35歳からのアメリカ行政学・公共経営PhD挑戦

ノンキャリ国家公務員を辞め、アメリカ行政学・公共経営のPhDに挑戦するオッサンのブログ(毎週1回更新...たぶん)

就職速報7:遅れてますメール

2017-04-05 00:07:44 | 就職活動
 先ほどアイダホ大学の学部長から、下記のメールを受け取りました:

"I'm sorry, (自分のFirst Name). We have a bit of a snag. We are behind and working on it."
訳:申し訳ない。チョットした問題があります。遅れていますが、それに現在対処しています。

 前回記事にて完全なあきらめムードを出してしまいましたが( ̄▽ ̄;) もう少し待つ必要があるようです。自作自演で盛り上げているわけではありませんので、暖かく見守って頂ければ幸いですm(_ _)m
『北アメリカ』 ジャンルのランキング
コメント (5)   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« ピンチこそチャンス | トップ | 師匠≒神 »
最近の画像もっと見る

5 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
Unknown (なみ)
2017-04-05 15:29:04
学部長にメールして聞いてみたんですね。恐らく内部でvoteが候補者二人に割れて内部でかなり揉めているか、第一候補者にオファーで交渉中でその間は他の候補者に言えないのでそういってるのか、上のdeanがrecommended candidateを認めないと言ってるから時間かかってるのかですね。
Unknown (ぽー)
2017-04-05 17:14:35
おお!!!
少なくともこれは良い兆候ですな!
祈っております!
Re: (ブログ主)
2017-04-05 18:45:47
なみさん

 はい...マナーを破って、メールしてしまいました(^ ^; 正直、返事は期待していませんでした。どんな状況かは分かりませんが、もう少し待っててもいいんだと嬉しくなったのも事実です。

ぽーさん

 良い兆候だと思います!全く可能性がなければ、返事は来ないと思うので。祈っていてください(^-^)
Unknown (エディンバラの青犬)
2017-04-06 21:53:39
東京から祈ってます。
大学で研究者として働けるのは、とてもやりがいのある事だと思います。

私はといえば、霞ヶ関オフィスに満員電車に揺られながら往復する生活が始まって3カ月が経ちますが、毎夜また留学して博士を取りたいなと考えています。
Re: (ブログ主)
2017-04-07 07:50:29
 ありがとう。何とか生き残れるといいんだけど...

 自分は霞が関行きの満員電車に5年半揺られていたわけですが、少し懐かしく思うこともあります。研究は好きだけど、苦しいと思うことも多いです。数年働きながら、研究への思いを膨らませていけば、厳しいアカデミアでも生き残れる根性がつくと思いますd(- -)

コメントを投稿

就職活動」カテゴリの最新記事

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • このブログへのリンクがない記事からのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。