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ついーとから 行徳香取、再び非常にヤバイデータ

2015-03-31 | 地震

行徳香取、再び非常にヤバイデータ前回は少し遅れたがパプアM7.6になった

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3月23日の行徳香取データこれが一週間後、30日のM7.6の前兆と考えられる

今日のデータも一週間程度で出る早ければ三日後

麒麟地震研究所 @kirinjisinken  ·  3月30日

観測機2フルレンジを10倍に拡大したデータです。8時48分にパプアニューギニアでM7.5が発生していますが複数の赤の強い反応が出現しているのと発生後も赤の反応が出ているのでまだP1502-09東北地方南部の地震に要警戒です

 

 

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パプア沖でM7.5地震 トンガ、サモア諸島でM6.8が3回

2015-03-31 | 地震

地震連発

http://www.asahi.com/articles/ASH3Z34TJH3ZUHBI009.html

パプア沖でM7.5地震 気象庁「日本への影響ない」

2015年3月30日10時40分

写真・図版

 米国地質調査所(USGS)によると、南太平洋パプアニューギニア沖で30日午前9時48分(日本時間同日午前8時48分)ごろ、マグニチュード(M)7・5の強い地震があった。米ハワイの太平洋津波警報センターは発生直後に「震源地の千キロ圏内に津波が発生する可能性がある」としていたものの、日本時間正午前に「津波の恐れはほぼ去った」と発表した。

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修正されるかもしれませんが、USGSでは、パプアニューギニアM7.5が1回、トンガ、サモア諸島でM6.8が3回発生!

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2015-03-29 23:48:31 (UTC) パプアニューギニア付近沿岸:1m〜3m インドネシア付近沿岸:15cm この後も津波の影響が考えられます・十分に留意してください

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パプアニューギニア群発状況。ここなら津波は大丈夫かな。

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ついーとから まだ東北地方南部の地震に要警戒

2015-03-30 | 地震

観測機2フルレンジを10倍に拡大したデータです。8時48分にパプアニューギニアでM7.5が発生していますが複数の赤の強い反応が出現しているのと発生後も赤の反応が出ているのでまだP1502-09東北地方南部の地震に要警戒です

 

 

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全体的に収束 東北地方南部 警戒

2015-03-29 | 地震

麒麟地震研究所 @kirinjisinken  ·  4時間 4時間前

観測機2フルレンジを10倍に拡大したデータです。全体的に収束しています。反応の出現パターンが更に変わってきました。発生が遅れていますがP1502-09東北地方南部M7.0に警戒が必要です。

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今、地震 千葉沖! 地震が多くなっています。

2015-03-26 | 地震

地震がちょっと多くなっています。

香取も、危ない感じで出ていますので。

http://emergency.weather.yahoo.co.jp/weather/jp/earthquake/?1427319085

発生時刻 情報発表時刻 震源地 マグニチュード 最大震度
2015年3月26日 6時28分ごろ 2015年3月26日 6時32分 千葉県東方沖 4.2 3
2015年3月25日 16時26分ごろ 2015年3月25日 16時30分 茨城県南部 3.9 3
2015年3月25日 15時30分ごろ 2015年3月25日 15時34分 国後島付近 4.0 2
2015年3月25日 12時30分ごろ 2015年3月25日 12時33分 長野県北部 2.3 1
2015年3月25日 9時34分ごろ 2015年3月25日 9時37分 --- --- 3
2015年3月25日 9時34分ごろ 2015年3月25日 9時39分 十勝地方南部 5.0 3
2015年3月25日 4時05分ごろ 2015年3月25日 4時09分 高知県東部 3.3 2
2015年3月25日 2時17分ごろ 2015年3月25日 2時21分 熊本県熊本地方 3.0 2
2015年3月25日 0時42分ごろ 2015年3月25日 0時46分 奄美大島近海 3.6 1
2015年3月24日 14時50分ごろ 2015年3月24日 14時53分 長野県北部 2.4 1

