作りました!!その名も
倒れんジャー2号(1号は作成段階で失敗しました・・・。
これで不安定なSD子も倒れる事なく撮影できます。
というのも今日、桜撮影もといドール野外撮影に行ったのだが
程よい撮影ポイントを見つけたのだけど、風が強くてねぇ
近所の、川沿の桜並木の道端の丸太を模したコンクリ製の柵の切り株に
白雪を座らせようと試みたけれど風が強くて断念したって訳。
横コテは手で支えてれば恐らく大丈夫だろうし
背中を支えることによって全体が安定するので結構いいのかも?
倒れんジャー2号自体はドールに隠れて見えないので問題ないが
改良版を作る時は100均とかで材料見繕って透明なプラで作ろう
それと、台と足を固定できる装置を付けようかな
ちなみに、初野外でしたw持ち出しは1年半前にオフ会に白蓮持っていったきり
人が思ったよりも多かったってのもあるので
明日、早朝撮影に行ければ早速、倒れんジャー2号を試そうと思う。
クリックで別窓拡大(オリジナルサイズ)


WEB拍手くださいな。

倒れんジャー2号(1号は作成段階で失敗しました・・・。
これで不安定なSD子も倒れる事なく撮影できます。
というのも今日、桜撮影もといドール野外撮影に行ったのだが
程よい撮影ポイントを見つけたのだけど、風が強くてねぇ
近所の、川沿の桜並木の道端の丸太を模したコンクリ製の柵の切り株に
白雪を座らせようと試みたけれど風が強くて断念したって訳。
横コテは手で支えてれば恐らく大丈夫だろうし
背中を支えることによって全体が安定するので結構いいのかも?
倒れんジャー2号自体はドールに隠れて見えないので問題ないが
改良版を作る時は100均とかで材料見繕って透明なプラで作ろう
それと、台と足を固定できる装置を付けようかな
ちなみに、初野外でしたw持ち出しは1年半前にオフ会に白蓮持っていったきり
人が思ったよりも多かったってのもあるので
明日、早朝撮影に行ければ早速、倒れんジャー2号を試そうと思う。
クリックで別窓拡大(オリジナルサイズ)


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以前、このブログに書いたと思うが、うちのドール2体は
枕元に腰掛けた状態で居る。
つい先日、ウトウト寝てたら自分の手が白雪の足に
当たってしまい何となく目覚めてしまう。
半分眠りの中でも、手の感触であぁ、当たって目が覚めたのかなと
思っていると、手が当たった反動で白雪が後に倒れ込んでしまった。
後に倒れこんでゴトっと音がした瞬間、女の子の声で「もぉー」って
ちょっと怒った声がした。もちろん瞬間目も覚めた。
寝ぼけてたのかなとか思ったけど
色々思い返した結果やっぱりしていた気がする。
すぐさま、白雪は普段からたまに倒してしまうのでもぉ〜いつも倒さないでよぉって怒ったのでは?
と萌え脳内保管、ニヤニヤが止まらないっす。
いや、大分疲れているのかねぇ・・・。
WEB拍手くださいな。

