太 極 拳 最 高 

健 康 を デ ザ イ ン す る

前日の閲覧数
112PV
+SHARE
Twitter Facebook RSS

ブログ記事一覧

投稿日が 古い順  |  新しい順
  • (2010-10-30 10:27:23 | 太極拳)
     あのラーメンで有名な喜多方市は、市民こぞって太極拳と取り組んでいます。健康維持もあるのでしょうが、健康が市の財政に及ぼす影響もあるのでしょう。少し古い資料で恐...
  • (2010-10-26 20:42:13 | 太極拳)
     今日は、狛江市民センターで月一回の掲記開催日でした。肋骨にひびが入ったおかげで、会員の方に失礼ではありましたが、先月に引き続き椅子に腰かけたまま、口頭で太極拳...
  • (2010-10-24 18:15:33 | Weblog)
     私は今、肋骨にひびが入って痛みをこらえています。最初、左の腋の下辺りだったのですが、次いで前の一番下の辺りが痛みだしています。人間というのは、痛みが二か所ある...
  • (2010-10-17 21:14:32 | Weblog)
     弱り目に祟り目とか、泣きっ面に蜂とか、一難去ってまた一難というように、とかく浮世は儘ならない。  今年の三月、体調が思わしくないので医者に行った。血液検査をし...
  • (2010-10-13 18:15:38 | 太極拳)
     心を緩めることを「鬆(しょう)」といい、体を緩めることを「静(せい)」といいます。更に意味合いを深めるために、鬆に同じような意味の放を付けて「放鬆」、静の方には入...
  • (2010-10-11 16:07:19 | Weblog)
     どうせ酒を酌み交わすなら、こんな飲み方が最高ではなかろうか。 酒を飲むなら   大丈夫(おとこ)と飲みゃれ     十年かけた読書に勝る  この句は一夕(いっせき)...
  • (2010-10-10 21:01:57 | Weblog)
     私は無類の酒好きである。人後に落ちない。その私が手術のため入院する前日から、酒を止め、今日で50日になる。こんなに長い期間酒を飲まなかったのは、私が社会人にな...
  • (2010-10-09 11:39:50 | Weblog)
     まだ若いころ、友を選ぶ基準に付いて資料を集めていた頃に出合った、仏教の始祖である釈迦の警句集ともいえる法句経にこんな言葉があります。 あやしき友と交わるなかれ...
  • (2010-10-06 17:25:49 | Weblog)
     今、何もする気になれないでいる。私の人生で初めての経験なので戸惑っている。  立っていても、坐っていても、横になっていても胸が痛むのだから致し方のないことだが...
  • (2010-10-05 16:51:20 | Weblog)
     今日手術後初めての血液検査をしてきました。お陰様で異常はありませんでした。ただ、寄る年波の所為か肋骨のひびがなかなか治りません。上半身にひねりが加わると痛むの...
  • (2010-10-01 18:26:33 | Weblog)
     論語陽貨編に、子貢が孔子に「仁愛深い君子でも、人を憎むことがあるのでしょうか」と問いかけたときの返事があります。下記の四つです。 1.人の悪を称する者を憎む。 ...
  • (2010-09-30 14:45:30 | Weblog)
     菜根譚にこんな言葉があります。 愛情豊かな人は 心がひろやかである だから その幸運が何時までも続く 何事を行うにも 寛容な精神を貫いてゆくから 心の卑しい人は...
  • (2010-09-28 06:20:44 | Weblog)
     私は、坂村眞民さんのこの詩が好きである。  念ずれば   花ひらく  苦しいとき  母がいつも口にしていた  このことばを  わたしもいつのころからか  となえる...
  • (2010-09-25 09:20:40 | Weblog)
     自然界には法則と言われるものが三つある。同質、循環、相対である。 1.同質  類は友を呼ぶという、あれである。群れを作ることである。動物に限らず植物でも、同じた...
  • (2010-09-23 13:38:07 | Weblog)
     休し去れ、歇(かっ)し去れ、冷湫(しゅう)々地にし去れ、一条白練にし去れ、寒巌枯木にし去れ、古廟香炉にし去れ、一念万年にし去れ 「休し去れ」  妄想の紛起を休止せ...
  • (2010-09-22 13:59:29 | Weblog)
     青眼(せいがん)というのは、気心が知れた友達のことです。 この「青眼」という言葉は、中国の歴史書である晋書(しんじょ)の阮(げん)籍伝(せきでん)に出てくる言葉で、竹...
  • (2010-09-20 11:34:36 | Weblog)
    六(りく)然(ぜん)  自分で自分を処理するときには、世俗に染まることなく高い所に身を置き、  人と対応するときには和やかにし、  何もない時には心の汚れを取って澄み...
  • (2010-09-19 13:15:32 | Weblog)
     誰が作った詩であったか覚えていないが、私の記録の中に残っていた。  悲しみのつきぬところにこそ  かすかな喜びの芽生えの声がある  熱い涙のその珠にこそ  あの...
  • (2010-09-18 20:21:28 | Weblog)
     私は無類の酒好きである。人後に落ちない。その私が手術のため入院する前日から、酒を止め、今日で25日になる。こんなに長い期間酒を飲まなかったのは、私の人生で初め...
  • (2010-09-18 10:46:13 | Weblog)
     銀行時代の唯一の親友がいる。銀行員は出世第一で、足の引っ張り合いをするから、親友はできにくい。そんな中で友と呼べるのは彼一人で、私の結婚式の時の司会も彼がやっ...