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ついーとから

訂正! 行徳断絶!このレベルではM6クラス 震度5程度を予想すべきだと思う

 

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ついーとから 行徳香取、非常にヤバイデータ

2015-03-25 | 地震

ついーとから

行徳香取、非常にヤバイデータこの赤いアルプスが続くと震災になる

 

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行徳は危険なパターン赤いアルプスが見え始めている これが本格的なアルプスになると超大型地震が起きる
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地震が増えてきています

2015-03-24 | 地震

地震が増えてきています。世界的にも。

http://www.tenki.jp/bousai/earthquake/

 発生時刻震源地マグニチュード最大震度
2015年3月24日 13時53分頃 茨城県南部 M4.6 3
2015年3月24日 13時19分頃 西表島付近 M3.2 2
2015年3月24日 11時59分頃 岐阜県飛騨地方 M2.6 1
2015年3月24日 8時42分頃 茨城県沖 M3.3 1
2015年3月24日 2時49分頃 長野県北部 M2.4 2
2015年3月24日 1時10分頃 福岡県北西沖 M2.8 1
2015年3月24日 1時6分頃 長野県北部 M3.6 4

震央分布図

2015年03月24日16:00現在

震度1以上を観測した地震の震央を地図上に表示。どこで地震が頻発しているかを見ることができます

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西之島、標高137メートルに 体積は東京ドーム52個分

2015-03-21 | 地震

さらに続けて巨大化しているようです。 地殻変動があるということで、周囲の地震にも要警戒です。

http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2015031700960

西之島、標高137メートルに=陸地の拡大続く−国土地理院

 国土地理院は17日、噴火活動が続く小笠原諸島・西之島(東京都小笠原村)の標高が、1日時点で約137メートルになり、12月の計測より約27メートル高くなったと発表した。

〔写真特集〕小笠原諸島・西之島

 

 地理院によると、面積は約2.55平方キロと、12月より0.28平方キロ増加。1日当たり約17万立方メートルの溶岩が海面上に流出していると分析した。
 山頂から東側に多くの溶岩が流れ出しており、高さが増していた。(2015/03/17-20:19)

http://dd.hokkaido-np.co.jp/news/society/society/1-0112658.html

西之島、標高137メートルに 体積は東京ドーム52個分

 

噴火活動が続く小笠原諸島・西之島=1日(国土地理院提供)

 国土地理院(茨城県つくば市)は17日、噴火による拡大が続く小笠原諸島・西之島(東京)の新たな航空写真を公開した。標高は137メートルに達し、海面上の体積は東京ドーム約52個分の6446万立方メートルとなった。

 民間の無人航空機が1日に撮影した画像を分析した。前回撮影した2014年12月時点と比べると、標高は27メートル高くなり体積は1・3倍に増えた。陸地面積は、1・1倍に広がり2・55平方キロだった。

 国土地理院の担当者は「噴火活動はいまも活発と考えられる。昨年12月と比べると、島の東側部分で標高が増している」と話した。

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猛烈な太陽嵐発生、電力網や衛星に障害の恐れ

2015-03-19 | 地震

オーロラ発生で電波障害や地磁気の乱れ、1~2日。地震など地殻変動にも注意。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150318-00000013-jij_afp-sctch

猛烈な太陽嵐発生、電力網や衛星に障害の恐れ

AFP=時事 3月18日(水)10時7分配信

【AFP=時事】米海洋大気局(National Oceanic and Atmospheric Administration、NOAA)は17日、先週末に2回連続で起きた太陽表面での爆発現象「太陽フレア」により強烈な磁気嵐が発生し、地球上の電力網や通信網に障害が生じる恐れがあると発表した。

【解説】宇宙天気とは何か

 今回の磁気嵐は、強度を5段階で示すNOAAスケールで2番目に強い「G4」レベルとされている。

 NOAA宇宙気象予報センター(Space Weather Prediction Center)のトマス・バーガー(Thomas Berger)所長は「現在われわれは猛烈に強い磁気嵐を経験している」と語った。

