メランコリア

メランコリアの国にようこそ。
ここにあるのはわたしの心象スケッチです。

バスター・キートン×マルクス・ブラザーズ@シネマヴェーラ渋谷(10.4)

2017-10-05 12:52:23 | 映画
甦るニコニコ大会@シネマヴェーラ渋谷(2017/09/30 ~ 2017/10/13)

スケジュール

「喜劇王対決 チャップリン vs キートン」

『時をかける少女』(1983)@池袋新文芸坐(2017.9.9)を観に行った時にチラシを見つけた
全部観たいけど、そうもいかないから、悩みつつこちらを選択

バスターとマルクスbros.がいっぺんに劇場で観られるなんて
こういう時に都心に住んでて良かったなと思う

当時のポスター?も飾ってあった

 




『海底王キートン』((1924 60分)



あらすじ(ネタバレ注意

会議中のお偉方
「あの船をなんとかしなきゃならん! 夜中に工作して港から遠ざけろ!」

この船を売ったオーナーの男は大金持ち その娘に恋するキートン
「富豪の家にはこういったバカ息子が1人はいるものだ」て紹介からして笑う
儚げなバスターの佇まいの美しいこと!

窓の外の新婚カップルを見て、執事に
「僕も結婚するよ 今すぐ 明日、新婚旅行の切符を用意しといてくれ」

夢見気分でお風呂に入ったから、寝巻きを着たままで、石鹸つけて洗っていることに気づくww

外に出て、クルマに乗り、着いたのは前の家w
さきほどの娘に会うなり“Will you marry me?”と聞いて“No.”

すぐ外に出て、クルマに乗らず「少し歩きたい気分なんだ」と家まで歩いていくw

執事から切符を受け取って、1枚は破いて、1人で行くことにする
「早朝は起きれないから、夜に行くよ」

娘の父も用事で船まで行くが、工作員に船員とともに縛られてしまう
物音を聞いて船に乗る娘、Bも乗ったまま、工作員らは船を大洋に流してしまう



互いに不審な音に脅えて、すれ違うw
あれは自分が好きな娘では?と追いかけるが、2人してすれ違いまくる
Bの足の速さは分かるけど、同じくらい全速力で走ってる女性に爆笑

やっと会えたものの、船が漂流していることに気づく

娘「お腹が空いたわ」

料理などしたことがない2人 台所でメチャメチャに作り始める
娘はコーヒー豆をそのままポットに入れて、水が蛇口から出ないから
Bが海水を汲んでくるw

缶詰さえ開けられずに、ナイフで叩いたり、ノコギリで切ったり

夜、眠ろうとすると、睨みつけるような男の写真が怖くて
外に投げ捨てたつもりが、Bの窓の上にひっかかり
窓を開けて寝ていたBが見ると、写真が揺れて、
まるで男が顔だけで覗いているみたいに見えて、部屋から飛び出すww

外で娘を寝かせてあげようと、デッキに乗せると壊れちゃうし
ようやく寝ようとしたら嵐でびしょ濡れ
イスに座ったまま、カードで遊ぼうとするけど、濡れすぎて、切るたびにグチャグチャになるのも爆×5000

数週間経つと、料理にも慣れてきて?、缶詰を開ける仕組みやらをこしらえる



そこに別の船が来て、助けを求めるのに「そっちの明るい色のほうがいいわ」
と黄色い旗をあげると、なにかの病気に感染して隔離された船の印らしく
相手の船は慌てて逃げていく

さらに漂流すると、「陸だわ!」 そこには大勢の原住民
「人食い人種よ!」(黒人の原住民をすぐに野蛮人扱いするところが悲しいね

どんどん登ってくる原住民に対抗しているうちに、船が壊れて
「このままじゃ沈んじゃう!」

近くに潜水服を見つけた娘は、Bに着せる 「知らぬが仏とはこういうこと」
これが初の海中シーンか



いろいろ修理しようとしている最中に、娘はさらわれ、空気ポンプが切られてパニックに
娘は捕らわれ危機一髪のところに、潜水服を着たBが現れ、逃げる原住民
潜水服のまま仰向けになって、それに娘が乗ってボートみたいに漕いでいくってww

