幸せの深呼吸

幸せは自分の中にある。
幸せは自分が決める。

ツイートから 地震に注意か

2015-05-26 | 地震

観測機1フルレンジのデータです。15時に35000と16時には別のパターンで振り切っています。15時のは箱根を含む関東エリアのM5クラスの地震 16時のはP1505-04東北地方M7クラスの地震の可能性があります。要警戒

 

 

埋め込み画像への固定リンク

 大和高田10mFM局から緊急連絡埼玉(越谷局)と名古屋が完全フリ切れで通信中 新潟や富山局も聞こえるこの場合の解釈は、後方散乱電離層なので、茨城付近に大きな電離層(縦型Eスポ)が成立の模様つまり震源地は再び茨城県内陸ということになる
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茨城で震度5弱、東京で震度4 新幹線が運転再開 余震注意

2015-05-25 | 地震

http://news.yahoo.co.jp/pickup/6161220

茨城県南部で震度5弱 気象庁会見を動画で

 25日午後2時半ごろ、茨城県南部で震度5弱を観測した地震について、気象庁が会見を行った。会見のもようを動画で配信。(日本テレビ系(NNN))

[映像ニュース]

交通への影響は

列車遅延や運転見合わせなどの最新情報。Yahoo!路線情報(2015年5月25日)
読売新聞

「余震に注意」を呼びかけ

NHK(2015年5月25日)
落石や崖崩れなどが起こりやすくなっている可能性がありますので、注意してください。気象庁(2015年5月25日)

地震発生時の映像など

TBS系(JNN)(2015年5月25日)
テレビ朝日系(ANN)(2015年5月25日)
フジテレビ系(FNN)(2015年5月25日)

原発は「異常なし」

日本テレビ系(NNN)(2015年5月25日)
読売新聞(2015年5月25日)

各地の震度など

Yahoo!天気・災害

http://news.yahoo.co.jp/pickup/6161194

関東で震度5弱 新幹線が運転再開

 25日午後2時28分ごろに関東地方で起きた震度5弱の地震で、東京駅−小田原駅間で運転を見合わせた東海道新幹線は、安全の確認が取れたため、同35分に運転を再開した。東京メトロも、運転を再開した。また、東北、山形、秋田、上越、北陸新幹線も停電が起きて一時運転を見合わせたが、同35分ごろに運転を再開した。一部の新幹線に遅れが出ている。(産経新聞)

[記事全文]

現在の運転見合わせは

レスキューナウニュース(2015年5月25日)
Yahoo!路線情報
Yahoo!路線情報
Yahoo!路線情報

新幹線や東京メトロは再開

東京メトロは一時、全線で運転を見合わせたが約4分後に再開した。毎日新聞(2015年5月25日)
成田空港によると、一時、滑走路を閉鎖したが、現在は通常通り運航している。フジテレビ系(FNN)(2015年5月25日)
http://news.yahoo.co.jp/pickup/6161191

茨城で震度5弱、東京で震度4 津波の心配なし

 25日午後2時28分ごろ、関東地方で強い揺れを感じる地震があった。この地震で茨城県で震度5弱を観測した。気象庁によると震源は埼玉北部で、深さは約50キロ。地震の規模を示すマグニチュード(M)は5・6。この地震による津波の心配はないという。(産経新聞)

[記事全文]

交通への影響は

東京メトロは一時、全線で運転を見合わせたが約4分後に再開した。毎日新聞(2015年5月25日)
成田空港によると、一時、滑走路を閉鎖したが、現在は通常通り運航している。フジテレビ系(FNN)(2015年5月25日)
Yahoo!路線情報
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ロシアの地震予知サイト「関東地方は充分に警戒してほしい」

2015-05-23 | 地震

ロシアの地震予知サイト「関東地方は充分に警戒してほしい」 ( ← この週末は、自宅で天ぷら揚げるのはやめたほうが安全) https://archive.is/0z0A8

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浅間山、口永良部島、蔵王山の活動活発。西ノ島は周りの水域が薄い黄緑色に変色

2015-05-23 | 地震

ツイートから

今朝9時に起きたソロモンのM6.8 パプアニューギニア東、ホニャラ市東南東 バヌアツ・ソロモンの法則から東北の震源が危険http://earthquake.usgs.gov/earthquakes/eventpage/us10002bpw#general_summary

