終焉と掠奪の果て

死にかけた男の奔走の時間

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2017年07月01日 | 日記
アンリ・カルティエ=ブレッソン(Henri Cartier-Bresson、1908年8月22日〜2004年8月3日)は、フランスの写真家。
1923年(15歳)頃にシュルレアリスムの影響を受けて、キュビズムの彫刻家アンドレ・ロートに師事した。当時は芸術的野心に燃える画家志望の一青年に過ぎなかった。本格的に写真に取り組み始めたのは1931年、きっかけはシュルレアリストのマン・レイの写真に刺激されてから。
20世紀を代表する写真家であると多くの写真家・芸術家から評されている。彼は小型レンジファインダーカメラを駆使し、主にスナップ写真を撮った。芸術家や友人たちを撮ったポートレイトも多い。
ライカに50mmの標準レンズ、時に望遠レンズを装着して使用した。
 1947年にロバート・キャパ、デヴィッド・シーモア、ジョージ・ロジャーと共に国際写真家集団「マグナム・フォト」を結成。 (wikiより・編集済み)
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