Fsの独り言・つぶやき

1951年生。2012年3月定年、仕事を退く。体力作り、俳句、山行、美術館・博物館巡り、クラシック音楽等自由気儘に綴る。

自動車のヘッドライトが眩し過ぎる

2017年05月12日 10時37分24秒 | 日記風&ささやかな思索・批評
 昨日の午後の会議については私の転載ミスであった。先月の幹事会資料を見ると確かに12日、本日となっていた。誰の所為でもなく、私のミスである。情けない。
 本日は午前中は緑内障の点眼薬が切れたので、いつもの眼科へ。だいたい6週間から7週間ごとに薬が無くなる。最近は点眼薬が一種類になったので、かかる費用は3千円あまりと約6割となったが、それでも費用はかさむ。これは一生付き合うしかないとのこと。しかも年に1~2回は、視野検査も行う。
 白内障も気になっている。自動車のヘッドライトが一段と眩しく感じる。急に照らされると反射的に身を避けてしまうのだが、これが危険である。身を避けた途端に道路際ギリギリに立っている塀や電柱にぶつかることもしばしば。もしも車そのものが危険な運転をしている場合、逃げるという判断をする前に、咄嗟に身を安全な方向とは反対方向に避けてしまってはまずい。そんな危険を感じるようになっている。
 同時にヘッドライトの眩しさを何とかしてほしい。最近は光がとても強い上に、ヘッドライトを下に剥けずに住宅地の中を平然と走っている車が如何に多いものか、と思う。
 タクシーや宅配車両は対外が下に向けている。問題は営業車以外の自家用車である。また規制する側(陸運局?交通管理者?)のヘッドライトについての考え方はどうなっているのだろうか。

 14時からは昨日間違えた会議に出席。会議の終了は15時半から16時くらいだろうか。時間があれば神大の生協の書店に行きたいが、終了時間が遅い場合は伊勢佐木町の古書店でも行ってみたい。

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