
紅葉の黄色が自然薯(山いも)の葉に見え、自然薯掘りに行きました、自然薯を掘っていたら、セミが出てきたので、「えー」と思いブログを書いてしまいました。こんな時は宝クジを買ったほうがいんでしょうか。
ここは、鳥取市の「おとんじょ狐」の峠で、すぐそばの神社は亡霊となった侍を祭っています。カラスが鳴くとゲゲゲの鬼太郎が出てきそうな雰囲気も、今日はしました。
おとんじょ狐は民話に出てくる狐で、この地域には、「正一狐」「久松山の狐?」、数キロ以内に狐の伝説がかたまっているんです。
天然の本物の狐のほうは、カモが飛来して川で泳いでいたら、カモを狙ったり、みさき屋とゆうサウナにも狐がエサをあさりに出てくるんです。まあ、獣がウロウロするんで、狐が出ても不思議ではないですね。
狐の民芸品も「ショロン狐」?呼び方が違うかも、が手作りにこだわっているみたいで、好きな人もいるようです、しかし、境港のゲゲゲほどではないんですが。狐より、鴨鍋のほうがいんですけど。鳥取市の食べ処は衰退が激しく、なかなか、安定しないみたいですよ、食材は、海産、農産とも揃っていて、偶然、農協の直販店が岡山のバス会社を案内しているのを見たんですが、何か、岡山は柿が無いようなことも話していましたね。
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