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150522/k10010088551000.html

浅間山で小規模の火山性地震増 注意を

5月22日 17時08分
 
 
長野と群馬の県境にある浅間山では、先月下旬ごろから、山頂火口の直下のごく浅い所を震源とする規模の小さい火山性地震が増加しています。気象庁は、浅間山の山頂火口の周辺では火山ガスや噴気などが突然、噴出する可能性があるとして地元の自治体などの指示に従って危険な地域には立ち入らないよう呼びかけています。
気象庁によりますと、浅間山では先月下旬ごろから山頂火口の直下のごく浅い場所を震源とする規模の小さな火山性地震が増加しています。先月の中旬ごろまでは1日に平均で20回前後でしたが、この1か月は30回前後に増え、21日は53回に達しました。1日の地震の回数が50回を超えたのは4年前の4月以来です。
一方、現時点で地殻変動や噴気の状況などには、特段の変化は見られないということです。気象庁は浅間山の山頂火口から500メートル以内では、火山ガスや噴気などが突発的に噴出する可能性があるとして、地元の自治体などの指示に従って危険な地域に立ち入らないよう呼びかけるとともに、23日に浅間山に職員を派遣して、詳しい調査を行うことにしています。
浅間山は長野と群馬の県境にある標高2568メートルの活火山で、周辺には軽井沢などの観光地が点在しています。平成16年9月に起きた噴火では、関東や東北の広い範囲に火山灰が降ったほか、6年前の平成21年2月にも小規模な噴火が起きました。平成22年4月から噴火警戒レベルは「レベル1」となっていますが、現在、山頂火口から半径500メートルの範囲では自治体によって立ち入りが規制されています。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150523/k10010089351000.html

口永良部島で火山性地震相次ぐ 引き続き警戒を

5月23日 11時58分
 
 
去年8月に噴火した鹿児島県の口永良部島では23日朝、島の地下を震源とする地震で震度3の揺れを観測するなど、火山性の地震が多い状態が続いています。
気象庁は口永良部島では今後、爆発力の大きな噴火が起きる可能性があるとして引き続き、警戒するよう呼びかけています。
気象庁によりますと、鹿児島県の口永良部島では23日午前7時ごろから島の地下を震源とする地震が相次ぎ、午前8時ごろには、ごく浅い場所を震源とするマグニチュード2.6の地震が起きて、口永良部島で震度3の揺れを観測しました。
いずれも火山性の地震とみられ、口永良部島で震度1以上の揺れを観測する地震が起きたのは、ことし1月24日以来です。
口永良部島では去年8月の噴火以降、噴火は起きていませんが、気象庁の職員が23日行った現地調査では新岳の火口から噴煙が上がっていたほか、火口の西側の割れ目では噴気が確認されました。また、火口の西側では地表の温度が高い状態が続いたということです。
気象庁は口永良部島では火山活動が高まりが見られ、今後、爆発力の強い噴火や規模の大きな噴火が起きる可能性があるとして、引き続き噴火警戒レベル3の火口周辺警報を出して、火口からおよそ2キロの範囲では噴石に警戒するとともに、火口の南西側にかけての地域では火砕流にも警戒するなど、今後の火山活動の変化に十分注意するよう呼びかけています。
 
 

蔵王山で1分40秒「火山性微動」…1か月ぶり

2015年05月18日 11時48分

 仙台管区気象台は17日、蔵王山で地下のマグマや水蒸気などが移動して起きる「火山性微動」が観測されたと発表した。

 

 火山性微動は午前8時18分ごろから約1分40秒続いた。観測は先月23日以来、約1か月ぶり。同気象台は「微動は比較的小規模で、山の膨張などの異常は確認されていない」としている。

http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20150521-00000888-fnn-soci

西之島の火山活動活発化 島の周りの水域が薄い黄緑色に変色

フジテレビ系(FNN) 5月21日(木)12時11分配信

小笠原諸島沖の西之島で、火山活動が活発化し、島の周りの水域が薄い黄緑色に変色しているのが確認された。海上保安庁などは、大規模な噴火などに備え、21日、変色水域について航行警報を出した。
20日午後3時ごろ、海上保安庁の航空機が、西之島の火山活動の観測中、南西沖およそ10kmの海上に、薄い黄緑色の変色水域が、東西およそ4km、南北およそ2kmにわたって、帯状に分布しているのを確認した。
火山の専門家は、西之島におけるマグマの上昇が活発になっていることの表れではないかと指摘しており、海上保安庁などは、大規模な噴火などを想定し、変色水域について、21日午前0時41分、西之島周辺を航行しないよう警報を出した。

