シャバ駄馬男「シャバでひとつ…」

秋田のタレント、シャバ駄馬男のたわいない日常ダイヤリー

日本酒×音楽=NEXT5

2016年09月17日 | イベント
 秋田の酒蔵が一堂に会した日本酒イベントがアゴラ広場で半端なく盛り上がっとります!
あらためてNEXT5というブランドのパワーを猛烈に感じますわ。
それにしても秋田県人は日本酒大好き!
特に女子!
秋田美人とお酒を飲みたいなら日本酒の味を覚えねばだめだすや!
 僕もお隣のホテルでお仕事の前に、ランチビールならぬランチジャパン!
これがマイスタイル(^ ^)
 このあと会場に中田英寿氏が訪れ、イベントはますますヒートアップしたようです(^^)
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スースク見た!

2016年09月12日 | プライベート
久しぶりのオフ。
 個人的にずっとハッキリしない案件があってちょっとイラモヤしてたので、朝一で映画館へ。
 念願のスーサイドスクワッド、愛しのハーレイクインちゃんに会いに来たぁぁ!



もう!バ可愛すぎるってー❤️

 映画的にあーだこーだ言う人いるけど僕はただ一言

「ぶっ飛び最高!」

あースカッとした!
今年のハロウィンはジョーカーのコスプレで決まりだな(^^)
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さとみきさん&あらりなちゃんからのブラウヴリッツ3連勝!

2016年09月10日 | ブラウブリッツ秋田
J3リーグ再開!

y.s.c.c.横浜に3ー0で勝利(^ ^)

 今日はJリーグ女子マネージャーの佐藤美希さんと、ブラウブリッツ応援女子マネージャーあらりなちゃんを両手に愛を…いや「ゴーーーーーール‼️」を3回叫びました!

1つ1つしっかり勝って順位上げてスタジアム作るよ!


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亀有ラプソディー

2016年09月07日 | プライベート
9月3日、念願の亀有と柴又帝釈天へ。



こち亀は、両津勘吉をこよなく愛する僕の人生のバイブルであり、もちろん全巻所有。
 人情があり、生命力がみなぎり、時代を映す鏡であり、後に現実になっちゃう未来もあったこち亀。
 テンション高まりワクワクしながら亀有商店街を駆け回ってたちょうどその時、スマホにニュース速報で奇しくもこち亀終了のお知らせが…。

「は!?」


何というタイミング…ショック倍満。

好きすぎた僕を両さんが最後に亀有に呼んでくれたんだと、勝手に思うことに(>o<)
しかし、失意の中訪れた柴又とらやの焼き草だんごが絶品すぎてライフが回復(^^)
最近は東京のオシャレな町並みを闊歩するより、下町でゆっくり過ごす方がしっくりきます。
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GK21の背中

2016年09月05日 | ブラウブリッツ秋田
ブラウブリッツ秋田GK21松本拓也。
 かつて5ヶ月の在籍にもかかわらず、その人柄から川崎フロンターレサポーターより熱烈な歓迎を受けていました。
試合終了後スタンドからは、
「お帰り!」「ずっと応援してるぞ!」「ガンバレ!」
そして「帰ってこいよ!」
 J3では秋田の看板を背負って秋田の為に秋田の誇りとして闘ってくれいている選手達。
 それでも彼らはそれ以前にプロサッカー選手として人生をかけて闘っている、いちアスリートです。
 なんのためにサッカーをしているのか、小さい頃の「プロサッカー選手になる!」という夢を今どのように受け止め闘っているのか。
 天皇杯では、対戦相手がJ1、J2であるたび、そのスタジアムの凄さやサポーターの数に嫉妬を覚えます。
そして、こんな環境下で常にプレイ出来ている選手達。
 自分が選手だったら、毎回大歓声の中、こんな最高のスタジアムで思いっきりプレイしたい。間違いなくそう思います。
 常に自分の可能性を追求し、少しでも上のステージでプレイしたいと願うプロサッカー選手にとって、今の秋田は、悔しいけれど、優勝しても昇格できない、修行の場かただの通過点でしかないと言われても仕方がないのかなと。
 どんなに秋田に住みやすさを感じても、どんなに食べ物が美味くても、どんなに女の子が綺麗でも、、それとこれとは話は違います。
 自分を必要としてくれるチームがトップチームであればあるほど、プロサッカー選手にとってこれ以上嬉しい事はありません。
 だからこそ、そんな自分を認めてもらうため、今自分が置かれている環境で全力で結果を出そうとしています。
 修行の場でありただの通過点であると同時に、夢と希望に満ちあふれた者、残りのサッカー人生の全てをかける者、そんなプロサッカー選手達の人生の縮図が集結しているのがJ3チームであり、ブラウブリッツ秋田でもあります。
 そして今のブラウの選手達には、そんなJ3のネガティブな部分を感じさせない輝きと情熱があるんです!
 僕らのキーパーであるはずなのに、どことなく切なさを感じてしまった松本選手の背中を見ていてあらためて強く感じました。
こういう選手をこれから先も失いたくない!
このメンバーで1日も早く「昇格」という夢にたどり着きたい!
そして、プロ選手の誰もがうらやむチームになりたい!
だから、絶対にJ1に行く!
 川崎のアウェイゴール裏では竿燈を上げ、なまはげが躍動し、金萬をみんなでほおばって県民歌を大合唱、秋田を全力でアピールしました!
闘っているのは選手達だけじゃない!
 チームを勝利に導く事は、将来の秋田県そのものを変える事にもなると思います!
ホームゲームは残り6試合。
まだ見ぬあなたはどこで何をしてますか!
まず一度で良い、ほんのちょっと力を貸して下さい!
そのほんのちょっとが、でっかいでっかい全員力に繋がるんです!
少しでも良い、選手達にとって、秋田でプレイしていることが誇りと思ってもらえるように!
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