枕元に腰掛けた状態で居る。
つい先日、ウトウト寝てたら自分の手が白雪の足に
当たってしまい何となく目覚めてしまう。
半分眠りの中でも、手の感触であぁ、当たって目が覚めたのかなと
思っていると、手が当たった反動で白雪が後に倒れ込んでしまった。
後に倒れこんでゴトっと音がした瞬間、女の子の声で「もぉー」って
ちょっと怒った声がした。もちろん瞬間目も覚めた。
寝ぼけてたのかなとか思ったけど
色々思い返した結果やっぱりしていた気がする。
すぐさま、白雪は普段からたまに倒してしまうのでもぉ〜いつも倒さないでよぉって怒ったのでは?
と萌え脳内保管、ニヤニヤが止まらないっす。
いや、大分疲れているのかねぇ・・・。
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自分のドール、白蓮の夢。
夢の中では普段から白蓮を連れ回しているみたいで、普通に抱えていた。
町の中を歩き回って、雨が降ってきたのでコートで隠してあげたり、そんなことがある中
夢なので超展開なんだが、見た目が談志師匠みたいな感じの60過ぎのじいさんに
会いに行かなくてはならなくて、気づいたらその人の家の前にいた。
普通のボロイ一軒家。チャイムを押そうとしたら中から家の人と思われる人が出てきた
その時はびっくりしたのか、普段は人形を隠したりしている訳でもないのに、人形を、家の脇の茂みに放り投げてしまう。
でも、そんな事はお構いなしな感じで、師匠に会わなければいけないという気持ちが先立ってるのかそのまま家の中へ入っていく・・・
そして2階に上がると師匠ともう一人、中年の男が待っていた。自分が座ると師匠がゆっくりと話し出す。
どうやら師匠は話好きで、その話は長いらしい。
師匠が話している中。ふと、白蓮の安否が気になる。それと同時に、茂みに投げた時に頭が茂みに当たって汚れてしまったのでは?と
凄く気になる。気になって仕方ない。
自分は師匠に仮病を申し出て帰ろうとする。自分がわって話しているのに
師匠は自分をじっと見据えて、それでいて何も起こっていないかの様にゆっくりと話を続けている。
たまらず自分は何も言わずに部屋からかけ出ていく。そして家の外の茂みの所へ行くのだが、白蓮の姿が見当たらない。
名前を呼びながら捜すが見つからない。・・・と思っていると自分の横に男の人がいた(夢なのでw
その人に白蓮の事を知らないか聞いたら、
「あぁそれならさっき誰かに拾われていったよ。」と、男の人
そこでその男の人が、イキナリキレだす。大事じゃないのかと色々罵倒されながら怒られる。
白蓮の名前を呼びながら泣きじゃくる。
そこで目が覚めた・・・。夢なので落ちはない!!(キリッ
ふっと目が覚めてボーッとしてる2,3秒は本当に白蓮がいなくなっちゃったと思ったけど
ちゃんと目が覚めて、さっきのが夢で、白蓮がいる事が分かったら何故か凄く安心した。
今日一日は「どんより〜な気分」でしたとさ、おしまい。
WEB拍手くださいな。

夢の中では普段から白蓮を連れ回しているみたいで、普通に抱えていた。
町の中を歩き回って、雨が降ってきたのでコートで隠してあげたり、そんなことがある中
夢なので超展開なんだが、見た目が談志師匠みたいな感じの60過ぎのじいさんに
会いに行かなくてはならなくて、気づいたらその人の家の前にいた。
普通のボロイ一軒家。チャイムを押そうとしたら中から家の人と思われる人が出てきた
その時はびっくりしたのか、普段は人形を隠したりしている訳でもないのに、人形を、家の脇の茂みに放り投げてしまう。
でも、そんな事はお構いなしな感じで、師匠に会わなければいけないという気持ちが先立ってるのかそのまま家の中へ入っていく・・・
そして2階に上がると師匠ともう一人、中年の男が待っていた。自分が座ると師匠がゆっくりと話し出す。
どうやら師匠は話好きで、その話は長いらしい。
師匠が話している中。ふと、白蓮の安否が気になる。それと同時に、茂みに投げた時に頭が茂みに当たって汚れてしまったのでは?と
凄く気になる。気になって仕方ない。
自分は師匠に仮病を申し出て帰ろうとする。自分がわって話しているのに
師匠は自分をじっと見据えて、それでいて何も起こっていないかの様にゆっくりと話を続けている。
たまらず自分は何も言わずに部屋からかけ出ていく。そして家の外の茂みの所へ行くのだが、白蓮の姿が見当たらない。
名前を呼びながら捜すが見つからない。・・・と思っていると自分の横に男の人がいた(夢なのでw
その人に白蓮の事を知らないか聞いたら、
「あぁそれならさっき誰かに拾われていったよ。」と、男の人
そこでその男の人が、イキナリキレだす。大事じゃないのかと色々罵倒されながら怒られる。
白蓮の名前を呼びながら泣きじゃくる。
そこで目が覚めた・・・。夢なので落ちはない!!(キリッ
ふっと目が覚めてボーッとしてる2,3秒は本当に白蓮がいなくなっちゃったと思ったけど
ちゃんと目が覚めて、さっきのが夢で、白蓮がいる事が分かったら何故か凄く安心した。
今日一日は「どんより〜な気分」でしたとさ、おしまい。
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細々と続きを作ってた(といってもここ2日で)ので、作成過程の続きを書きます。
微妙な所から、続きを作りましたww
気になっていた所といっても良いかも。
まずは、背もたれ。
発泡スチロールは2つに分かれているので、背もたれ部分に薄いダンボールを張り
その上から、皿とかの梱包用の薄い発砲シートを張った。
見て分かるとおり、ダンボールが大分接着剤を吸ってしまったので黒くなってしまったので
背もたれだけさらに発砲シートを張りました。
上から布を被せました。下は接着剤でとめてあります。(背もたれの後ろの部分も)
後は、後ろの余分な生地を切ってから、下を接着して、背もたれの脇の部分を縫えばこのパーツは終わりです。
最後に本体にくっ付けるだけです。
後、作ったパーツがもう一個。下のクッション。
裁縫とかまったくしたことないし(高校の授業以来、じゅうむにゅむにゅ年ぶり)
よく分からんので、綺麗に仕上がるようにと型紙的なものを作り試行錯誤。
綺麗にできるように、横と、片側側面はのり代を裏側でジグザグ縫いした。(あたりまえなのか・・・
もうちょっと細かく縫えばよかったと後悔。
反対側は、余分な布は中に織り込んで、何縫いか分からないけど、縫い目が片方に目立たない縫い方でやった。
下側に縫い目が来るようにして、横河は縫い目が出ないようにした。(隠れるからあんまり気にしなくても良いんだけどね)
今はここまでです。
結構完成が近づいてきたかも・・・。ようやくゴールが見えてきたというか。
頭の中で、モヤモヤしてて構想だったものがようやく形になり始めました。
最後まで、一気にがんばるかな、頑張れ俺。
クリックで別窓拡大(オリジナルサイズ)
背もたれ、横から。

