Fsの独り言・つぶやき

1951年生。2012年3月定年、仕事を退く。体力作り、俳句、山行、美術館・博物館巡り、クラシック音楽等自由気儘に綴る。

有元利夫「花降る日」を借りる

2017年03月07日 20時06分56秒 | 日記風&ささやかな思索・批評
 午後から大腸内視鏡検査の結果を聞きに行った。特に問題はないとのことで、わずか3分ほどでおしまい。説明の内容は内視鏡検査が終わった直後に検査担当の医師から直接画像を見せてもらいながら受けた内容と同じ。誓っているのは組織検査をした結果として、という形容詞がついたことくらい。この程度のことなら郵送してもらった方がずっと楽なのだが‥。

 病院を出た頃にちょうど雨が降り始めた。いったん横浜駅にもどり、再度図書館までのバスに乗車、読み終わった本「ゲルニカ」(宮下誠、光文社新書)を返却。我が家への帰途もバスを利用。結局本日は6回(1296円分)もバスに乗ってしまった。600円の市営バス一日乗車券を利用して助かった。



 図書館では予約した腰痛体操の本はまだ貸し出し中なので借りられないが、「花降る日」(有元利夫&容子、新潮社)を借りた。図書館で借りている本はないが、まだ読み終わっていない本もいくつもあるので少し躊躇したが、衝動的に借りてしまった。
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