ドキュメンタリー 生活保護の女たち 貧乏人に生まれると恐ろしい人生が始まる。

2017年02月24日 05時37分25秒 | サバイバル

ドキュメンタリー 生活保護の女たち

別にこのアボットが悪いわけではないが、運のない星の下に生まれると悲惨な目にある。

代表は永山則夫である。恐ろしく貧困家庭に生まれたのが運の尽きである。

4人の殺人を終えてセコム社の防犯カメラに引っかかって逮捕された。

まだ未成年であった。刑務所で懺悔の生活が続き、刑務所で苦学して作家になった。

西洋なら聖人扱いである。しかし、ここは日本である。

豊かさを横溢した先進国であると言われるが、今や貧困世帯が軒並み増えている。

確かに日本だけの話ではないが、富裕層70人ほどの資産が世界の30億人の持ち分に相当するという。

貯金0世帯なら一人が1000万円の所有でも数億人の資産に匹敵するだろう。

 

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