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桜島、箱根、全国的に火山活動活発化。

2015-05-23 | 地震

http://www.asahi.com/articles/ASH5P32FJH5PTLTB002.html?iref=comtop_6_04

桜島、噴煙4300メートル 史上6位の高さ観測

外尾誠

2015年5月21日11時27分

 桜島鹿児島市)の昭和火口で21日午前10時20分ごろ、爆発的噴火があり、噴煙が火口から4300メートルに達した。鹿児島地方気象台によると、昭和火口からの噴煙が4千メートルに達するのは今年4月24日以来で、1955年の観測開始以降、史上6位の高さという。

 爆発的噴火は今年572回目で、大きな噴石が4合目まで飛散した。この日、午前6時16分にも爆発的噴火があり、噴煙が4100メートルまで上がった。

 桜島は今年はじめから活発な活動が続いており、今月7日には観測史上最速の127日目で爆発的噴火500回目を記録している。同気象台は「通常の火山活動の範囲内」としつつ、警戒を呼びかけている。(外尾誠)

http://www.asahi.com/articles/ASH5P4H10H5PULOB00X.html

箱根山、火山性地震4千回超 気象庁、小規模噴火に警戒

2015年5月21日18時39分

 箱根山で4月26日から続く活発な火山活動で、神奈川県温泉地学研究所(同県小田原市)が箱根で観測した火山性地震が21日、計4千回を超えた。過去20年間で最も活発だったとされる2001年6〜10月、研究所は4カ月で約4千回を観測したが、今回は26日目でこの数字に並んだ。

 研究所によると、今回の日別で最多は5月15日の500回。20日は84回、21日は午後5時までで43回と減ったが、「今後も増減を繰り返す」とみている。大半は体に感じない微小な地震で、有感地震は20日までに125回。最大規模は15日のマグニチュード3・0で、大涌谷で震度3相当を記録した。

 研究所の地震の観測地点は箱根町内に6カ所あり、気象庁よりも多い。気象庁が観測した箱根の地震数は4月26日〜5月20日で1760回だった。

 一方、気象庁の西出則武長官は21日の記者会見で、箱根山について「警戒が必要なのは大涌谷周辺の限られた範囲であり、その付近の小規模な噴火に注意してほしい」と述べ、火山情報の適切な理解を求めた。気象庁は大涌谷周辺に新たに、噴火などによる空気の振動を捉える空振計やカメラを設置し、監視活動を強化している。

 また、箱根山は想定火口域から周辺の民家までは700メートルほどと、他の火山と比較して距離が近いことから、西出長官は「他の火山よりも小規模な変化でも、噴火警戒レベル3(入山規制)を考えないといけない」との認識を示した。

Twitterで画像を見る

◆桜島噴火/3ヶ月平均でも過去最高更新今年3月に月間178回で過去最高を記録したが3ヶ月平均でも昨日5/20時点で139回となり、 2012年2月の130回を超え過去最高記録を更新全国的に火山活動が軒並み記録づくめ(-_-)

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沖縄で震度5弱の地震

2015-05-23 | 地震

アークもあったので、要注意か。

http://www.tenki.jp/bousai/earthquake/

 発生時刻震源地マグニチュード最大震度
2015年5月22日 22時28分頃 奄美大島近海 M5.1 5弱
2015年5月22日 14時44分頃 沖縄本島近海 M3.7 2
2015年5月22日 10時8分頃 苫小牧沖 M3.9 1
2015年5月21日 22時40分頃 和歌山県北部 M3.3 2
2015年5月21日 17時8分頃 長野県北部 M1.8 2
2015年5月21日 13時47分頃 宮城県沖 M3.7 1
2015年5月21日 5時9分頃 宮城県沖 M3.7 1
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台風が通過したので、今度は大地震の可能性

2015-05-22 | 地震

ツイートから

台風が通過したので、今度は大地震の可能性

http://www.jma.go.jp/jp/typh/1507.html

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雲はウソをつかない(地震雲の見極め方)

2015-05-21 | 地震

http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&t=6&k=2&m=304133から

雲はウソをつかない(地震雲の見極め方)
 
