がたん・ごとん ~南海大学の鉄道日誌~

和歌山県北部・奈良県中部の鉄道の話題を中心としたブログです。

6200系について考える

2016年10月13日 22時43分04秒 | 鉄道
 こんばんば。今日は臨時収入があり嫁と外食をしてきました。最近お互い仕事が楽しくないので、ストレス発散になればと思った次第です。紆余曲折、色々ありますがずーっとゲンキでお互い過ごせればと思う次第です。

 さて、今月の鉄道ファンに6200系が取り上げられていました。南海高野線の通勤形車両の中で圧倒的な存在感の無さ。感嘆に資するものがありますが、そんな6200系が全国で取り上げられた訳です。東急車両のイメージをそのまま関西に持って来たような意匠は、潔ささえ感じます。

2016nen10月10日 南海高野線 美加の台−千早口

 6200系系による急行橋本行きです。急行幕の姿がとてもかっこよいです。また、6503Fという初期車。6200系の多くがインバータ化された今、オリジナル車両、その中でも初期車は珍しく私の中で格好の撮影対象です。8200系のようにいつの間にか居なくなっていることがないよう、しっかり追っかけていきたいと思います。
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