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上野動物園 5年ぶりにパンダの赤ちゃん誕生@週刊ニュース深読み

2017-06-19 18:27:26 | 日記
上野動物園 5年ぶりにパンダの赤ちゃん誕生@週刊ニュース深読み

上野動物園は、15日に撮影した、ジャイアントパンダ「シンシン」と赤ちゃんの最新映像を公開

 



 



 





観光連盟も、アメ横などもパンダで経済を盛り上げようとしている
 



「これまでの上野動物園のパンダの歴史」@ZIP!

 



「ランラン」「カンカン」は私も家族で見に行った写真が実家にあるけれども、記憶はない
母から、この時、父とずっとケンカしていた話は聞いたけど

当時、約6万人が来園し「パンダブーム」となった それ以降も年間700万人以上が来園
その中に私も何回か入ってるな

 

 

「トントン」誕生から約半年後、初お披露目の日も来園者が殺到したが
怖がって、その日は飼育室から出て来ないハプニングが起きたそう

その後、無事、元気な姿を見せた
 

 

「ZIP!」の初回放送でもパンダの話題を取り上げたって、2011年の枡アナ、顔が今と違うような???w




市街地にクマの出没多発 どう向き合う?@週刊ニュース深読み

クマの分布が増えている
 

東京・神奈川でも関東平野のへりまで分布が広がっている


(というより、ヒトがどんどん野生動物の棲みかにまで住宅地を広げて増えているということだ

クマの性質の変化


 

(ヒトも美味しいモノがあれば、わざわざ遠出してまで食べに行くものね
 自然が減って、本来彼らが食べていた食べ物は減り続けているのも人害


クマの生態に詳しい小池准教授:
自然界にはない高栄養なもの、人間が食べるものを得るというのは
1回食べてしまうと、麻薬みたいなものです



クマの場合は、ほかの動物と違って人身事故の問題があるので


注意点



相手の生態を知らないまま、いつまでも怖がって「駆除」し続けるより
互いに暮らしやすい「共存共生」の道をはかっていかないと


【ブログ内関連記事】

『アニマルアイズ1 動物の目で環境を見る ごちそう砦』(偕成社)

『シリーズ鳥獣害を考える2 イノシシはなぜ田畑に害をあたえるの?』(農山漁村文化協会)

『森に生きる』(講談社)

その他、「読書感想メモリスト4」カテゴリーの「動物」を参照




ウィキによると
“パンダ(panda)は、ネコ目(食肉目)に属するジャイアントパンダ(クマ科)”

同じ「クマ」なのに、白黒のほうは、丁重に保護され、
フツーのほうは、狩猟の対象になり、見つけただけで危険だと殺される

いちばん不可解な生物はヒト(「動物界 脊椎動物門 哺乳綱 霊長目 真猿亜目 狭鼻下目 ヒト上科 ヒト科 ヒト属 ヒト種に属する生物ヒト(学名はホモ・サピエンス(homo sapiens)」)だな

ウィキ参照


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