原住民は船を占領し、2人もあわやというところに潜水艇が上がってきて助かる

海に落ちて、引き揚げるのに、綱を引っ張り合って、互い違いに沈むシーンも笑った
ものすごい体力勝負のBのサイレント映画に脱帽




途中からすでにイビキをかいて寝ているおじさんがいて、せっかく観に来たのにもったいない
お客さんは席の半分くらい おじさんが多い

意外とみんな冷静に観てる あれ? 笑いの観点が違う?
それとも、貴重なクラシックとして観に来てるのか?
何度観ても笑えるのに


『キートンの警官騒動』((1922 16分)



これはビデオで昔観た

notes and movies(1996.5~ part2)


あらすじ(ネタバレ注意

市長の娘に告白して「事業家になったら結婚してあげるわ」と言われる



タクシーに乗ろうとしている金持ちの男から財布をくすねて、
降りる時に札束を数えているのを悪人に見られる

引越しの荷物を出している家族
悪人「この荷物を売らないと、家族全員路頭に迷っちまうんでさあ!」
同情したBはお金をほとんど盗られてしまう

荷物をどうしようかと、ふと見ると馬が5ドルとなってて買う
その値札は本当はジャケットのものだった

Bを配達員だと思いこんでいる主人は、馬車にどんどん荷物を運び込むw



そのまま道に出るB 曲がろうとすると犬に手をかまれそうになり
ボクシングのグローブをはめて、伸び縮みする道具とくっつけて使うと
路上整理の男まで殴ってしまう



大通りでは、大勢の警官がパレードをしていて、市長と娘も参列している
そこに紛れ込んでしまったBは、いろいろやらかして大勢の警官に追われる
有名な追いかけっこのシーン

このシーンも大好き


ハシゴがシーソーみたいになる場面も簡単に撮ってるけど、相当な身体能力/驚



そこまでして頑張ったけど、結局娘にフラれて、自分から警察に入って「THE END」



(ここで数分間の休憩)


『我輩はカモである』((1933 69分)



監督:レオ・マッケリー

出演:
グルーチョ・マルクス
チコ・マルクス
ハーポ・マルクス
ゼッポ・マルクス
マーガレット・デュモント
ルイス・カルハーン


これも昔、ビデオで観た

notes and movies(1995.4~ part5)

あらすじ(ネタバレ注意
夫が亡くなり多額の遺産を相続した婦人M

「そのうちの一部を国のために使わせてもらいたい 後で絶対に返しますので」
「いいえ、この国のやり方は間違っています 首相を交代させない限り、お譲りしません!」

その新しい首相の写真が新聞に載って、Gの時点でもう吹き出してしまったww

お偉方がみんな集まり、盛大なファンファーレで新首相を迎えるパーティ
「10時キッカリに来ますわ!」

Gはまだ寝ていて、消防士のように棒をつたってやって来て、
近衛兵の1人に「誰か来るのか?」といっしょに手をあげて待っているとMが気づく



そこに不審な人物が2人 敵国?に雇われたスパイ(だっけ?)
男AはMを誘惑、歌手のBはGを誘惑することにするが、
なぜかMはGが大好きで、Gは国民にも大人気だって、おかしくない?ww

Mが夫は亡くなったと話すと
G:きっとあなたが原因でしょう
M:私は彼の手にキスしたんですの
G:それでは殺人になりますよ!

