めっちゃ久しぶり〜^^
2010年02月01日 22時40分03秒
カテゴリー: 日記
元々このブログは自分の心の掃き溜めの為にあるようなブログ。
最近更新してなかったのは、掃き溜める事がなかったワケではない。
結局『元彼女』とはきっぱりと別れました〜。
それも12/23に。一日泊まっていったので、最後に会ったのは12/24。
クリスマスイブの別れというのも何だかだけど、年は越したくなかったので、年内に結論が出てよかった。
頭では分かってた事だけど、その後2週間ぐらいは悲しみは一日の半分を占めるぐらいだった。
夢にも何度も出てきた。今でも出てくる。
出てくるのは、甘ったれでどうしようもない彼女。
この子をほったらかしていいのかと。そんな気にさせる。
でも、彼女はどうやっても今充実している事を譲る事は出来ないと、そんな回答だったので、自分も諦めが付いた。
一度別れた後、お互いの大切さが分かるなんてケースも期待したんだけど、久々に来た彼女のメールの内容はこうだった。
『後悔はどんな選択肢にもある。それを感じるのは一日の短い時間にして、今は自分のするべき事をしようと思う』
『最近仕事に対してプロ意識を持つようになりました』
良くも悪くも、彼女にとっては『足かせ』が外れた訳で、これで仕事に打ち込めるという事だろう。
彼女自身はもう恋愛するつもりはないらしい。俺と別れた辛さを恋愛で解消する、というのを認めたくないらしい。
もう自分の手が離れた子の事だし、今は本音で別の人と素直に幸せになってほしいと思う。
今すぐじゃ逆に俺が惨めだけど、数年後はいい人と出会って結婚して幸せになってほしい。
でも、今回の別れを機にそれを感じないようじゃ、ちょっと心配。
とはいっても俺よりも親に大切にされているし、いずれは親が心配して相手を見つけてくれることだろう。
そりゃ俺が心配するより両親の方が身近にいるわけだしもっと心配するだろう。
だから大丈夫と自分に言い聞かせてる。
当然俺自身ものんきにしてられない。もう34歳だからw
正直それなりに出会いはある。でもその多くは10近く離れた相手で、10も離れていると『どうせ長く続かないんでは…』とどうしても思ってしまう。
それに仕事が上手く行ってないし、デートするにも何にもお金の事が気にかかる。つまり自信が持てない。
寂しさから逃れる為に出会いを探すわけじゃなく、今自分に本当に必要な物はお金や金銭的な安定だと思う。
でもそれに徹する事の出来ない自分の弱さをもっと自覚しないといけないのかも知れない。
最近更新してなかったのは、掃き溜める事がなかったワケではない。
結局『元彼女』とはきっぱりと別れました〜。
それも12/23に。一日泊まっていったので、最後に会ったのは12/24。
クリスマスイブの別れというのも何だかだけど、年は越したくなかったので、年内に結論が出てよかった。
頭では分かってた事だけど、その後2週間ぐらいは悲しみは一日の半分を占めるぐらいだった。
夢にも何度も出てきた。今でも出てくる。
出てくるのは、甘ったれでどうしようもない彼女。
この子をほったらかしていいのかと。そんな気にさせる。
でも、彼女はどうやっても今充実している事を譲る事は出来ないと、そんな回答だったので、自分も諦めが付いた。
一度別れた後、お互いの大切さが分かるなんてケースも期待したんだけど、久々に来た彼女のメールの内容はこうだった。
『後悔はどんな選択肢にもある。それを感じるのは一日の短い時間にして、今は自分のするべき事をしようと思う』
『最近仕事に対してプロ意識を持つようになりました』
良くも悪くも、彼女にとっては『足かせ』が外れた訳で、これで仕事に打ち込めるという事だろう。
彼女自身はもう恋愛するつもりはないらしい。俺と別れた辛さを恋愛で解消する、というのを認めたくないらしい。
もう自分の手が離れた子の事だし、今は本音で別の人と素直に幸せになってほしいと思う。
今すぐじゃ逆に俺が惨めだけど、数年後はいい人と出会って結婚して幸せになってほしい。
でも、今回の別れを機にそれを感じないようじゃ、ちょっと心配。
とはいっても俺よりも親に大切にされているし、いずれは親が心配して相手を見つけてくれることだろう。
そりゃ俺が心配するより両親の方が身近にいるわけだしもっと心配するだろう。
だから大丈夫と自分に言い聞かせてる。
当然俺自身ものんきにしてられない。もう34歳だからw
正直それなりに出会いはある。でもその多くは10近く離れた相手で、10も離れていると『どうせ長く続かないんでは…』とどうしても思ってしまう。
それに仕事が上手く行ってないし、デートするにも何にもお金の事が気にかかる。つまり自信が持てない。
寂しさから逃れる為に出会いを探すわけじゃなく、今自分に本当に必要な物はお金や金銭的な安定だと思う。
でもそれに徹する事の出来ない自分の弱さをもっと自覚しないといけないのかも知れない。





