収入」と「直近1年間に受け取った賞与の12分の1」、そして「年金月額」の合計額が、一定額を超えると減額される。

「60~64歳までが28万円、65歳以上は46万円です。減額されるのは超過した分の半分。山下さんは、総額報酬月額相当額と年金月額は48万円で超過した20万円の半額(10万円)が年金から引かれました」(北村氏)

 

 再雇用時の給与が60歳時点の75%未満になると、雇用保険から「高年齢雇用継続基本給付金」を65歳まで受け取れる。これは最大で給与の15%を給付してくれる制度で、三田さんの受取額は3万6000円だ。

60歳を過ぎると、現役並みにフルで働けば総収入が増えるとは限りません。年金や給付金の制度を把握し会社と相談しながら、取りこぼしのない給与額にする必要があります。

 具体的には給与の一部を退職金に回す方法があります。60~65歳の間、1年間に40万円の退職控除がつきます。なので、年間の給与を40万円分下げて、それを退職時に受け取れば、退職年金に所得税が掛かりません。年金受給額の減額対策にもなる。これがもっとも年金を賢くもらう方法です」

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「冬ソナ」は大虚構、虐待・離婚大国の韓国

2017-09-10 | アジア

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170908-00051009-jbpressz-kr

■ 炙り出される虐待大国の実態

 国民に大きなショックを与えた同事件をきっかけに、これまで国や警察の対応が生ぬるく批判されてきた韓国での女性への虐待や暴力、ひいてはDV(家庭内暴力)による離婚急増など、虐待・離婚大国、韓国の実態が炙り出されている。

 「韓国人男性の8割が恋人を虐待」――。

 今回の事件をきっかけに、こんなショッキングなデータを事件後の8月中旬、韓国刑事政策研究学院がまとめた。7月の事件は、氷山の一角であることが明らかになったというわけだ。

 ちなみに、韓国国家警察によると、交際相手や配偶者の男性が女性に肉体的暴力を働いた犯罪人数は、2015年で8367人にも上り(犯罪件数は同年約31万件)、前年比で約9%増加。過去5年間では、233人の女性が殺されたという。

 今回、同研究学院がまとめた統計は、2000人の韓国人男性への聞き取り調査を元にしており、その中で、約80%に相当する約1600人が、「交際中の女性を肉体的、あるいは心理的に虐待したことがある」と回答。

 具体的には、「性的嫌がらせ」(約40%)、「心理的虐待」(約37%)、「肉体的暴力」(約23%)、「性的虐待・暴力」(約18%)を継続的に行っていたことが明らかになった。

 このほか、約100人が女性に打撲傷を負わせたり、失神、あるいは骨折させるまでの肉体的暴力を行っていたなど、恐ろしい実態も明らかになってきた。

 韓国では、これらの女性への暴力や虐待への警察や国の対応が長年、批判されてきたが、現行法ではストーキングに対する罰則も「約1万円」ポッキリと非常に軽い罰金で片づけられてきた。

 今回の調査でも、交際相手の女性への暴力、虐待を認めた韓国人男性のうち約7割が、家族や友人との関係や交際を規制することで、女性の行動を支配してきた問題行動も明るみに出た。

■ 儒教や家父長制が原因と言うが・・・


 調査を行ってきた韓国の専門家は、「これらの暴力行為は、韓国にいまだ根強く残っている儒教や家父長制が原因。そのため、虐待する男性は、その行為が交際女性への虐待であると認識していない」と分析している。

 一方、韓国は軍事政権時代以降、民主化を進め経済が発展するとともに、儒教の教えを守った一昔前とは違い、離婚への抵抗が少なくなってきている。

 その結果、女性への虐待や暴力などが原因の離婚が増加し続け、離婚率はOECD(経済協力開発機構)の中でもトップクラスを“維持”。

 国際的に離婚率は、人口1000人当たりで離婚成立した合計数を使って算出するが、日本の厚生労働省の「平成27年(2015)人口動態統計の年間推計」では、日本の2014年の離婚率は1000人当たり「1.77件」。

 韓国は同年、「2.3件」(韓国統計庁)で、日本を大幅に上回っている。

しかし、ここ10年ほどで離婚率は250%(韓国統計庁)にまで急増。ここ数年は、全体で横ばい状態だが、それでも欧州諸国を超えている。


■ 女性の社会進出で劇的変化

「司法年鑑2015」(韓国法院行政処)によると、結婚生活20年以上のいわゆる熟年夫婦の離婚件数は3万3140件(2014年統計)に達し、過去最高を記録。その割合は全体の離婚件数の約3割を占め、今までで、最も多かった。


