
シネトレ公認ブロガー枠で『ハンティング・パーティ』試写会を見ています。
(公開表記:5/10(土)よりシャンテ シネ、新宿武蔵野館ほか全国ロードショー)
(公式HP:http://www.huntingparty.jp)
(掲載画像は(C) 2007 IM Filmproduktions GmbH All Rights Reservedです。)
紛争から5年、未だ危険地帯のある2000年のサラエボ。
かつては花形戦場リポーターだったサイモン(リチャード・ギア)、
彼とともに戦火をくぐったカメラマンのダック(テレンス・ハワード)、
そして新米テレビプロデューサーのベン(ジェシー・アイゼンバーグ)は、
国連にもCIAにも捕らえられない戦争犯罪人“フォックス”を追うことに……。
試写会の2日前に扶桑ミステリーのノベライゼーション『ハンティング・パーティ』を入手しました。
公式ブログ:http://huntingparty.at.webry.info/に途中まで掲載された
ノベライゼーションを完結話までを一冊にした“ブログ本”です。
掲載は全51話で、ブログ本には、一話ごとに
※※※
と切れ目がマーキングされています。
小説本といってもシナリオ直訳の200ページほどの本なので、
試写会前には読み上げていました。
ブログ本を手にする前、予備知識のほとんどない時点では、
この作品を、
男の友情のドラマか、報道世界の暴露話のいずれかであろうと思っていました。
ドラマの体裁としては、男三人、とくにサイモンとダックの友情ドラマとして
クライマックス近くまで進むのだけれども…。
ブログ本のあとがきから、映画のチラシまで、
宣伝コピーのトリは、この話が“実在のジャーナリストが体験した驚愕の実話”
になってます。
エンドロールには、その実在の四人のジャーナリスト達が実は
三人の冒険の始まり近くの場面で顔を見せていることとか、
登場人物がもう一度出てきて、字幕が被り、“この人は実在(本当は男だった)”
等と出てくるところからすると、
見せたかったのは…
以下はネタバレになるので、この続きは
http://www.cam.hi-ho.ne.jp/la-mer/Pic-huntingparty.html
にて「ハンティング・パーティ」の頁をご覧下さい。
mixi(ミクシー)「独身社会人映画ファンコミュニティ」に入ろう!

(公開表記:5/10(土)よりシャンテ シネ、新宿武蔵野館ほか全国ロードショー)
(公式HP:http://www.huntingparty.jp)
(掲載画像は(C) 2007 IM Filmproduktions GmbH All Rights Reservedです。)
紛争から5年、未だ危険地帯のある2000年のサラエボ。
かつては花形戦場リポーターだったサイモン(リチャード・ギア)、
彼とともに戦火をくぐったカメラマンのダック(テレンス・ハワード)、
そして新米テレビプロデューサーのベン(ジェシー・アイゼンバーグ)は、
国連にもCIAにも捕らえられない戦争犯罪人“フォックス”を追うことに……。
試写会の2日前に扶桑ミステリーのノベライゼーション『ハンティング・パーティ』を入手しました。
公式ブログ:http://huntingparty.at.webry.info/に途中まで掲載された
ノベライゼーションを完結話までを一冊にした“ブログ本”です。
掲載は全51話で、ブログ本には、一話ごとに
※※※
と切れ目がマーキングされています。
小説本といってもシナリオ直訳の200ページほどの本なので、
試写会前には読み上げていました。
ブログ本を手にする前、予備知識のほとんどない時点では、
この作品を、
男の友情のドラマか、報道世界の暴露話のいずれかであろうと思っていました。
ドラマの体裁としては、男三人、とくにサイモンとダックの友情ドラマとして
クライマックス近くまで進むのだけれども…。
ブログ本のあとがきから、映画のチラシまで、
宣伝コピーのトリは、この話が“実在のジャーナリストが体験した驚愕の実話”
になってます。
エンドロールには、その実在の四人のジャーナリスト達が実は
三人の冒険の始まり近くの場面で顔を見せていることとか、
登場人物がもう一度出てきて、字幕が被り、“この人は実在(本当は男だった)”
等と出てくるところからすると、
見せたかったのは…
以下はネタバレになるので、この続きは
http://www.cam.hi-ho.ne.jp/la-mer/Pic-huntingparty.html
にて「ハンティング・パーティ」の頁をご覧下さい。
mixi(ミクシー)「独身社会人映画ファンコミュニティ」に入ろう!