外でピーナッツを売っているチコとハーポのやりとりも珍妙極まりない
隣りでレモネードを売っている男を散々コケにして、帽子の取り合いの末に焼いてしまう



敵国の首相Cは、なぜかそんな2人をスパイに雇う
葉巻や燕尾服の後ろを勝手に切ってしまうH

今度はGも2人を軍に雇うことにする
電話が鳴り、チコがとり「彼は今いません」というやりとりが何度か続き
G「オレは一体どこにいったんだろう?」w



どこかに行こうとするたびにハーポが向かえに来て、
サイドカーを残して行ってしまうギャグww



Mは何度も話し合いで解決させようとするが、CとGはいがみ合うばかりでおさまらない

Mの屋敷にある機密文書を盗もうと侵入したチコとH
Gと同じ寝巻き姿で、本人になりすましていたが、
逃げる時に鏡を割ってしまい、Gと同じ動きをして見せるシーンは有名だけど何度見ても爆笑!!




後半の戦争にもつれこむシーンは、昨今のニュースともリンクした
こんないい加減なトップのお馬鹿な言い争いで「戦争だ!」
Gらしくないセリフだけど、戦場でもやってることはいい加減

味方を撃ったり、
「前線から電報です」「いつも前線ばかりだな たまには横からもよこせばいいのに」
「もう塹壕が足りません」「掘ってるヒマはない 他の塹壕を買ってこい」

最後は敵将が来て、モノを投げつけて「降参だ!」「勝利したわ!」



後ろのほうの男性客が「メチャクチャだなあ」と感想を漏らしていた

いやいや、これほど狂気的で、アナーキーな笑いはないでしょう!
字幕スーパー泣かせのGの弾丸トーク、チコの言葉遊びのジョークも日本語翻訳は大変だ

それにしてもこのセリフの量は膨大!
舞台に慣れているから、アドリブもあるのかな?

Gの妙な動き、愛嬌たっぷりな表情には恋してしまう
いつもの変な歩き方でMを尾けて、イスに座り「いつからいたんだい?」てw

ハーポがハープを弾くシーンにいつも癒されるんだけど、今回はなし
4人でバンジョーを弾いて歌うミュージカルシーンが少しあるだけ



いつもマルクス映画に出る大柄の女優マーガレット・デュモントも好き
こんなにGにバカにされ、混乱だらけなのに、なぜかGのくどき文句にはウットリしてしまう
気持ちは分かるけど


***

今日拾ったチラシ
放送中のドラマとの兼ね合いか、植木等さん特集を神保町シアターでやるんだv

 

 



 

 

ストゥージズのも!

 



 



小西さんが!

 

 




それから、帰り道の電柱のポスターにこんなのも発見!

三沢厚彦 アニマルハウス 謎の館@松涛美術館
2017年10月7日(土)~11月26日(日)



開館時間
特別展期間中:午前10時~午後6時(金曜のみ午後8時まで)
最終入館はいずれも閉館30分前までです。

休館日
展覧会によって異なりますが、原則として下記のとおりです。
毎週月曜日(国民の祝日又は休日に当たる場合は開館)
国民の祝日又は休日の翌日(土・日曜日に当たる場合は開館)
展示替期間、年末年始(12月29日~1月3日)


やっと、ホンモノが間近で観られる/嬉×5000



 