 制度的には、財産に加え、国民年金や公務員年金などの各種年金が、それぞれ半額受領できることになった経済的理由があるが、その引き金となっているのは、冒頭で紹介した事件が示しているような韓国人女性への虐待や暴力がある。

■ 「冬ソナ」のイメージとは正反対

 韓国人男性の本性はそのイメージとは正反対のようだ。

 韓国社会の民主化が進む中、最も遅れているのが”マザコン”とも揶揄される夫の母親(姑)を含めた「男女関係」が複雑に織り成す「家庭内民主化」。

 あるシンクタンクの調査では、日本人女性と韓国人男性のカップルは、国際結婚件数の1位(2014年)だという。

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北海道で大規模なオーロラを観測!太陽フレアの影響で!太陽は昨晩もフレア連発、後続が接近へ

2017-09-10 | 宇宙

ツイートから

札幌市西区の自宅屋上より薄いオーロラが観測できました。
月明かりの影響もあるとは思いますが普段よりは明らかに赤みがかった空でした。

北海道の望来って浜から北西の空にオーロラっぽいのが写ってました。
最初の写真が18時24分で次の18時29分には写ってません。雲も無いので夕日の反射でも無いと思います(゚∪゚)

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宇宙天気ニュース
http://swnews.jp/

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内村航平 幼少期のコンテナ生活を告白「環境としては最悪」

2017-09-10 | 徒然なるままに

http://news.livedoor.com/article/detail/13567421/

内村航平 幼少期のコンテナ生活を告白「環境としては最悪」

4日放送の「くりぃむしちゅーの掘れば掘るほどスゴイ人」(日本テレビ系)で、体操競技選手の内村航平が、幼少期にコンテナで生活してたことを明かした。

番組では「内村航平世界一になれた理由 過酷&家族4人でコンテナ生活」と題し、内村の強さに迫った。内村は、幼少のころ家族とコンテナで生活していたと告白し「冷暖房なし。冬はクソ寒い、夏はクソ暑い」「環境としては最悪」と振り返る。

内村が幼少のころ、両親は船の貨物運搬用コンテナを借りて体操教室を開いていたという。コンテナは一家の住居でもあり、7畳の生活スペースに家族4人で暮らしていたとか。

夏になるとコンテナには熱気がこもり、過酷な環境での生活だったそうで、内村は「家兼体育館だけど、余裕で家の中に虫がいるヒドい中でやっていた」と話す。また、冬には結露した床で転倒したこともあったそう。内村は「ガンッて打って記憶なくなって。目を開けたらソファーの上で寝てて『なんでオレここにいるんだろう?』って」と、当時の様子を語った。さらにコンテナには湿気がこもるため、鉄棒はサビだらけだったという。

しかし、こうした過酷な環境が現在の内村の強さにつながっているそうで、内村は「世界選手権とかオリンピックに行ったら、日本製ではない器具でやらないといけない」「(幼少期に)ボロボロの器具とかでやってたから、結構柔軟に対応できる」と話していた。

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ハリケーン「イルマ」キューバを直撃 93年ぶりの猛烈な勢力

2017-09-10 | 世界

https://news.yahoo.co.jp/byline/morisayaka/20170909-00075565/

「ハリケーンは陸地を避ける」傾向もある一方、イルマは陸地に吸い寄せられるように、カリブ海の島々を次々と直撃しています。

<iframe src="https://www.youtube.com/embed/VNiXIJsmwdA?rel=0&wmode=transparent" frameborder="0" width="100%" height="315"></iframe>

(↑アメリカ領ヴァージン諸島の様子)

これまでに被害を受けた島は数知れませんが、特にバーブーダ島やプエルトリコ、ドミニカやバハマなどでは甚大な被害が発生し、その映像が次々と送られてきています。その被害の様相は、まるで巨大竜巻と大洪水が一気に襲ったかのよう。中でもバーブーダ島では、ほぼすべての建物が倒壊・損傷したと伝えられています。

上陸時のレーダー(キューバ気象局)上陸時のレーダー(キューバ気象局)

そして8日(金)夜、キューバが次の標的となりました。イルマは上陸前に再び発達し、最大風速73メートルの「カテゴリー5」(ハリケーンの強さの階級の中で最強)の勢力でキューバを直撃しました。

気象学者のPhilip Klotzbach氏によると、キューバに「カテゴリー5」のハリケーンが直撃したのは1924年以来のようです。あまりの強風に、現地の気象観測所の測器が破壊されたとも伝えられています。

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