Fsの独り言・つぶやき

1951年生。2012年3月定年、仕事を退く。体力作り、俳句、山行、美術館・博物館巡り、クラシック音楽等自由気儘に綴る。

暑さと目の疲れで読書にならず‥

2017年07月14日 19時06分02秒 | 日記風&ささやかな思索・批評
 一日中パソコンの前で会議の資料作りをしているととても耐えられないので、15時過ぎに横浜駅まで歩いて往復した。横浜駅では家電量販店でプリンターのインクなどの価格を調べ、書店では文庫本・新書を中心に新刊を見て回った。
 喫茶店で読みかけの「大伴家持」(中公新書)を1時間は読もうと気合を入れたのだが、わずか2~3頁で寝てしまった。低い椅子ではなかったので随分左右に振れて船を漕いだようだ。隣の女性に迷惑をかけたかもしれない。
 最高気温が31.9℃(12時半)という暑いさ中を歩いたための眠気もあるだろうが、昨日からパソコンの画面を見つめ続けていたことによる目の疲労が主たる原因のように感じた。
 会議の資料はもうあと3時間もあれば完成するだろうか。明日の昼には印刷に入り、会議が始まる夜までは少しのんびりしたいものである。
帰る途中では大きな公園でひと休み。日陰のない公園で、ベンチではかえって汗が噴き出てて来た。早々に公園を後にした。それなりに運動にはなったが‥。
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