非凡なる凡人。筑後川の日本人。

明日の日本が、より良い国家になる為に。

日教組委員長の「ダブル不倫」が発覚 組合費での豪遊も

2016-10-14 12:06:04 | 初心者のブログ作成
私は
大分県に教職員の採用試験の不始末で。久留米から大分まで教職員採用の件。全国でも例を、観ない大分県の教育行政の私物化と不正の追求に街宣車マイクロバスで。抗議の県庁サイド並びに県警本部の横をしつこいくらいに、街宣活動の経験がありますが。今回のこのこのダブル不倫の週刊誌の報道で、テレビ等が。一切報道もしない現実に怒りを、押さえる事が 出来ない。

                

                       
                       

日教組委員長の「ダブル不倫」が発覚 組合費での豪遊も

デイリー新潮 / 2016年10月12日 14時0分
写真写真を拡大する
岡本委員長と女性
 今年3月に日本教職員組合(日教組)委員長に就任した岡本泰良氏(56)が、夫のいる女性と不倫関係にあることがわかった。
 ***
 岡本委員長は、大分県で小学校の教諭を務めた教育者で、大分県教組・連合大分で要職を歴任している。日本最大の教職員の労組である日教組の長で、まさに先生のお手本である人物だが、夫と2人の子供をもつ、ホステス兼歌手の女性(44)と不倫関係にあった。岡本委員長は地元の大分県に妻子を残す単身赴任の身であるから、ダブル不倫ということになる。
 掲載の写真は、10月3日、東京・池袋のラブホテル街を歩く2人。この後、別の入り口から2人はホテルに入り、3時間半以上の後に退出した。
「週刊新潮」の取材に対し、岡本委員長は「(ホテルの外観を)見ているだけ」などと否定した。一方の女性は一度は否定したものの、その後、2人で複数回、ホテルに入ったことを認めた。
岡本委員長と女性
 10月13日発売の「週刊新潮」では、2人の関係についてより詳しく言及するほか、一晩で数十万円もの組合費を使った“クラブ通い”など、岡本委員長の豪遊のほども掲載する。
「週刊新潮」2016年10月20日号 掲載
ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 九州。 福岡憂国忌。計画書... | トップ | 南出喜久治・西村眞悟対談/... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
  • 30日以上前の記事に対するトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • このブログへのリンクがない記事からのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。