貧乏日記2017

ひなびた黄昏の地方都市に住む、初老の非正規社員(奇跡的に、平成30年6月末まで契約更新してもらいました)の貧乏物語。

12月20日(火)

2016-12-20 18:09:26 | Weblog
朝食:バナナ1、玄米食パン1
昼食:コンビニサンド
夕食:ご飯(半合)+ふりかけ、インスタント味噌汁、豆小鉢、惣菜1

今日の買い物:コンビニサンド、野菜ジュース、飲むヨーグルト、惣菜1、ポッキー、綾鷹(500)、ミニトマト

今日の支出:1004円

日本版カジノは大きな成功が約束されている カジノ反対論者は事実をもとに冷静な判断を
東洋経済オンライン / 2016年12月17日 8時0分
http://news.infoseek.co.jp/article/toyokeizai_20161217_150132/

これは、良記事。

パブロフの犬同様、論理的に問題を考える能力がない連中が、カジノ反対を唱えているが、まずは、この記事を読んで冷静になろうね(笑)

自民党が進めるカジノ解禁も世論は反対が優勢 その是非は?
JIJICO / 2016年12月20日 15時0分
http://news.infoseek.co.jp/article/jijico_22102/

まあ、日本人のカジノに対する偏見は凄いよね(笑)

ギャンブル依存症の観点から語れば、なんども書くが、その害毒を垂れ流しているのは、パチンコ業界だよ。
カジノに、ギャンブル依存症の観点から反対する連中は、まず、町中のパチンコを潰す運動を始めないと、論理一貫しないよね(笑)
ま、パブロフの犬に知性を求めても無駄だろうけどね(笑)

>カジノの場合、一度に数百万円どころか数千万円、億単位の損失が発生することもあり、損失規模の大きさも特徴的です。
逆に言えば、それだけの資金を資金を持ってなきゃだめと言う事。こういう世界は、ギャンブル依存症とは違うと思うけどね(笑)

>カジノの場合、客は食事からホテルから至れり尽くせりのサービスを受け、VIP待遇を受けるようになると
そのVIP待遇を受けるような人は、ごくごく限られた人の話で、こういう話をギャンブル依存症の文脈で書くこと自体、知的障害の記者だと思う(笑)

【独トラック突入】クリスマス前の惨劇、路面に散らばるツリーや装飾 「本当に起こるとは…」
産経ニュース / 2016年12月20日 9時5分
http://news.infoseek.co.jp/article/sankein_wor1612200008/

運転していたのは、難民の疑いが強いそうだ。

難民受け入れに積極的な、メルケル首相を窮地に追い込むだけで、さらに、難民に冷たいドイツになるのにねぇ。

ただ、非寛容なドイツ人も多いらしいしねぇ、これでまずます、難民に辛くあたるドイツ人が増えるだろうなぁ。
人の心って、悲しいね。
ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 12月19日(月) | トップ | 12月21日(水) »

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL