横浜市の小中学校での放射線授業について。- 2012.02.10
震災がれき受け入れ難航、住民交渉で反対根強く (読売新聞) - Yahoo!ニュース
>野田首相は「全国で分かち合う広域処理が不可欠」として、自治体へ協力を呼びかける方針だが、がれきの放射能を懸念する住民の説得が大きな課題だ。
「安全と言われた原発がこうなった。国の安全基準など信用できない」「何かあったら責任を取れるのか」。神奈川県の黒岩祐治知事が1月から3回開催した 住民説明会。横須賀市にある県の最終処分場の周辺住民らに理解を求める知事に、会場の反対派から怒号が飛んだ。昨年12月に受け入れを表明して以来、がれ きの安全性を強調してきたが、話はかみ合わないままだ。
「国の安全基準など信用できない」、これが全てでしょう。
日本政府がウソばかりついてるから、不安が大きくなるのは当たり前。
がれき処理をするなら、専用の処理施設でやるべきです。
(Podcast)ぽぽんぷぐにゃんラジオ 2012年2月14日(火)

※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。