 当局によると、すでに米国のアラスカ(Alaska)、ミネソタ(Minnesota)、ウィスコンシン(Wisconsin)、ワシントン(Washington)、ノースダコタ(North Dakota)、サウスダコタ(South Dakota)の各州の住民からはオーロラ(極光)が観測されたとの報告が寄せられており、欧州でも今回の磁気嵐によるオーロラが日没までに見られる見込みという。

 磁気嵐は、3月15日に2回にわたり起きた太陽コロナの巨大爆発現象が原因で発生した。「これら2つの爆発は合体して1つの爆発となり、これによって一種の巨大衝撃波が放たれ、現在地球の軌道を横切っている」とバーガー所長は説明する。

 今回の爆発の力で放たれた衝撃波は、地球を直撃ではなく、かすめる程度のものだった。だが、磁気嵐の強度と移動速度は予想をはるかに上回ったと、宇宙気象予報センター主席予報官のボブ・ラトリッジ(Bob Rutledge)氏は指摘している。

 同氏は記者会見で「当初はG1程度の軽微レベルの磁気嵐が昨日(16日)または今日(17日)の遅くに始まると予測していた」「だが実際には、磁気嵐の到着は予想より約14〜15時間早かった」「磁気嵐の強度も、当初の予想をはるかに上回る強さになっている」と語った。宇宙気象予報の誤差範囲は通常、時間帯で7時間、強度レベルでプラスマイナス1だという。

 G4レベルの磁気嵐は頻繁に発生している。直近のG4磁気嵐は2013年末に記録された。ラトリッジ氏によると、さらに強いG5レベルの磁気嵐は、はるかにまれな現象で、最後に検出されてからすでに10年以上経過している。

 バーガー所長によると、これまでのところ当局は停電の報告は受けておらず、磁気嵐に伴う「太陽放射嵐」の兆候もみられないという。「これは少し異例だ」とバーガー所長は話す。「今のところ、地球軌道内の太陽放射レベルは許容範囲内にあるので、人工衛星や航空機に対する脅威は存在しない」という。

 NOAAによると、G4レベルの磁気嵐は「広範囲に電圧制御問題を引き起こしたり、一部の保護システムに誤作動を生じさせ主要資産が電力網から遮断される事態を起こしたりする可能性がある」という。今回の磁気嵐は24〜36時間継続するとみられている。【翻訳編集】 AFPBB News

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150318/k10010020031000.html

オーロラ撮影成功 国内で11年ぶり 北海道

3月18日 18時31分
 
 
北海道名寄市にある天文台が、18日未明、通常は北極圏や南極圏でしか見られないオーロラの撮影に成功したことが分かりました。3日ほど前に、太陽の表面で大きな爆発があり、電気を帯びた大量の粒子が地球に飛来したのが原因で、天文台によりますと、国内で
11年ぶり。
 
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<オーロラ>北海道の一部で淡く薄いピンクの光確認毎日新聞 3月18日北海道名寄市で観測されたオーロラ。17日夜から18日未明にかけ、北海道の一部で淡いピンク色のオーロラが観測された。

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昨晩と言いますか早朝、なよろ市立天文台で低緯度オーロラを撮影することに成功しました。画像は午前3:33に撮影したもので、雲の向こう側の空がオーロラで赤く染まっています。北海道での低緯度オーロラの撮影は2004年11月以来になります。

 
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この赤いオーロラは昨年アラスカで撮ったものです。さきほどRTした北海道のオーロラは、ずっと北の方に現れたオーロラの上端の赤い部分が写っているのです。下端のカーテンのような部分は見えず、北の空が薄赤く染まるように写っています。

 
イギリス
 
 
カナダ
 
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巨大地震の震源域周辺 ひずみ未解消の可能性

2015-03-14 | 地震

http://mainichi.jp/auth/guide.php?url=http%3A%2F%2Fmainichi.jp%2Fshimen%2Fnews%2F20150310ddm001040150000c.html

