自炊していると鶏肉の利便性というのはかなり助かるもんです。安いし、いろいろ使えるし。
安くて新鮮な鶏モモ肉があると作りたいのはチキンソテーなんだけど、これはこれで結構難しい。
「そんなのただ焼くだけじゃん」とも思うんだけど、皮がパリッとしていて、中はふっくらしつつジューシーでしっかり火が通ってる、というチキンソテーを作るのはなかなか難しいのよ。
チキンソテーどころかステーキだってちゃんと作ろうと思うと難しい。
僕は何度も失敗しています。
焼きあがってさぁ食べよう、って時に中を見たら巧く火が通ってなかった、って時のガッカリ感たらないですよ。
ということで今回は試してガッテン流のチキンソテーにチャレンジ。
ガッテン流のポイントは、
・フライパンを暖めておかない。
⇒冷たいフライパンに鶏肉を載せる。
・弱火で時間をかけて焼く。
・蓋はしない。
ということ。
この方法だと結構時間がかかる。最低30分くらい。なんで忙しいときにはしづらいけど休日の晩御飯なんかにはまぁいい。
ということで出来たのがこちら。

ソースは酒と醤油と蜂蜜で照り焼き風にしてみました。更にスーパーでぶっとい長ネギを見つけたのでそれを付け合せに。鶏の脂と照り焼きのソースを吸った長ネギなんてそりゃ間違いないです。シソとインゲンはあっただけ。
昔、学生の頃住んでた澄川(という地名)のウチの角の交差点にあった喫茶店のチキンソテー定食は旨かったなぁ。
ついつい札幌に行くとみよしのだのだるまだのそういうの食べちゃうけど、あのチキンソテーはぜひもう一度食べたい。
ちなみに写真の上に見えているのはキャベツと溶き卵の中華スープ。溶き卵スープと言うのもこれまた難度が高い。なかなか巧い感じにならない。混ぜすぎるとただ濁るだけだし、混ぜないと固まるし。
安くて新鮮な鶏モモ肉があると作りたいのはチキンソテーなんだけど、これはこれで結構難しい。
「そんなのただ焼くだけじゃん」とも思うんだけど、皮がパリッとしていて、中はふっくらしつつジューシーでしっかり火が通ってる、というチキンソテーを作るのはなかなか難しいのよ。
チキンソテーどころかステーキだってちゃんと作ろうと思うと難しい。
僕は何度も失敗しています。
焼きあがってさぁ食べよう、って時に中を見たら巧く火が通ってなかった、って時のガッカリ感たらないですよ。
ということで今回は試してガッテン流のチキンソテーにチャレンジ。
ガッテン流のポイントは、
・フライパンを暖めておかない。
⇒冷たいフライパンに鶏肉を載せる。
・弱火で時間をかけて焼く。
・蓋はしない。
ということ。
この方法だと結構時間がかかる。最低30分くらい。なんで忙しいときにはしづらいけど休日の晩御飯なんかにはまぁいい。
ということで出来たのがこちら。

ソースは酒と醤油と蜂蜜で照り焼き風にしてみました。更にスーパーでぶっとい長ネギを見つけたのでそれを付け合せに。鶏の脂と照り焼きのソースを吸った長ネギなんてそりゃ間違いないです。シソとインゲンはあっただけ。
昔、学生の頃住んでた澄川(という地名)のウチの角の交差点にあった喫茶店のチキンソテー定食は旨かったなぁ。
ついつい札幌に行くとみよしのだのだるまだのそういうの食べちゃうけど、あのチキンソテーはぜひもう一度食べたい。
ちなみに写真の上に見えているのはキャベツと溶き卵の中華スープ。溶き卵スープと言うのもこれまた難度が高い。なかなか巧い感じにならない。混ぜすぎるとただ濁るだけだし、混ぜないと固まるし。
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