頚及び右背部痛 腰痛
2006-07-28 22:39:55
カテゴリー: Weblog
36才 男性 朝方、頚から右背部(右肩甲骨内側)にかけて痛みのため眼が覚める。その後4〜5日我慢して仕事をしていたが我慢出来なくなり来院する。検査では、仕事に対するストレスが原因であった。しかし、本人はストレスは全然無いの一点張りである。ストレスに対しての説明をするが聞く耳を持たない。本人が拒否している以上ストレスの治療は出来ない。AMCT クラニアルのテクニックを行う。施術後、痛みは20%〜30%取れただけである。機械的(構造)施術だけでは急激に痛みは取れない。本質的原因を施術することにより70%〜80%は取れる。
もう一人の患者さん。30才 男性 二日前、ナイターでサッカーの試合中、腰を捻り痛くなったが、そのまま最後まで試合を続けた。その日の夜から痛みのため、動けなくなる。本日来院。動作では、座位から立ち上がるのが困難である、一人では立ち上がれない。話を聞く、久しぶりのサッカーで身体が動くのか心配しながら試合を行った。試合に対しての不安である。また、苦痛もある。施術は不安苦痛の除去施術を行う。施術後、立って下さい、殆ど痛み無く立ち上がれる。患者さん不思議そうな顔してる、この患者さん奥さんの紹介で来た、傍にいた奥さんご満悦の顔して旦那さんに来て良かったでしょう。 痛みは80%〜90%取れる。いかに本質的原因を施術する事が重要かこの二人を見ればわかる。
もう一人の患者さん。30才 男性 二日前、ナイターでサッカーの試合中、腰を捻り痛くなったが、そのまま最後まで試合を続けた。その日の夜から痛みのため、動けなくなる。本日来院。動作では、座位から立ち上がるのが困難である、一人では立ち上がれない。話を聞く、久しぶりのサッカーで身体が動くのか心配しながら試合を行った。試合に対しての不安である。また、苦痛もある。施術は不安苦痛の除去施術を行う。施術後、立って下さい、殆ど痛み無く立ち上がれる。患者さん不思議そうな顔してる、この患者さん奥さんの紹介で来た、傍にいた奥さんご満悦の顔して旦那さんに来て良かったでしょう。 痛みは80%〜90%取れる。いかに本質的原因を施術する事が重要かこの二人を見ればわかる。





