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矢筈山(1848)の一発判定。第三弾!高松編



矢筈山(1848)の一発判定。第三弾!高松編

徳島県三好市と 美馬郡つるぎ町にある 矢筈山(1848)を高松市内から阿讃山脈を越えて遠望してみる。

合併で広くなったが、高松市内での遠望ポイントは、あへて一般的な所として高松市市庁舎とした。

高松市市庁舎

カシミールを使用して 一発判定!

方位 188度
距離 46.8km (沿面距離 49.4km)




135ミリレンズ使用


300ミリレンズ使用


500ミリレンズ使用

手前の 阿讃山脈の山稜と重なって見えるので 阿讃山脈の山稜をよく頭に入れておくと、 この先の矢筈山系の山稜と阿讃山脈との 区別がよくわかるようになり、見える範囲も拡がり、晴れて 澄み切っていれば 矢筈山 北面の積雪状況も確認できるるようになる。

矢筈山頂

矢筈山(1848) 遠望

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