Fsの独り言・つぶやき

1951年生。2012年3月定年、仕事を退く。体力作り、俳句、山行、美術館・博物館巡り、クラシック音楽等自由気儘に綴る。

まだ理解できない「痛みと上手につきあう」ということ

2017年02月13日 22時24分38秒 | 日記風&ささやかな思索・批評
 昨晩は22時以降はお茶もダメ、ということで、先ほど煎茶を一杯いただいた。血圧の薬を寝る前に飲むのだが、本日は早めに先ほど服用した。問題は明日の朝、坐骨神経痛の痛みが出た時だが、これはもう飲まないと病院に行けないならば困るので、その時は服用してしまおうと思う。病院に着くころには吸収し終えていると思われる。

 本日は遠藤周作の短編を集めた「最後の殉教者」(講談社文庫)の最初の3編「最後の殉教者」「コウリッジ館」「ジュルダン病院」を詠み終えた。明日は病院では読む時間はないと思われるが持参はする予定。

 本日は痛みはほとんど感じなかった。ただ30分も座っていると立ち上がる時に痛みがある。その時は杖を突いていないと歩きだすのがつらい。また階段を登る時に太ももの外側の筋肉がつるように痛む。この痛みと「うまく付き合う」というのはどういうことなのか、まだまだ理解ができない。

 今晩は早めに就寝。
ジャンル:
ウェブログ
コメント (2)   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« バス利用は時間も運賃もかさむ | トップ | 杖を突いて歩くことの危険と怖さ »
最近の画像もっと見る

2 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
こんばんわ (たか)
2017-02-13 22:49:23
痛みと上手く付き合うしかないと人はよく言いますが
痛いのは、どう考えても無理な事ですよね。
私は膝の痛みが偶に出ますが
やはり動き始めがぎこちなくなってしまいます。
よっこいしょ、いたた・・・という言葉は
もう口癖の様になりました。

たか様 (Fs)
2017-02-13 23:00:50
私は、「よっこらしょ」「どっこいしょ」がここ10年ですっかり口癖になってしまいました。
悲しいですね。

仰るとおり、うまくは付き合えないですね。どうしたらよいものやら、結局はもうしばらく様子を見る、で落ち着いてしまいます(T_T)

コメントを投稿

日記風&ささやかな思索・批評」カテゴリの最新記事

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
  • 30日以上前の記事に対するトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。