地震発生頻度100倍

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150310/k10010009731000.html

巨大地震の震源域周辺 ひずみ未解消の可能性

3月10日 5時50分
 
4年前の巨大地震のあと、震源域の周辺ではひずみを解消するためとみられる地盤の動きが続いていますが、このうち宮城県から福島県にかけての沖合の海底では、これまで考えられていたよりも地盤がずれ動いておらず、ひずみが十分に解消されていない可能性があることが分かりました。地下深くのマントルの動きが影響しているとみられ、専門家は今後、さらに解析を進めることにしています。
4年前の巨大地震では東北沖の海底でプレート境界が大きくずれ動き、その後、震源域の周辺では陸側のプレートが東の方向へずれ動く、たまったひずみを解消するためとみられる動きが続いています。
地殻変動を研究している国土地理院の水藤尚主任研究官は、巨大地震の直後から、東北の沖合の海底に設置されたGPSで、陸側のプレートがほかとは逆の西向きに動いていることに注目し、その原因の解析を行いました。
その結果、震源域周辺のうち、宮城県から福島県にかけての沖合の海底では、これまで考えられていたよりも地盤がずれ動いておらず、ひずみが十分に解消されていない可能性があることが分かりました。
水藤主任研究官によりますと、地下深くのマントルの動きが影響していると考えられ、このほかにも震源域の北側の岩手県から青森県にかけての沖合や、南側の茨城県から千葉県にかけての沖合でもひずみが十分に解消されていない可能性があるということで、今後、さらに解析を進めるとしています。
水藤主任研究官は「これまでひずみを解消していると考えられてきた領域でも、ひずみがたまったままの可能性があることが分かってきた。北日本から東日本の太平洋側では今後も強い揺れや津波を引き起こすような大きな地震が起きる可能性があり引き続き注意が必要だ」と話しています。
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3・11直前と似てきた 多くの専門家が心配 巨大地震がまた来るかも 

2015-03-05 | 地震

これはこの国の宿命なのか 3・11直前と似てきた 多くの専門家が心配する 巨大地震がまた来るかもしれない http://gendai.ismedia.jp/articles/-/42301

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〔地震〕岐阜県美濃東部・愛知県西部で震度4、津波の心配なし

2015-03-04 | 地震

きた〜。岐阜であった後、東北で大地震があったのですよね。今日はスマトラもありましたし。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150304-00000001-rescuenow-soci

〔地震〕岐阜県美濃東部・愛知県西部で震度4、津波の心配なし

レスキューナウニュース 3月4日(水)0時10分配信

気象庁によると、4日00:04頃、岐阜県美濃中西部を震源とするM4.9の地震があり、川辺町、八百津町、一宮市で震度4の揺れを観測しました。
この地震による津波の心配はありません。

■発生事象
発生日時 :3月4日00:04頃
震源地  :岐阜県美濃中西部(北緯35.4度、東経136.8度)
震源の深さ:約40km
地震の規模:M4.9(推定)

■震度3以上が観測された地域
震度4:岐阜県美濃東部、愛知県西部
震度3:長野県南部、岐阜県飛騨、岐阜県美濃中西部、三重県北部、滋賀県北部、滋賀県南部

■震度3以上が観測された市町村
震度4:川辺町、八百津町、一宮市
震度3:王滝村、下呂市、多治見市、中津川市、瑞浪市、恵那市、美濃加茂市、土岐市、可児市、富加町、御嵩町、岐阜市、大垣市、関市、美濃市、羽島市、各務原市、養老町、関ケ原町、輪之内町、安八町、揖斐川町、大野町、北方町、瑞穂市、岐阜山県市、本巣市、郡上市、海津市、名古屋東区、名古屋北区、名古屋西区、名古屋中村区、名古屋瑞穂区、名古屋熱田区、名古屋中川区、名古屋港区、愛知津島市、豊田市、犬山市、愛知江南市、小牧市、稲沢市、岩倉市、大口町、蟹江町、飛島村、愛西市、清須市、北名古屋市、弥富市、あま市、四日市市、高島市、大津市、竜王町

M6.4 -インドネシア・スマトラ島中南部沖 2015.3.3.19:37(日本時間)

http://earthquake.usgs.gov/earthquakes/eventpage/usc000tumx#general_summary

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ついーとから 行徳は巨大地震前兆のパターン

2015-03-03 | 地震

この雲は!?