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初めて鶏をさばいて食べた日@ビッグイシュー

2017-10-05 12:28:31 | 
【THE BIG ISSUE VOL.318】


【内容抜粋メモ】

1986年、埼玉県生まれの畠山千春さんが福岡県糸島市に暮らし始めたのは2013年
築80年の古民家を改装し、「シェアハウス」を運営

「ここでの暮らしのテーマは、食べ物、エネルギー、仕事の自給
 全部どこかに頼りっぱなしから踏み出したくて」



子どもの頃は両親と山に行くことが多かった

「“子ども時代は、用意された施設で遊ぶより、
 何もないところで何かを見つける訓練をしなさい”と言われて育ちました」


(私も山好きの父によく連れていかれた 家の周りには空き地もあったし 今では貴重な時間


畠山さんの家には、環境問題、社会問題の本が身近にあった

大学では、地域コミュニティ、環境問題を専攻
卒業後は映画配給、市民活動支援の会社に就職した

その翌年、東日本大震災が起きた
近所の店の食料品棚が「買い占め」でカラッポになった

「お金があってもモノが買えない
 計画停電で冷凍庫のものが溶ける

 暮らしのベースはとても危ういもので成り立っていると感じて
 消費だけの都会暮らしが、バランス悪く思えてきた


 100%自給でなくても、自分で食べ物や衣服を作れる技術があったり
 助け合える仲間がいる生活がしたい」

(ターシャさんや、ベニシアさんの暮らしに憧れるのもそんな気持ちの表れかもね


まず考えたのは、食べ物のこと

「牛や鶏がお肉としてお店に並ぶまでのことをまったく知らなくて」

養鶏農家から買った鶏を、友人としめて、さばいて、食べてみることにした
首を切り落とし、血を抜き、毛をむしり、内臓を出し、丸焼きにした

「不安、ごめんなさい、怖い、どうしよう、ありがとう」

いろんな気持ちが入り混じった

「最後は、鶏が自分の一部になった感じがした
 彼らの命のお蔭で、私が生きていける」



ブログでそんな経験を綴ると、反響が多数寄せられた

もっと勉強しようと先輩猟師と山梨の山で80キロもあるイノシシの解体を経験

「解体に4時間以上もかかり、心身ともに大量のエネルギーを消費した
 肉を食べるって、この消費したエネルギーを補うことなのかなと

 だからエネルギーを消費していない時にお肉をたくさん食べるのはバランスが悪く
 私には少量のお肉が適量だと感じて以来、自分でさばききれない四足動物は
 外食や、友人にすすめられた時にありがたく少量食べるくらい
 “ゆるベジタリアン”です」


2013年 暮らしの拠点を糸島へ
シェアメイトたちと、近所の田畑の管理を引き受け
米は100%自給、野菜も少量が食卓に並ぶ

誰かが育てたり、獲ったものをしめるのでなく、
自分で育てたり、山に入って獲ることから関わろうと狩猟免許を取得

動物は本気で逃げるし、こちらも本気で追いかける
 そうして仕留めて食べた時、自分でも納得できる関係性ができた気がする


 仕留めたら、血が回らないうちに内臓を取らないといけない
 スケジュールをちゃんと組まないと、罠もかけられない
 解体は最後まで集中力をもたせるのが大変な作業なんです」


今、鶏、合鴨をしめて食べる「解体ワークショップ」を各地で開催している

参加者からは
「自分がさばける分だけありがたく食べようと思う」
「自分ではできないから、ありがたくお金を出して買うことにします」など
いろいろな感想が出た

「食卓にあがるまでのプロセスを知り、自分はこう向き合うと考える人が増えたらいいなと思う」




この生活を始めて4年目
イノシシの革でアクセサリーを作ったり、大手企業とのコラボで脂を使ったオーガニック化粧品の開発も進む

(そう、密猟で殺された動物は、食料だけじゃなく、漢方薬、化粧品、工芸品などさまざまな形で
 売られているから、消費者の私たちも知らないことが多いんだ

食費は1人当たり月1500~3000円
 光熱費、通信費などを合わせても月8000~9000円

 シェアハウスの管理人なので、私に家賃は発生しない」

2年前に結婚したが、パートナーと2人暮らしをしたことはまだない
(パートナーさんは、街でサラリーマンなんだろうか???