  15/05/19 PM01 
日本の地震雲研究の先駆者であり、長年の地震雲の研究により、数多くの大地震を予知されている、かつて奈良市長を努め、その後国会議員にもなられた鍵田忠三郎氏という方の研究成果の紹介です。

その研究成果はアカデミズムや政府から完全に無視されたらしのですが、地中の変化が空に表れるという視点は納得いくものがあります。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
これが地震雲だ「雲はウソをつかない」
リンク

◆地震雲の見極め方

1.雨の前には地温が上昇し、地中の水位が上がり、雨が降る。地震と雨の発生の原因は同じなので、雨の日には地震が少ない。雨がどんどん降っても、その調和作用が追いつかない場合には地震が起きることもある。

2.形態:青空に細長い白帯雲が普通の形で、太い場合、細い場合、細長い場合、また鎌の刃先のように少し膨らんで見えるものもある。異常に気味悪く膨らんだ蛇のようなのは強い地震の前兆雲。

3.長さ:青空をまたぐような長い白帯は地震が近い(2日以内)ことを示し、短くて長方形に近い雲の場合は4〜5日先と考えてよい。短くても、雲ひとつない晴天に一つだけはっきり力強く線を引いている場合は、相当強い力をもっている。

4.時間:地震雲が1時間以上も一定の形を青空に維持されていたら近いところに地震が発生する。10分〜20分で消えるようならば500キロ以上の遠いところの地震と見てよい。

5.雲高:約300メートル以下の低い白帯雲は雨の前兆雲で、雨が降ることによって地中浅いところの歪みを調和する。地震雲は約5000メートル以上の高いところに出て、地震によって地中の歪みを調和する。

6.気温:地震の前兆現象として、その地域の気温が上がる。全体の気象の流れの中で、そこだけが異常に気温が高いところ、また不自然に低気圧が居座っているところに地震は起きやすい。

7.天候:雨の日には地震はないとみて良い。もし雨の日に地震がくるようならば、地表近くにも地中深くにも大きな歪ができていて、そういう時には雷も伴う。飛行機雲は晴天や雲の少ない日に現れ、飛行機雲に似ているが、飛行機雲の発生する天候は、地震の発生しやすい空模様であることは確か。

8.地震の方向と場所:普通は、地震雲の走っている差す方向、または地震雲と直角の後方を震源地とみてよい。震源の深いところの地震雲は乱れて現れる。

9.地震を抑える要因:地震雲があっても他に多くの雲があると力が減殺されて地震は起こりにくくなる。地震雲と交差する形で別の地震雲が出ている場合や、交差しないまでも2つの地震雲の延長が交差する時には、地震が起こらない場合が多い。

10.朝焼け:太陽の昇る地平線がメラメラと炎を高く上げているような真紅の朝焼けが出たら、その日のうちに地震が起きる。

11.夕焼け:赤とか紫とか、いろいろの色が混じって、言葉では表せないような気味の悪い色の夕焼けも地震の前兆。

12.直下型地震の前兆現象:井戸などの水位の上昇、地温の上昇、静電気の発生などが見られることがある。
1時間以上も居座るような地震雲が発生する。碧空に横たわる白・赤・黒・灰色などの蛇のような雲、空が割れたような断層を思わせる異常な黒い雲や、地震の直前には肋骨状の雲も出る。地震前夜には青白い閃光が震源地方向に見え、大砲のような音が聞えることもある。
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地震には明らかな前兆がある〜関東大震災の事例

2015-05-21 | 地震

http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&t=6&k=2&m=304122から

地震には明らかな前兆がある〜関東大震災の事例
 
  15/05/19 AM00 
地震は現在の科学では予想するのが難しいと言われています。そして突然くるものと。
けれども何ヶ月も前から異変はおこっており、自然界の様々な動物は事前に察知、対策をとっています(だからこそ生き残ってきた)。感性が鈍くなった現代人では直接前兆(電磁波や地面の温度変化など)を感じる事は難しい事かもしれませんが、過去の大地震の前兆を考察する事により十分に予測できるようになると感じています。以下は関東大震災の前兆を記録していた方が書かれた記事より抜粋です。
これを見ると、地震の何ヶ月も前から、明らかな前兆を見ることができます。

