日曜日、秋の音楽会が清水市民文化会館にて開催されました。
ご来場いただいた皆様に心から御礼申し上げます。
久保さん効果はテキメンで、900人近い方に聴いていただけました。本当にありがとうございます 
映画音楽を集めた演奏会は、クラシックとは一味違う楽しいものになりました。
しかし本番を迎えるまでにはたくさんの課題がありました。
どうやったら観客の皆さんに楽しんでいただけるか、驚いてもらえるか。
この演奏会の準備担当はバイオリンパートだったので、自分も運営に参加したのですが
催しの企画・運営って大変なんですね
選曲・プログラム作成・会計・会場との交渉・エキストラの確保...etc 数えればキリがない。
毎回、誰かがこうやって苦労しながら運営しているんだと、実感しました。
でも、みんなと音楽するのが好きだからやっていけそうです。
お客さんが聴きに来てくれて「よかったよ」と言ってくれるので、もっと頑張れそうです
もっと言って下さい!!笑
ちょっこっと本番の話。
なにより久保さんのテンションの高さがすごい!!リハーサルもすごいと思いましたが
本番はテンションMAX
団長をイジリ倒し、指揮者を掌で転がしながら突き進む彼女をもう誰もとめられまっせん



あんなに舞台上で笑える演奏会初めてでした。また共演したいなぁ。
彼女のテンションに連れられて、僕も普段しない位楽器を高く掲げたりしちゃって音外したり。。。
指揮者と横のharutaさんが苦笑してるの、見えてました。。ごめんなさい
そして、最後に。
指揮の松元先生。最後まであきらめずに僕らの演奏を引っ張って下さって、ありがとうございました。
当楽団に入団しても良いので、また「音、ショボっ!!」って怒りに来て下さいね♪ 横





的なノリで
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