七変化もびっくり 

日々徒然なるままに趣味の俳句や園芸、神社参拝や
興味のある政治や皇室について綴ります。

皇族の結婚

2017年07月08日 | 皇室
昨日、真子さまの婚約内定の発表は中止になりました。九州北部の大雨の被害の大きさを
考えれば、当然のことです。国民の批判の電話やメールの多さにやっと重い腰を上げたようです。

皇族の結婚相手は、多くの場合高い身位に釣り合う相手である事が多いです。高円宮家の典子さまが、
出雲大社の後継者と結婚されたのが記憶に新しいですが、例外として今上陛下や皇太子様の結婚は、
旧皇族ゆかりの人に決まっていたのに、マスコミの報道により別の人になったと言われています。
その結婚は、貴賤結婚だと言われています。

真子さまの結婚相手とされる小室圭氏は、まず出自が明らかにできない相手のようです。海外でキムと
言われていますから、日本国籍があるかも不明です。日本語は話せそうですので、在日でしょうか?
そして、一番の問題は、定職に就いていなくて収入が200万円あるかどうかという所です。
また、父、祖父共に自死している不幸な家庭環境も問題だと思います。母が同居している男性の素性も
明らかにされていません。祖父といわれていますが、祖父を小室母子ともにパパと呼んでいるそうです。
圭氏が祖父をパパと呼ぶのはどうも変ですね。
このような人との婚約に秋篠宮ご一家の方々が同意したとは思えないです。半年の間に二度も遭われた
宮家の方々の交通事故も不穏です。
皇族が、一番結婚してはいけない相手との縁組みだと思います。究極の貴賤結婚です。この陰謀のバックには、
エロ河童=女帝がいるのでしょう。そしてそのバックには、大きな暗黒組織があるのだと思います。
反日的組織に浸食される皇室の瓦解は近いと思います。

婚約内定の発表の記者会見が、予定されていた事実は重いです。しかし、不審に思う事がいくつかあります。
唯一の交際画像と言われる画像の真子さまは、偽物でした。交際していなかったのでないかと思うのです。
大学の同級生が、交際していた事を知らなかったという事実があります。また、大学の恩師などの祝意を
込めたインタビューも報道されません。
真子さまにも学友がいると思いますが、小室氏はそのようなグループに入っていたとも聞きません。
会見に対して宮内庁がぴりぴりしていて、会見では関連質問は禁止されたということです。宮内庁が、
ぴりぴりしているのは、この結婚にやましい事があるからでないでしょうか?

秋篠宮さまの時は、紀子様との交際を事前にキャッチして、週刊誌等で報道されたと記憶しています。
まさにキャンパスではぐくんだ愛でした。


まとめ

真子さまの婚約は、バーチャルになっている可能性を否定できないです。

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