すこる&はてぃのかいぎしつ

思いついたことを思いついたままかいていくダラダラ駄文です。

ドラマ「ボク、運命の人です。」妄想開始。

2017-06-19 02:17:41 | かいぎちゅう
最終回をみたあとの疑問と妄想。




神こと正木一郎が定岡くんと三恵ちゃんの子どもでは?という予想があったそうな。
確かにノリが似てる二人だったし、最終回でも定岡くんにはしっかりと挨拶にいったりして、
定岡くんのことをただの気が合う誠のダチ〜っていう感じはしなかった。
一郎が今のところ誠の息子であるとわかった以上、この親密さはなんなんだろうか。
ただのミスリードなのか、それとも未来での関係性に関わってくることなのか。

たとえば一郎は確かに誠と晴子の息子だが、誠もしくは晴子もしくは二人ともが亡くなって、
父親がわりになったのが定岡くんだったとか。
そこまでいかなくても、父のように接してくれた恩があるとか。

わたしゃてっきり最終回で、未来に帰った一郎に年をとった定岡くんが「おかえり。お父さんに会えた?」と聞き、
「うん」という一郎の目線の先には若くして亡くなった誠の遺影・・・
いうべったべたな感じのストーリーがあると思ってたわよ。なかったよ(´3`)



表彰式の時にピアノを演奏する女性=最終回で出てくるここみちゃん。
このコについて一郎はなんだか思うところがあるようです。
なんか彼女のために地球救いたいっていってるような感じもする。
ここみちゃんのほうが年上になりますか。


一郎は地球を救うはずが間に合わずに亡くなって、神様のところにたどりついてタイムスリップを命じられた?
地球を無事に救えた未来(自分の表彰式)をみても、それはパラレルワールドの話であって、
自分の次元の地球は救われたことにはならない。自分は生き残れない。
でも別次元であっても愛する人(ここみちゃん)のために、誠と晴子を早くくっつけるタイムスリップへ・・・とか?
まどマギかよ・・・って感じの貧相な妄想ですが・・・
なんか嬉しそうじゃないんだよなー一郎の表情が。意味ありげに儚い。


なんとか続編をつくってくれないだろうかなー。
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