(関東大震災は)大正12年9月1日11時58分相模湾海底で地震発生。
 ※項目が多い為、全ては記載していません。全てをごらんになりたい方は引用元を参照ください。→「関東大震災等で発生した前兆現象」リンク


3月〜4月ごろ(5〜6ヶ月前)
鎌倉、藤沢あたりで毎夜大砲を撃つような音が聞こえ、ガラス戸が破れんばかりの振動を受けた。大島の噴煙は火柱となり、夜間は殊に美しかった。

5〜6月ごろ(3〜4ヶ月前)
・5月下旬から6月初旬の間、水戸・銚子で有感地震急激に増加、いったん収まり、9月1日相模湾で大地震発生。
・山中湖の湖水が全面的に濁った。精進湖は6m位減水した。
翌年1月15日の地震にも東側3分の2が濁った。
・南葛飾でネズミの集団移動があった。
7月(2ヶ月前)
練馬石神井でネズミの集団移動があった

8月(1ヶ月前)
・大根、ナシが大豊作。地熱の影響か?地震被災後、ナシを食べながら親戚の家まで歩いた。
・イネがいつもの年より草丈が伸びず、10日も早く黄金色に実っていた。以後、こんな異変はただの一度もない。
・川崎市北端の耕地付近の水田や小川で非常に多数の小ナマズが繁殖した。この様なことはこれ以前、以後一切ない。
・品川猟師町(現在の品川1丁目)で井戸水が涸れた。安政の大地震の前にも涸れたので調べてほしいと通報があった。大地震後は復旧した。(現在この井戸の所在不明)
2週間前
・伊豆半島で海女が海底から盛んに泡が立ってるのを見た。その後、あわびが岩に硬く吸い付いて容易に取れなくなった。
・木更津浜で局所的に、くみ潮現象(満ち潮の途中に30分〜1時間急に潮が引く。引き潮の途中に30分〜1時間急に満ち潮が混じる)が発生した。
・浅草三筋町で、イヌが2週間前からあちらでもこちらでも遠吠えしていた。近所の人たちは何か変事があるのではないかと気持ち悪がった。(別の地域でも同じ報告あり)

1週間前
・ 東神奈川の海岸寄りの運河で、ハゼが異常に発生。
・ ネズミが江戸川の市川橋の下の水道管を伝わって逃げた。昼は人に見えないように、また人が邪魔しても夢中で逃げ、夜も水道管を伝わって逃げた。これが見られなくなって、2日後大地震おこった。

2日前
・横浜鶴見区潮田のかいがんでカニが陸に向かってぞろぞろ這っており、短時間に大びくに入らぬほど取った。
・東京市の空の一部に猛烈にかなり長時間にわたり音響なしの光があり、はじめ珍しげに見たが不気味となり眺める人も減り家に入った。
・鎌倉市長屋で、月が火の玉を上げたように真っ赤であった。翌日(地震の前日)夜11時頃の月も真っ赤であった。地震の過ぎた9月1日の夜の月は、すでに青い月で清い光を投げ出していた。

前日
・大森海岸で悪潮現象(海面の潮流と海底の潮流が逆に流れる)が発生。魚網の袋の部分がひっくり返った。
・夕方、東京赤坂福吉町十字路の電柱の電線をねずみの列が通り、竹ざおで驚かしたがわき目も振らず30分間自宅の土地へ入った。その夜コトリとも音がせずネズミは一匹も自宅にいなかった。
・東京本所の米屋で、いつもはネズミで困っていたが、米倉の網を食い破って中にいたネズミが押し合いへし合いしながら外に逃げた。
・月が天の一角に火の玉をあげたように真っ赤だった。
・夕方世田谷で、西の空を真っ赤な雲とどす黒い雲が重なり合っているのを見て恐怖に襲われた。
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「箱根と富士山は兄弟」と専門家 連動噴火の可能性を指摘

2015-05-19 | 地震

http://radiation7.blog.fc2.com/blog-entry-5215.html

山頂に亀裂が入った、鹿や熊が逃げ出し始めた「箱根と富士山は兄弟」と専門家 連動噴火の可能性を指摘(5/15 NEWS ポストセブン)

 
 4月26日以降、火山性地震が1000回を超えた箱根山では、泉質の変化、山頂に亀裂が入った、鹿や熊が逃げ出し始めたなど、数々の異変が起きている。神奈川県箱根町仙石原の旅館「箱根温泉山荘なかむら」の従業員はこう話す。

