【視界不良の中でなぜ行かせたのか!?】陸自偵察機 墜落現場付近 “遺体“発見 山林えぐられる 北海道

2017-05-16 13:53:54 | 政治

朝日新聞「9条に自衛隊」必要ない44% - 読売と違う結果に

陸自偵察機 墜落現場付近 “遺体“発見 山林えぐられる 北海道 (北海道ニュースUHB) - Yahoo!ニュース

>北海道南部で5月15日、消息を絶った陸上自衛隊の連絡偵察機の捜索で午前11時ごろ、自衛隊機の一部に続き、遺体が発見されました。

 捜索は、自衛隊など1700人態勢で北斗市を中心に行われていましたが、16日午前11時6分ごろ、捜索中の自衛隊機が袴越山の西側にある戸田川の上流付近で、墜落した自衛隊機の一部を発見、その後、遺体を発見しました。人数などは、16日正午現在、まだ入っていません。

 消息を絶っていたのは、陸上自衛隊の連絡偵察機「LR-2」型機で、15日午前、札幌市から飛び立ち、函館空港から北西約32キロの地点で、レーダーから消えました。


■かなり視界が悪かった模様

陸自の偵察機 消息絶つ 鶉ダム付近か 現地リポート「朝からかなり視界悪い」 北海道 (北海道文化放送) - Yahoo!ニュース

>「近くの山を見てみますと、山頂が見えないくらい、低く雲が立ち込めています。近くで道路工事をしていた作業員の方によりますと、朝からこういう状態が続いていたということです」

 「上空は、かなり視界が悪いとみられます。警察や海上保安庁も、捜索のためヘリコプターなどを出動させられない状況です」

 

 

 かなり視界が悪かったとの事ですが、なぜそんな中でこの偵察機「LR-2」を飛行させたのか? 

 単なる「事故」とは言えないですね。

自衛隊のトップ、防衛大臣の責任も問われる問題ではないでしょうかね?


 

 

 

■北海道知事の要請、偵察機は搬送にも使われるようだが・・・。

 

 

 

 

 

北海道の自衛隊機墜落は単なる事故では済ませられないと思う。天候不良で道のヘリが飛ばせないなか、自衛隊機は飛行。判断ミスがあったのではないか。「ドクターヘリ」も天候不良の場合は飛ばせられない。そこまでする必要があったのなら、それはなぜか?

— ぽぽんぷぐにゃん (@poponpgunyan) 2017年5月16日

 

■患者は救急車で病院に。自衛隊機使う必要あったのか?

 

 


 

 

 

 

(twicas)共謀罪に抗議、2ちゃんとか。- 2017.05.13

 

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