ちょっとマンネリですが・・・

ダラダラ過ごしている毎日のことあれこれ・・・・

運は不思議なもので、分ければ分けるほど増える。

2016年10月12日 | Weblog
運は不思議なもので、分ければ分けるほど増える。

『「欲しい」と言われる男になるMUST50』中谷彰宏著より。

運のいい人は、運が循環しているという。つまり、運が入ってきたら握りしめないで、まわりの人に分けていくということだった。

握りしめた瞬間に運は消えてしまう。握りしめたら、次の運も入ってこない。お金も同じことだった。入ったお金を握りしめているうちは、それ以上お金は増やすことはできない。

運も人脈もグループで存在するものだった。ひとりで持つ運には限界があるのだ。運は人に分けても減ることはなかった。むしろ増えるようだ。

運の悪い人は、同じ仲間をまわりに集めているようだ。友達どうしで持っている運が、自分にとっての運につながるのだった。
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