「いきなり黒い湯が出てきたんです。36年間営業してきて、こんなことは初めてです。うちの温泉は大涌谷の源泉から湯を引いてるんで、やっぱり火山活動の影響で土や灰が混じったのかな…」

 気象庁は5月6日、噴火の危険度を5段階で示す「噴火警戒レベル」を「1(平常)」から「2(火口周辺規制)」に引き上げ、これに伴い蒸気噴出が確認されている大涌谷の遊歩道は全面閉鎖された。

 気象庁は噴火の危険性について、あくまでも大涌谷周辺の「小規模噴火の可能性」と位置づけ、「直ちに噴火する兆しはない」としているが、自然は常に人知を超えるものだ。武蔵野学院大学特任教授の島村英紀氏はこう話す。

「レベル2だからまだ大丈夫という話ではないんです。そもそも現在の学問では、噴火予知は不可能に近い。世界的に見ても、予知できずに噴火したケースの方がはるかに多いんです。実際、昨年は御嶽山が警戒レベル1であれだけの噴火をしていますからね。極端な話、箱根山はいつ噴火してもおかしくない」

 とくに箱根山は直近の噴火が3100年前であり、噴火前後の観測データがないことが問題になっている。

「過去のデータがないので、前兆となる地震運動から噴火規模を予測することができず、今後、どれほどの規模の噴火が起きるかわからないんです」(前出・島村氏)

 箱根町は年間2000万人の観光客が訪れる全国有数の温泉地。もし噴火すれば甚大な被害は避けられない。しかも箱根山の噴火が、“最悪のケース”を招く可能性も指摘されている。

「60万年前、火山島だった伊豆半島が日本列島にぶつかり、その時に地下にマグマが生まれて富士山と箱根山ができました。2つの山はいわばきょうだいの関係で、距離も25kmしか離れていないので、どちらかが噴火すれば、連動してもう片方も噴火する可能性があるんです」

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150515-00000014-pseven-soci
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ついーとから 行徳香取は巨大地震前兆と判定できる

2015-05-18 | 地震

行徳香取は巨大地震前兆と判定できると思う http://earthq.system-canvas.com/browse2.wpp?cmd=view&loc=M_KTR&dir=VERT

東日本大震災一ヶ月前あたりに似ているが、もっと激しい

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箱根山の隆起、最大12センチ次の“不気味な兆候” 箱根山上空で電離層異常

2015-05-18 | 地震

ずばり当たっているだけに、用心した方がいい。

備えあれば憂いなし。

http://www.asahi.com/articles/ASH5J71KQH5JULBJ00N.html

箱根山の隆起、最大12センチ 国土地理院発表

国土地理院は16日、活発な火山活動が続く箱根山神奈川県)の大涌谷(おおわくだに)で、15日までに最大12センチの隆起を観測したと発表した。

 地球観測衛星「だいち2号」による箱根山のデータを解析したところ、7日までに観測した6センチ、10日までの8センチからさらに高くなっていた。隆起した範囲は直径200メートル程度で広がっていないという。

 気象庁によると、16日は午後3時までに102回の火山性地震箱根山で観測。地震が増え始めた4月26日以降の累計は1501回になった。噴火の予兆とされる火山性微動は観測されておらず、噴火警戒レベルは2のまま。(渡辺周)

http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20150516/dms1505161524009-n1.htm

地震的中の早川氏が指摘する次の“不気味な兆候” 箱根山上空で電離層異常

 電気通信大学名誉教授で、日本地震予知学会会長の早川正士氏は15日に発生した地震についてこう話す。早川氏は今月5日、自身が主宰する地震予測情報サービス「地震解析ラボ」で、「岩手県沖から福島県沖にかけ、8〜19日の期間に、内陸でM5・0前後、海底で5・5前後。最大震度は4」の地震が起きると発表。地震発生の時期も規模もピタリと言い当てた格好だ。

 工学博士の早川氏は、地震が起きる直前に発生する電磁波に着目し、地震予知に関する独自の理論を確立した。

 これまでの実績は数知れない。今年2月17日午前に東北地方の三陸沖でM6・9、最大震度4、同日午後には岩手県沖でM5・7、最大震度5強の地震が発生した

「今月18日から29日にかけて、九州と四国、中国地方の一部で内陸でM5・0前後、海底でM5・5前後、最大震度4が予想される」(早川氏)