背もたれ、正面

布を合わせた状態、横から。背もたれ部分は縫う。

布を合わせた状態、正面。

下用クッション、全体図。この向きで置きます。

下用クッション、横から。縫い目が目立ってないはず。

下用クッション裏側。

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微妙な所から、続きを作りましたww
気になっていた所といっても良いかも。
まずは、背もたれ。
発泡スチロールは2つに分かれているので、背もたれ部分に薄いダンボールを張り
その上から、皿とかの梱包用の薄い発砲シートを張った。
見て分かるとおり、ダンボールが大分接着剤を吸ってしまったので黒くなってしまったので
背もたれだけさらに発砲シートを張りました。
上から布を被せました。下は接着剤でとめてあります。(背もたれの後ろの部分も)
後は、後ろの余分な生地を切ってから、下を接着して、背もたれの脇の部分を縫えばこのパーツは終わりです。
最後に本体にくっ付けるだけです。
後、作ったパーツがもう一個。下のクッション。
裁縫とかまったくしたことないし(高校の授業以来、じゅうむにゅむにゅ年ぶり)
よく分からんので、綺麗に仕上がるようにと型紙的なものを作り試行錯誤。
綺麗にできるように、横と、片側側面はのり代を裏側でジグザグ縫いした。(あたりまえなのか・・・
もうちょっと細かく縫えばよかったと後悔。
反対側は、余分な布は中に織り込んで、何縫いか分からないけど、縫い目が片方に目立たない縫い方でやった。
下側に縫い目が来るようにして、横河は縫い目が出ないようにした。(隠れるからあんまり気にしなくても良いんだけどね)
今はここまでです。
結構完成が近づいてきたかも・・・。ようやくゴールが見えてきたというか。
頭の中で、モヤモヤしてて構想だったものがようやく形になり始めました。
最後まで、一気にがんばるかな、頑張れ俺。
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背もたれ、横から。

背もたれ、正面

布を合わせた状態、横から。背もたれ部分は縫う。

布を合わせた状態、正面。

下用クッション、全体図。この向きで置きます。

下用クッション、横から。縫い目が目立ってないはず。

下用クッション裏側。

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