しまさんの徒然日記

熊本市にあるカウンセラーの日記です

書籍第一弾

2016年10月15日 22時33分59秒 | Weblog
当カウンセリングへいおんでは、書籍活動を始めました。
メンタルヘルスやキャリアコンサルタント系、トランスパーソナル心理学などのスピリチュアル系が主になりますが、最初の書籍は小説です。
中條真行(ちゅうじょう まさゆき)氏による「迦楼羅の里」です。
熊本県山鹿市にある「康平寺」を舞台にした物語です。
この物語の本質は、「人間の本質」です。
歴史は人間による様々なエゴが紡いだ長大な布のようなもの。
なぜ自分はここにいて、なにをなすために存在しているのか、という観点を、SF的要素を交えながら歴史の裏舞台で描いてあります。
来月より一部書店にて販売いたします。
皆さま、よろしくお願いいたします。
ジャンル:
ウェブログ
この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 「人間だもの」 | トップ | 「自己重要感」 »
最近の画像もっと見る

あわせて読む