ウロ

木の洞に頭突っ込み独り言

降るなら降る 照るなら照る

2017年07月14日 | 日記
どっちかにして欲しいもんだわ。
天気。

家の中を少しでも涼しくするために
洗濯物の干し方ひとつも工夫する。
晴れの日は大物を洗って日陰を作る。

だがしかし(お 久しぶり)
こんな天気じゃどうしようもない。

今もせっかく広げて干したタオル全部回収する羽目になったさ。
大物はさすがに洗ってないからいいけどさ。

曇り時々雨なら それなりのものしか洗わないが
そう言っておいて外出中にいきなり
かーっと晴れて来る。

で 帰宅するとベランダが灼熱地獄になってるわけだよ。
カーテンは引いておくけど
それでもベランダが熱いか熱くないかで夕方の状況が変わるんだよ。

降るなら照らないで
照るなら降らないで。


ああ 暑い。昨日正午ごろ「さすがにクーラーか」と思ったよ。
でもお昼寝したかったらアイスノンでしのいだのさ。
(リビングにしかクーラーないから)

その後どうしようもなかったら
二時間だけつけてもいいなと思っていたら
風が出てきた。

こういう事があるからクーラーつけられないんだよな。
外に出たら意外と涼しかった!ってのがさ。私耐えられない。

風があっても一度水をかぶってリセットしないと享受できない。
一日に何回浴室に駆け込むだろう。
発作のように「熱い熱い(暑いではない)」となるの。
雨が少ないけど節水とかになったら私はどうすればいいんでしょう。

こんなんで罹災したら私は生き延びられない
と前にも書いた。
被災地の人たちどうしているんだろう。

そしてまた考えるわけさ。
刑務所とか拘置所ってどうなってるんだろ。
20年前なら盛夏でもなんとかなったかも知れないけど
ここ数年の猛暑では耐えられそうもない。
私は決して罪を犯すまい。

朝刊に再審請求中の死刑囚が執行された とあった。
再審請求中の執行はないと思っていたが
あれは法的なものではなかったか。

実際「ふざけんな」という再審請求内容もあるわけで
そういう奴は執行してくれていいのだが
冤罪の場合だけは困るなあ。

でもなあ。
「殺した事は事実だが 事情が起訴内容と違う」
ってな揚げ足とりみたいな請求で
長々税金使われるのも業腹だし。

そういえば中国のあの人死んでしまいましたね。


……まとまらない記事でした。
ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 結び方レッスン | トップ | 何年ぶりかの釣り »

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。