 加えて最も注目しているのが、同16日から27日まで、神奈川県や静岡県、千葉県の一部や、伊豆諸島のエリアだという。

 「内陸か海底でM5・5前後、最大震度5弱を予想している。ただ、地震の前兆では説明がつかない電離層の異常が、箱根山周辺から測定された。電離層と噴火の関係はよく解明されていないが、マグマが影響を与えている可能性はある」(早川氏)

 箱根山といえば、先月末から火山性地震が頻発、地表近くにある地下水の温度が急激に上がり、蒸気が爆発的に噴き出すことで起きる水蒸気噴火の危険が指摘されている。

 「すでに予測を出しているエリアも危険な状況が続いている。20日から22日までは、北海道南部、山形県から長野県北部、奄美大島から沖縄県にかけての島嶼(とうしょ)部の3エリアで、M5・0〜5・5前後、震度4〜5弱の地震が予想される」(同)

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ついーとから 600超、行徳香取はメチャメチャヤバイ状況明日新月トリガー 

2015-05-18 | 地震

行徳香取はメチャメチャヤバイ状況明日新月トリガー 大変なことが起きそうだ 600超の赤いアルプス

 

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箱根が噴火したら、隣の富士山も危ない

2015-05-17 | 地震

箱根の火山性地震が活発で、火山噴火するのではないかと言われていますが、富士山も危なくなるそうです。

あちこちで活発になっており、心配です。

ついーとから

【重要】富士山の噴火が差し迫っている もし箱根山が噴火したら同じ火山帯の隣の富士山も直後に大噴火する可能性が大きい。 関東地方や富士山の周辺の方々は日本海経由で避難を。 最低1年間は都市機能が無くなる予測。

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地震 次に危ない3地域はここ…「岩手5強」的中させた早川氏が警鐘

2015-05-16 | 地震

http://netallica.yahoo.co.jp/news/20150515-00000016-yfujiから

地震 次に危ない3地域はここ…「岩手5強」的中させた日本地震予知学会の早川会長が警鐘

 東日本大震災から4年を過ぎても襲い続ける強い余震。13日早朝、宮城県沖を震源に発生したマグニチュード(M)6・8(推定)の地震は岩手で最大震度5強を観測するなど、その恐ろしさを改めて印象づけた。そんななか、この余震を見事に的中させた地震予知の研究者がいる。この研究者はここ1週間程度のうち、「3つの地域で地震が起こる恐れがある」と指摘、警戒を呼びかけている。

 「今回は地震の規模は予測を上回ったが、地域と時間は事前の情報から当てることができた」

 こう語るのは電気通信大学名誉教授で、日本地震予知学会会長の早川正士氏だ。5月5日に自身が主宰する地震予測情報サービス「地震解析ラボ」で、「8〜19日の期間に、内陸でM5・0前後、海底で5・5前後」の地震が岩手県から福島県の間で起きると発表。時間と震源地をピタリと言い当てた。

 工学博士の早川氏は、地震が起きる直前に上空60キロメートル〜800キロメートルに存在する電離層で異変が生じることに着目。長年、各地の観測所で電波の送受信を行い、地域と場所とマグニチュードの規模を予測してきた。地震発生の約1週間前に異変を感知し、警鐘を鳴らすことができる点が、従来の長期予報と大きく異なる。

 2014年9月11日には「9月15〜19日までの間に関東内陸部でM5・5程度、最大震度5強」と予測し発表。5日後の16日実際に、茨城県南部を震源とするM5・6(最大震度5弱)の地震が発生した。このほか、数々の実績を残してきた。

 その早川氏は現在、3つの地域について警鐘を鳴らす。

 「沖縄から奄美大島にかけての広い島しょ部で、22日までに海底でM5・5前後の地震が起こる可能性がある。よりピンポイントで発生場所を絞り込めているのは北海道の南部。20日までに内陸か海底でM5・0前後、最大震度4、本州でも山形県から長野県北部にかけての地域で21日までにM5・5前後の地震が起こる恐れがある。陸側で発生する確率が高く、最大震度は5弱を予想している」

 地震発生予測期間中は、同じ地域で地震が複数回にわたって発生する場合もあるという。13日早朝に揺れが襲った東北地方は19日までが期間に含まれている。3つの地域とあわせて注意したい。

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