marshalのつぶやき

marshalの日々の出来事や趣味のマラソン・登山の事など色々つぶやいています。

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ご声援有難うございます。

たくさんの応援やら声援も有難うございます。
個人メールなどでも、続投お願いします!などと頂いております。また淳ちゃんのように、アイフォンで投稿されたらいいのに・・・・などと云う方々もおられます。

僕のブログは長文が主体ですので、今まで左右10本の指をフルに素早く動かして、所謂ブラインドタッチで大体30分から1時間近くかかって書いていたのですが・・・。

今度、携帯から書き込むとなると、その三倍や5倍はかかるでしょう。って云うか、携帯からだとそんな長文は書く気にもなれないだろうね。だからアイフォンからの投稿は難しいですね。そのうち気が変わり、自宅に僕専用のパソコンを購入したら再度はじめたいと思います。

ごくたまになら、会社で暇を見つけてすることもあるかも・・・でも、当社は30年以上暇になったことが無いので、それはちょっと難しいかもですね。仕事が年中山ほどあるのは嬉しい限りですが、お金に結びつかないのはどうなんだろう?何かが狂っているかも。

会社にいれば必ずすることがある。それって贅沢な悩みでもありますね。当社は出版する種目がありすぎて、またなくても何かを考え出して出版していかなくてはならない。

さて、先々週ですが週刊誌だったかな?何の本だったか忘れましたが、生まれて始めて聞く四字熟語に遭遇しました。それは「人三化七」と云う言葉でした。国語辞典にも載っていなく、僕の四字熟語辞典にも載っていなく、広辞苑なら載っているだろうと調べましたが載っていないのです。

うーむ、ならばと思いインターネットで調べると出てきました。見ると吃驚仰天ひどい意味であります。こんな四字熟語があったのか!!二度と口には出来ないような意味でありました。ここまで書くと、気になるでしょうがそんな方は是非お調べ下さい。

人生いくつになっても勉強ばかりですね。さて、最後に思いやりの心をプレゼントしたいと思います。人間同士互いにつなぐものは、相手のことを「思いやる心」。それを忘れたがために、どれだけ人を傷つけてきたか・・・それは、僕だけなのかもしれないが。

ちょっとしたことにも「思いやる心」から清水が湧き出る。その清水がなくなったときに、人間同士の繋がりはぱさぱさと乾燥してしまう。ちょっとしたことでも、個々パラパラにホコリのように舞い上がる。

どっしりとした大地を支えるものは清水。人間同士の生活を支えるものは、誰かを「思いやる心」、世の中が変化していってもお互いがこの清水をからしたくないと思う昨今であります。

それでは、暇があれば・・・いつになるか分かりませんが、再度書き込みしたいと思います。毎日書いていたりしてね・・・。(^^)

引越し準備に忙しくなる

僕がブログを書くようになってどれくらいになるだろう。5年ぐらいかな?はっきりは覚えていないのであった。実は、当社のビルは3階建てになっており、1階と2階が事務所で3階が僕の住まいになっているのでした。 ここに移り住みもう18年が過ぎようとしています。3階は5LDKになっており、家族五人住んでいます。今までは丁度良かったのですが、子供たちも成長して狭くなってきたので、このたび機会があり引越しす . . . 本文を読む

芋洗いは人生の縮図

それにしても、昨夜のお通夜は凄い参列者だった。過去にもお通夜に300人ぐらい来た会場に行ったことがあるが、昨夜はそれを上回る人手だったように思える。 本日の本葬には一体どれくらいの参列者が集うのだろう。おそらく、400人を超える?500人かな全く分からないですが、尊い方がお亡くなりになりました。 僕は、30分前にそのセレモニーホールに到着したのですが、広い駐車場は一杯で道路に止めさせられました . . . 本文を読む

自分にも覚えがある・・・

毎日お客様と接触していると、自分にも覚えがあることだらけである。一緒に考えることも多々あり、益々親しみがわいてきて契約に結ばれることもあるのだ。所謂身につまされる思いである。 今年は不景気だからと、もう10数年間同じ様な言葉を聞くが、それの繰り返してで似日本は何とかやってきている。東京が不景気になると、田舎は2年から3年後に不景気が来る。その逆も同じことである。 当社は、世間が不景気になると3 . . . 本文を読む

新湊のカニを食べた

百名山登頂達成を北日本新聞に載せてもらったが、読売新聞はどうなのだろうと販売店の社長に電話したら、快く引き受けてくれた。しばらくすると、本社の記者の方から電話が来た。詳細とデータを送ってほしいというので、メールで済ませた。 便利な時代で、一々会わなくてもきちんと仕事や用事が出来るのである。でも、昔ならばお会いして話をして盛り上がるのかどうかは分からないが、「始めまして」と挨拶があるのだが、昨今そ . . . 本文を読む