ここ数日はコンサート三昧だった。
文化庁「地域文化芸術振興プラン」地方オーケストラの祭典として、笠懸野文化ホール(パル)にて
10月30日(金)名古屋フィルハーモニー交響楽団演奏会メンデルスゾーン生誕200年記念とのことで、「フィンガルの洞窟」始め、ヴァイオリン協奏曲ホ短調作品64等々
11月1日(日)群馬交響楽団演奏会では、引き続きメンデルスゾーンの劇音楽「真夏の夜の夢」より、序曲、ノクターン、結婚行進曲等々
そして、11月3日(火)には、大阪センチュリー交響楽団演奏会「オール・ベートーベン・プログラム」として、ピアノ協奏曲「皇帝」や交響曲「運命」等々を、
生演奏で聞き、感動!感動!感動!の渦に包まれた。
三公演とも、ほぼ満席状態で、拍手も鳴りやまずアンコール曲も堪能出来た。
主催が子どもの文化向上実行委員会、文化庁、群馬県とあって、それらからの助成もあって一回2,000円と安価で鑑賞することができ、得した気分だった。
それにしてもすごかった!!
文化の日に因み文化向上した気分に浸れた。
文化庁「地域文化芸術振興プラン」地方オーケストラの祭典として、笠懸野文化ホール(パル)にて
10月30日(金)名古屋フィルハーモニー交響楽団演奏会メンデルスゾーン生誕200年記念とのことで、「フィンガルの洞窟」始め、ヴァイオリン協奏曲ホ短調作品64等々
11月1日(日)群馬交響楽団演奏会では、引き続きメンデルスゾーンの劇音楽「真夏の夜の夢」より、序曲、ノクターン、結婚行進曲等々
そして、11月3日(火)には、大阪センチュリー交響楽団演奏会「オール・ベートーベン・プログラム」として、ピアノ協奏曲「皇帝」や交響曲「運命」等々を、
生演奏で聞き、感動!感動!感動!の渦に包まれた。
三公演とも、ほぼ満席状態で、拍手も鳴りやまずアンコール曲も堪能出来た。
主催が子どもの文化向上実行委員会、文化庁、群馬県とあって、それらからの助成もあって一回2,000円と安価で鑑賞することができ、得した気分だった。
それにしてもすごかった!!
文化の日に因み文化向上した気分に浸れた。






コンサート三昧とは・・・・
私もあやかりたいです。
聞いてみてください。最初は何が何だかわからなくても、聞いてるうちに良さを感じると思いますよ。生演奏なら最高!!