ハイサ〜イ
毎度ありがとうございます。
みなさんお元気ですか〜
私はお元気過ぎて、お元気過ぎて、お元気すぎたかおる。
「3年B組。金髪先生
」お決まりのボケ

「3年Bグミ。食感か好き〜
」
私の性格をご存知の方は「またまた、ぶ〜とんのおやじの我がままがでたぞ
」と
驚きもしてないと思いますし、だいぶ慣れて来たんじゃないですか

ところで、次の仕事を始める前に行っておかなければならない所がありまして・・・
それは何処かと申しますと、大分県
何故
大分県なの
それは、以前うちの店に来て頂いてたお客さんが大分県で自然食レストランのお店を開店されたんです。
その名は「正直飯(しょじきめし)」
ナイスな良い名前でしょう。
今年の6月にオープンされたんですが、やっと行くことが出来ました。
と、言っても私の得意なアポなしです。
店が終わってから夜中の2時前に高松を出て愛媛の三崎港〜大分の佐賀関までフェリー
そこから2時間で目的地の豊後大野市。めっちゃ田舎。田舎の中の田舎。
最高に素晴らしい所です。
さて、家の前に到着です。「ピンポ〜ン
」
「うん
」「ピンポ〜ン
」
「あれっ
」「ピンポ〜ン、ピンポ〜ン、卓球
」
「留守」
嫁「お父さんが連絡してないからや〜ん
」
私「別にええやん」
嫁「せっかく来たのに
」
私「お土産を玄関に置いて帰ろう」
私にしたら普通の事なので問題なしです。
そして、ちょっと足を伸ばして観光へ出かけました。
東洋のナイアガラ「原尻の滝」。素晴らしい。見事。
一見の価値あり。
そうこうしてると電話がなって連絡が取れました。
午後2時には店に帰るとのこと。実は行ったのが日曜日で定休日だったのです。勿論知っていたのですが
突撃した次第です
。
そして、約1年ぶりの再会
地域に溶け込んで頑張ってました。その地域の平均年齢がなんと79歳
頼りにされてます。
そして他で働いてる奥さんとも仕事場まで押し掛けて初対面
気さくで明るい
奥さんで最高のご夫婦でした。
そして、後ろ髪を引かれる思いでお別れです。
「引かれるほどないやろ〜」
そして、大分市に戻って宿泊。次の日は嫁の用事が夕方からあったため昼のフェリーに乗らないと
間に合わない。さて、昼までの3、4時間をどうするか
いつもの嫁の思いつき発言
嫁「湯布院に行きたいな〜」
私「え〜っ
」
嫁「遠い
」
私「結構
」
じゃ〜ん。午前9時28分「湯布院到着
」甘いな〜
私「あんまりゆっくりしてる時間ないぞ
」
嫁「わかってる。でも、店開いてないな〜」
私「でも、時間ないぞ」
嫁「あそこのスウィーツ
美味しそうやった」
私「10時オープンやな」
じゃ〜ん。ロールケーキとプリンをゲット
10時10分「湯布院出発
」
滞在時間42分。多分、湯布院に行った人の中で今までで一番短い人やと思います。
ギネスに申請しなければ・・・。
ホント大分県はゆっくりのんびり何度も訪れたい場所ですね。
そうそう、最後にフェリー乗り場には10前に到着しました。

毎度ありがとうございます。みなさんお元気ですか〜

私はお元気過ぎて、お元気過ぎて、お元気すぎたかおる。
「3年B組。金髪先生
」お決まりのボケ

「3年Bグミ。食感か好き〜
」私の性格をご存知の方は「またまた、ぶ〜とんのおやじの我がままがでたぞ
」と驚きもしてないと思いますし、だいぶ慣れて来たんじゃないですか


ところで、次の仕事を始める前に行っておかなければならない所がありまして・・・
それは何処かと申しますと、大分県

何故
大分県なの
それは、以前うちの店に来て頂いてたお客さんが大分県で自然食レストランのお店を開店されたんです。
その名は「正直飯(しょじきめし)」

ナイスな良い名前でしょう。
今年の6月にオープンされたんですが、やっと行くことが出来ました。
と、言っても私の得意なアポなしです。
店が終わってから夜中の2時前に高松を出て愛媛の三崎港〜大分の佐賀関までフェリー

そこから2時間で目的地の豊後大野市。めっちゃ田舎。田舎の中の田舎。

最高に素晴らしい所です。
さて、家の前に到着です。「ピンポ〜ン
」「うん
」「ピンポ〜ン
」「あれっ
」「ピンポ〜ン、ピンポ〜ン、卓球
」「留守」
嫁「お父さんが連絡してないからや〜ん

」私「別にええやん」
嫁「せっかく来たのに
」私「お土産を玄関に置いて帰ろう」
私にしたら普通の事なので問題なしです。
そして、ちょっと足を伸ばして観光へ出かけました。
東洋のナイアガラ「原尻の滝」。素晴らしい。見事。
一見の価値あり。そうこうしてると電話がなって連絡が取れました。
午後2時には店に帰るとのこと。実は行ったのが日曜日で定休日だったのです。勿論知っていたのですが
突撃した次第です
。そして、約1年ぶりの再会

地域に溶け込んで頑張ってました。その地域の平均年齢がなんと79歳
頼りにされてます。そして他で働いてる奥さんとも仕事場まで押し掛けて初対面

気さくで明るい
奥さんで最高のご夫婦でした。そして、後ろ髪を引かれる思いでお別れです。
「引かれるほどないやろ〜」
そして、大分市に戻って宿泊。次の日は嫁の用事が夕方からあったため昼のフェリーに乗らないと
間に合わない。さて、昼までの3、4時間をどうするか

いつもの嫁の思いつき発言

嫁「湯布院に行きたいな〜」
私「え〜っ
」嫁「遠い
」私「結構
」じゃ〜ん。午前9時28分「湯布院到着
」甘いな〜
私「あんまりゆっくりしてる時間ないぞ
」嫁「わかってる。でも、店開いてないな〜」
私「でも、時間ないぞ」
嫁「あそこのスウィーツ
美味しそうやった」私「10時オープンやな」
じゃ〜ん。ロールケーキとプリンをゲット

10時10分「湯布院出発
」滞在時間42分。多分、湯布院に行った人の中で今までで一番短い人やと思います。
ギネスに申請しなければ・・・。
ホント大分県はゆっくりのんびり何度も訪れたい場所ですね。
そうそう、最後にフェリー乗り場には10前に到着しました。













ブログの更新を待ちつつ・・。
お元気そうで何よりっ!
後ろ髪引かれる思い(笑)(笑)
次お会いできる時に、後ろ髪を引かれすぎてない事を願いつつ・・(笑)
パパイヤ定食食べたいなぁ。。