橋下氏の維新の会のTPP参加公約について。- 2012.02.12
経産省からテントへ連絡があり「在特会(*)」が テント代表と話したい」との申し入れ。なんとその場に経産省も anan(阿修羅)
>2月8日午後、経産省大臣官房厚生企画室から連絡があり、「国民の代表として、テントの代表と話がしたい」ということであった。時間の関係もあってやや逡巡したが、30分ほどならということで、これに江田氏とともに2人で応ずることになった。
先方は在特会の桜井某氏と他1名、それにオブザーバーとして経産省の前川氏の4人+1人での会談が始まった。
話は初めからけんか腰となって、途中、会談中止の動きもあったが、ともかく30分弱のやり取りがおこなわれた。
結局在特会側の言い分は「違法なテントを撤去してもらいたい。やらないなら、こちらが行うぞ」ということであった。
『先方は在特会の桜井某氏と他1名、それにオブザーバーとして経産省の前川氏の4人+1人での会談が始まった。』
なんで、経済産業省と在特会がつるんでるんですかね?
だとしとら、これは大問題でしょう。
その経緯をまず説明して欲しいですね。
在特会は公安から目をつけられてる団体なわけで、経産省はスタンスを明らかにする必要があるでしょう。
経産省の脅しのつもりなんでしょうか?それはそれで問題アリなのでは。
たしか、枝野経産相は「強制撤去はしない」等と手荒な真似はしないと言っていませんでしたっけ?
で、テントの強制撤去をやるのかどうかしりませんが、それはもうテントを守るべきなんじゃないですかね。
在特会の連中から。
どういう風に対策するつもりなのか気になりますね・・・。
(Podcast)ぽぽんぷぐにゃんラジオ 2012年2月12日(日)