行徳は巨大地震前兆のパターンになっている

http://earthq.system-canvas.com/browse2.wpp?cmd=view&loc=M_KTR&dir=VERT

これは、来るかもですね。"

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「震度5以上」的中の学者が警告 東北の次は北信越が危ない

2015-02-20 | 地震

http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/157307

「震度5以上」的中の学者が警告 東北の次は北信越が危ない

 
 17日、東北地方を立て続けに襲った大きな地震。午前は最大震度4、午後は5強だった。3・11の悪夢をよみがえらせるような揺れだったという。震源は三陸沖と岩手県沖。気象庁は「いずれも東日本大震災の余震」としたものの、午前と午後の地震に「直接的な因果関係はあまりない」との見解を示した。

 だが、東北大災害科学国際研究所の遠田晋次教授はこう言う。
「検証が必要にはなりますが、2つの震源は200キロ以上離れてはいても、午前の揺れが午後の揺れを誘発したと考えています。このところ頻発している地震は3.11で断層が大きくズレた地域の周辺で発生している。2014年以降、東北地方で起きた震度4以上の地震は24回に上っています。3.11の影響がまだ残っているのは明らかです。東京を含め、房総沖まで延びる東日本エリアは安心できません」

 6日に発生した徳島県南部地震に続き、今回の東北地震をピタリと当てたのが「地震科学探査機構(JESEA)」の顧問の村井俊治氏(東大名誉教授)だ。今年の日刊ゲンダイ本紙新年号で<15年1〜3月の間に大地震が発生する可能性がある>と指摘。震度5以上の地震が発
生する可能性が極めて高い要警戒地域に「奥羽山脈エリア」を挙げ、こう警鐘を鳴らしていた。
 
<東北地方の奥羽山脈から日本海側と、青森県から栃木県の那須岳までの脊梁山脈が異常に沈降しているんです>
<経験値から、沈降の方が大きい地震につながることが分かっています>

 村井氏が毎週発行するメルマガの最新号(2月11日号)で、「奥羽山脈エリア」と同様に要警戒地域としたのが「北信越地方」だ。14年11月以降、震度4以上の揺れに5回も襲われている。

 村井氏は14年以降に発生した震度5以上の地震9件をすべて的中させているだけに、用心するに越したことはない。
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東北地震の直前も相次ぎ目撃 「地震雲」どうやって現れる?

2015-02-20 | 地震

http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/157345/2

ダイオウイカの移動も不気味

 そもそも「地震雲」とは何なのか。上出氏によると、地震発生前、地中の岩盤に圧力がかかると亀裂が入り、その断層からガスや電磁波が発生する。それが上空の水蒸気に伝わり、地震雲を形成するという。

 岩盤にかかる圧力の大きさによって、雲の形態は変化。太くて濃く力強さがある雲では大きな地震が起き、薄く乱れがある雲では小規模な地震になるという。

 上出氏は、東日本大震災の11日前に地震雲を観測し、発生を的中させた経験を持つ。これまで30年以上にわたり、日の出1時間前から、日の入り1時間後まで雲を研究してきた成果だ。

「最近、北陸沖ではダイオウイカなどの深海魚が次々に発見されています。どれも北陸では見られない魚です。太平洋側から日本海側に、逃げてきているのではないでしょうか。今年中に大きな地震が起こる可能性があります」(上出孝之氏)

ついーとから

【地震情報 2015年2月20日】 13時25分頃、三陸沖を震源とする地震がありました。震源の深さは約10km、地震の規模はM6.1、最大震度3を岩手県や宮城県で観測しています。 ” また地震

 

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