白窯だより

陶芸家の日常、思い事

やっぱりビー玉

2017-08-13 15:21:12 | 日記

猫の目はいろいろと工夫して、瞳を入れたりしたが、どうも嘘くさい。

そして、結局、びーだまにもどる。

このほうが、うそがない。

いろんな表情になる。

窯の煙突上の木の枝も、わなわな震えながら、何とか伐採出来て、やっと火がいれられる。

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