「いつか子どもが生まれても、子育ても含めて、みんなで助け合えるコミュニティを作りたい
 この暮らしなら、何が起きても生き抜いていける、今はそんな気がする」


【ブログ内関連記事】

『屠場』(平凡社)

『ブタがいた教室』(2008)

『いのちの食べかた』(2008)

『ありあまるごちそう』(2005)

「星野道夫さんまとめ」


昔は、こうして生活のすべてを1人1人が作って、工夫していたけれども、
「産業革命」以降、どんどん機械化されて
「便利」「効率的」「生産性が上がり」「大量生産・大量消費」の時代になって
モノや、食べ物がどう作られ、流通し、消費・処分されているかが見えなくなった

私も小さい頃は、鮭は切り身で泳いでいると思っていたし

親が野菜を作っていて、採れたてのトマトやきゅうりの味や香りを覚えているから
今、スーパーで売っている野菜や果物は死んで見える
見た目がキレイでも、味は比べ物にならない

未来には、弱肉強食もなく、動物を殺して食べることもなく、
革製品のファッションもないだろう



***


「ビッグイシュー日本版 BIGISSUE JAPAN」

“1冊350円で販売。180円が販売者の収入になります。”

[ホームレスの仕事をつくり自立を応援する]
「ビッグイシュー」は、ホームレスの人々に収入を得る機会を提供する事業として
1991年、ロンドンで始まった 創設者はジョン・バード氏
住まいを得ることは、単にホームレス状態から抜け出す第一歩に過ぎない


[仕組み]
1.販売者は、この雑誌10冊を無料で受け取る
2.売り上げ3500円を元手に、以後は170円で仕入れ、350円で販売 180円を収入にする


[条件]
顔写真つきの販売者番号の入った身分証明書を身につけて売る
このほか「8つの行動規範」に基づいて販売している


【ブログ内関連記事】

阻止できるか? 経済ファシズム@ビッグイシュー創刊14周年記念インタビュー

「税金カフェ」税金はどう分配されているか?@ビッグイシュー

核なき世界へ! 進むアジアの脱原発@ビッグイシュー

「水道民営化はNG 世界はすでに“再公営化”へ」@ビッグイシュー


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バンバンラジオ(2017.10.3)

2017-10-05 12:18:48 | 音楽&ライブ
goo goo radio

学校の運動会シーズンてことで、保護者参加で西川さんはかけっこに出て
「私、足が速いんですけど、どこか筋が切れたみたいで、変な歩き方になってます」てw

月光価千金/バンバンバザール


<美味しいものコーナー>

浅草にある舟和の「芋ようかん」 美味しそう 添加物を使わずヘルシー志向

Trans Euro Train/VAN MORRISON

福島さんリスペクト 新譜といえど、ほんと歌声変わらない/驚
当時は「ブルーアイドソウル」と言われたとか


<福島さん選曲コーナー>

中1男子を見ると、自分の頃を思い出す
近所の映画館に南さんと行ったって、そんな昔からの付き合いなんだ/驚

カナダからの手紙/平尾昌晃


<黒川さん選曲>

タブー/ペレス・プラード楽団
物凄いえげつないホーンだなw

知り合いのミュージシャンの方が思いだせない曲をいっしょに思い出そうとして
ことごとく「違う」と言われ、モヤモヤしすぎて黒川さんが選んだ曲特集w

ヒント

1.男性ボーカル
2.列車で男女が別れる切ないシチュエーション
3.1970前半頃のフォーク

イルカさんの♪なごり雪 ではない

22才の別れ/風

「違う」

東京/マイ・ペース
(前の曲と似てる・・・ この辺の日本のフォークは湿度が高くてまだ触ってないんだよね

「違う」


福島さん:
この時代は、今みたいに交通が発達してないから、
自分の国から出て東京に行くって相当な覚悟だったんだろうね
だから男女の別れもすごく深刻なことみたいな
今なら、北海道とか九州とかで離れていても会おうと思えばすぐ会えるけど


最終的には、「私の幻聴だったのでは」てコメントになって終わったっていうww
でも、まだモヤモヤしてる黒川さんが締めに選んだのは

ウィスキーの小瓶/みなみらんぽう
ラストの曲ではお酒飲んじゃうんだ ちょっと高田渡さんに似てる



この放送を聴いて、誰かからまた「この曲では?」と投稿が来るかも

お店などで流れている曲名が分かるアプリがあるっていうのは友だちから聞いたことがあるけど
メロディもなにも分からないんじゃしょうがないねw


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