毛玉とともに

いろんなニャン鬼めらと楽しくやっておりま。

ひろちゃん様へ

2017-12-30 | お返事








コメントありがとうございます。





銀杏の葉って綺麗ですよね。






料理は愛情がこもっているものの、残念ながら美味しくないのがまた可愛らしいところです。





良い年をお迎え下さいね。

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ゆく年くる年、ありがとさん

2017-12-30 | なんとなく

 


 


 


年末ですね。


 


 


 


 



 


 


 


紅葉がチリチリしてますね。


 


 


これは駆け込みで京都へ行った時の画像ですた。


 


 


 



 


 


 


無理矢理京都らしさを楽しみますた。


 


 


 



 


 


 


落ち葉とぬこ。


 


 


 



 


 


 


イノの口から手水じょろりん。


 


 


 



 


 


 


マンホール好きなあなたへ。


 


 


 


 



 


 


 


クリスマス頃は神戸へ。


 


 


無理矢理クリスマスらしさを楽しみます。


 


 


いろいろネットで叩かれてましたあのお方。


 


 


命綱なしでこの木に登るなんて凄いですね。


 


 


なかなかの強風ですし、てっぺんゆらゆら帝国でしたぞ。


 


 


 



 


 


 


マンホール好きなあなたへ。


 


 


 



 


 


 


懐かしい店でなんか食べたりして。


 


 


 



 


 


 


大掃除もしてないのに死にかけぬこ拾ってしもたん。


 


 


ほぼダメだと思ったのに驚異の生命力だ。


 


 


片眼は見えてまつぇんが、生きる事に決めたらしい。


 


 


 


助けたつもりでいますたが、年末のくそ忙しい時期に実は何よりの癒しになっていまつ。


 


 


助けられたのはわたくしですな。


 


 


 


ひもじさや寒さとはさようならだよ。


 


 


 


わたしゃ来年も猫年ですわ。


 


 


 


なんとなく今年も読んで下さった皆様ありがとうございます。


 


 


 


暖かくして良い年をお迎え下さい。


 


 


 


 


 

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落葉と愛の晩餐

2017-12-03 | なんとなく

 

 

 

銀杏がきれい。

 

 

 

繁って綺麗。

 

 

 

 

 

 

 

 

散ってもキレイ。

 

 

しかし、なかなか紅葉見に行けないん。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

仕事が忙し過ぎてヒーヒー言ってたら年下menが晩御飯作って招待してくれますたん。

 

 

 

茹ですぎたパスタを啜りながら、狂おしく深い愛情に感謝しますた。

 

 

 

 

 

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後ろ向きの幸せ

2017-12-02 | なんとなく

 

 

 

 

現実は小説などより面白い。

 

 

 

 

 

 

 

ビフカツんまぃ。

 

 

 

 

尾行されてたみたいでなかなかの展開に。

 

 

 

現実と幻想。

 

 

どうですか?

 

 

知りたいこと、わかりました?

 

 

 

覗いてそこにあなたの幸せがあると良いのにね。

 

 

 

許されないとわかっててそんなしょうもないことを。

 

 

 

だったらその愚行をあっさり許してあげましょう。

 

 

 

なのでこれにて手打ちでお願いね。

 

 

 

 

もう少し長生きさせてあげたいの。

 

 

それが最後の孝行ですな。

 

 

 

 

 

歩くとき少し後ろを振り向くようになりもした。

 

 

 

 

 

いつでも着いてきて下さい。

 

 

 

そこに幸せがあるのなら。

 

 

 

どうぞ、どうぞ。

 

 

 

 

 

 

 

 

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肉とタンバリンと海

2017-09-20 | なんとなく

 

 

 

肉々しいハンバーガーが食べたい。

 

 

 

 

 

 

そんな訳でこうなりますた。

 

 

 

 

 

 

肉が赤くて怖いけど、んまぃ。

 

 

 

   

 

 

タンバリン打つ姿がみたかった。

 

 

この方のビジュアルそのものがツボ。

 

 

素晴らしい肉体だ。

 

 

 

 

   

海と年下men。

 

 

訳のわからない誘いに応じる気持ちの良い男。

 

 

 

 

 

秋の風が心地よい。

 

 

何故かタンバリンにまで嫉妬し始めるmen。

 

 

面白いので

 

 

 

「んじゃ、私が浮気したらどーする?」

 

 

としょうもない事を聴いてみた。

 

 

そうすると

 

 

「相手の男を海に浮かべる」

 

 

との答え。

 

 

えぇ!なかなかの過激さだな。意外だ。

 

 

「それはおかしいのでは?私を海に浮かべなさい」

 

 

と言うとそれは絶対しないらしい。

 

 

相手の男の存在自体が目障りだという。

 

 

そして

 

 

「次に僕も海に浮かぶと思う」

 

 

だと。

 

 

なんでそうなる?

 

 

「悲しみに耐えられないと思うから」

  

 

とな

 

 

うーん。

 

 

そうくるか。

 

 

なんか変だな。

 

 

 

「迷わず私を葬りなさい」

 

 

と言っておいたが、首を横にふっていた。

 

 

 

色々話すと生育歴の問題なのか面白い返事が返ってくる。

 

 

私はまだこの人がどんな人なのかわからないでいる。

 

 

わからないから興味がある。

 

 

 

思いもよらない事を考えたり感じたりするから面白いのだ。

 

 

とんでもなく純粋だな、と思うが本人はひどく汚れている気でいる。

 

 

まぁそれは紙一重なのかもしれない。

 

 

人はどちらの両極部分も抱えているものだ。

 

 

 

しかし本当は私が海に浮かぶのかもしれないし、たら

 

 

 

ればの話は面白いけど現実となればうすら寒いな、全く。

 

 

ふむ。

 

 

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