商業出版の専門家が教える出版塾

商業出版を戦略的にプロデュースします!

5月27日(金)のつぶやき

2016-05-28 05:30:33 | 日記

誰にも真似できない企画を考える(出版企画の立て方、考え方) miamiswimmingclub.net/post-61.html


「本を出版したいなら、自己買いも含めて著者自身の力で1000部を売るだけの販売力を身に付けてください」と、再三、書いています。すると、「自己買いするなら自費出版と同じですよね」という方もいますが、本当にそうでしょうか? shuppanproduce.com/2010/06/577


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5月26日(木)のつぶやき

2016-05-27 05:31:26 | 日記

第71回 団塊ジュニア世代の会で、継続は力なりを体感! shuppanproduce.com/2016/05/5193


出版社の担当者も弊社の編集スタッフもそれなりに実績がありますので、多くの著者候補を抱えております。つまり、その多くの著者候補の中から、あなたに依頼する理由があるかどうかです。それは決して義理や人情の話しではないんです。 shuppanproduce.com/2009/10/267


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5月25日(水)のつぶやき

2016-05-26 05:29:02 | 日記

出版後の人間力はどこで見られるか(一冊だけでは終われない!二冊目につなげる出版戦略) health-information.info/post-63.html


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5月24日(火)のつぶやき

2016-05-25 05:24:47 | 日記

出版するテーマを決める時、自分の持つ体系化された/できるノウハウを抽出したら、次は抽出されたコトが売れそうかどうかを考えてみます。最初に考えなくてはいけないことは、自分自身が「こんな本があったらいいなぁ〜」と思えるかどうかです。 shuppanproduce.com/2009/10/265


企画を編集者に直接売り込む方法(本を出版する方法) firattanis.com/post-92.html


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5月23日(月)のつぶやき

2016-05-24 05:23:00 | 日記

著者としての「資格と実績」。資格はスキルなので、出版社の編集者を説得できればOKなので、ペンネームで構いません。しかし、実績は論拠として読者に納得してもらうわなければならないため、その本人でなければなりません。 shuppanproduce.com/2010/12/706


あなたが出版した本をあなたの力で何冊売ることができるかは、出版を目指す上でアドバンテージになります。他のブロガーとのコミュニケーションを図りやすいアメブロは、やり方次第で自分の販売力を養えるのです。 shuppanproduce.com/2012/03/1126


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