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矢筈山(1848)可視マップ

矢筈山(1848)は私の住んでいる讃岐平野から遠望して見える山である。

山頂からだと距離45kmくらい離れた高松市内の そこそこの場所からでも、 晴れ渡って 澄みきった 状態だと肉眼でもしっかり見え 山頂付近の積雪状況なども ある程度把握することができる。

下から見えるのであるから 天候に恵まれた日に 矢筈山(1848)山頂へいけば当然、讃岐平野や中国地方など までしっかり見え 素晴らしい眺望が楽しめるのである。

まず 見える山を登るというのは、とても単純で素朴な発想だが、山との関わりを深めるためには とても大事なことである。

矢筈山山頂から見える範囲を カシミールの可視マップで表してみた。

矢筈山(1848) 遠望

コメント ( 1 ) | Trackback ( 0 )
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コメント
 
 
 
私の家からでも矢筈山が見えるんですね (なかよしカタツムリ)
2007-03-21 17:54:15
私の家は板野郡松茂町ですから、見えるんですね、矢筈山。驚きました。今度、よ~く見てみます。
 
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