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都庁展望室から~新緑のロケ地@新宿界隈

夏休みの旅行のために(気が早い!?)、航空券も手配したし(かなり前に!)、ホテルの予約も入れました(ロケ地の目の前に

それでも何か忘れていると、記憶の底をつつくものが

肝心のパスポート
ちょうど10年たって切れていました。。。。。。というわけで。今日は10年ぶりに都庁の旅券課へ

都内はちょうどゴールデンウィークのたった一日の平日とあって、どこの道路も超渋滞
でも旅券課はちょうど空いていて、思っていたよりスムーズに申請が終わりました。

と、ここまで来たら都庁展望室~南&北を訪れないという手はありません

都庁展望室は第一本庁舎の地上45階、高さ202メートルにある展望室で、南と北に分かれていてどちらも無料で!!見学できます
展望室

東京タワーのあの値段の高さに比べるとうんと得した気持ち
とはいっても、新宿にありますから強みは山の手方面で、やはりベイエリアにはちょっと弱いです。

今回の目的は今までずっと勘違いしていた新宿パークタワーとオペラシティタワーをはっきり見るためです。そのためにはこの展望室がうってつけ!!
あいにくカメラを忘れちゃって、携帯カメラからちょっと色がわるいのですが。。。

↑ね~なかなか他の展望台からは得難い景色が望めます。

まずはパークタワーとオペラシティを。。。

↑手前の三つのビルが合体したのがパークタワー、奥のシンプルなビルがオペラシティです。(ず~~~っと逆だと思い込んでいました

親切にビルの名前を書いたパネルが窓の下にありますから、これはもう迷う必要がありません。



↑このオペラシティタワーと隣のNTT東日本本社ビルが、ニセコイ11話の「病院」の屋上(ロケ地は千駄ヶ谷の日本青年館の屋上)から見えています。

その日本青年館も見えますよ!

↑携帯では限界が~~~~でも肉眼でも見えますので。

もうひとつ、ここからみえるロケ地は。。。。。

↑そうです~~~あの米国版GQの武の後ろに写るビル!

新宿住友ビル(1)と新宿三井ビル(2)がものすごく目の前に見えるのです。



その金城君が立っていた場所が、京王プラザホテル(7)の前の通りです。


地図で位置関係を見てみましょう。

↑京王プラザ前の「議事堂通り」の小さい赤丸が金城君、GQはそこから住友ビルと三井ビルを見ています。都庁の展望室からはピンクの矢印の方向でその同じビルを見ています。
そして京王プラザホテルと言えば。。。。。

↑不夜城の制作記者会見があった場所でした。

展望室から下りて、二階から外へ出ますと。。。。

↑目もくらみそうです~~~

新宿にもちゃんと新緑の季節♪


そして。。。。



やっとコートがいらない季節になりました






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「アンナマデリーナ」~雑誌・日経エンタテインメント

そうそう、アンナマデリーナのときには日本のプレミアに金城君は出席しなかったので、「アンナマデリーナ」関連の雑誌の表紙は全部ガーフです。

日経エンタテインメント1999年2月号の表紙にも「ガーフ」がいます。







この日経には、珍しくヤオさんのコメントが載っていますし、アミューズ契約の時のきっかけなど本当に貴重なお話が一杯!!

しかもCREAのポスタープレゼントまで。
しかし!!
応募券がしっかり残っていることからみても、当時はまるでグッズに興味がなかったことが分かります~私

いまだって、ほとんどグッズ集めはしない。。。。。



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新緑のロケ地~自由が丘

つい先日桜で満開だった自由が丘南口「マリクレール緑道」。。。。




↑読売新聞。

東TOUCHの制作記者会見の記事。











↑武が若いのはもちろん、ヤウさんも若い!!(ですよね?)


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「アンナマデリーナ」~雑誌・表紙「fai」#3

アンナマデリーナは、公開規模は大きくなかったのですが、なにしろ98年の金城旋風の最後を飾る作品ということで、雑誌には結構取り上げられました。

fool's mate special issueである「fai」は、香港を中心とした映画&コンサート系のグラビア・記事を扱う雑誌で、#1の表紙がレスリー・チャン、#2は「初恋」の金城君、そしてこの#3が「アンナマデリーナ」の三人だったわけです。
この号では、レスリーとアニタ・ユンの「金枝玉葉2」の記事もあるし、なかなか楽しい雑誌です。






↑このスチル写真はちょっと珍しいですね。


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新緑のロケ地~横浜

横浜港の大桟橋のたもとの「謝の店」から、ミヤモトのアパート「旧:ストロングビル}(現:ダイワロイネットホテル)を結ぶ日本大通りの新緑です。

ここは新緑だけじゃありません。横浜スタジアムのチューリップフェスティバルが見ごろですよ~と我が師匠がおっしゃっているので行ってきました。

本当にこれはすごいです

すっかりきれいになっちゃったストロングビル。。。。

↑ストロングビルのお向かいのこんもりした木が、スタジアムの庭園です。

日本大通りは銀杏並木の新緑まっただ中でした。


突き当りの橋の向こうがもう横浜港。

↑ここの銀杏並木の樹齢も、神宮に負けず劣らずですね。

さて、スタジアムの庭園は。。。。。。すご~~~~いチューリップの花盛りで、種類も半端じゃありません。

↑手前の薄いピンクが私の大好きなアンジェリカ。




↑完ぺきにそろっている黄色!



黒?深紫?








ところで、チューリップと金城君!
と言えば、まず頭に浮かぶのが。。。。。。このチューリップです。

↑チューリップを枯らしてしまう夏美。。。。


↑それを窓から見ている揚偉民。


健一は必死に明日の段取りを。。。






↑さすがに重そうでした



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「アンナマデリーナ」~グッズ(2)

アンナマデリーナのグッズって、いったいどんなものがあったのでしょうか?

とにかく映画を見に、渋谷のシネアミューズに通い詰めた事しか記憶になくて、シネアミューズでどんなグッズを売っていたのかも覚えていません。
当時はすぐ近くにあったカクタスクラブさんさえ、知らなかったし。
いやはやもったいない事です

こちらはそのシネアミューズでもらった(と思う)、アンナマデリーナの映画チラシ。




そしてこちらは香港版DVDのジャケット。
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「アンナマデリーナ」~グッズ(1)

昨日、どこから出てきたのか分からないとつぶやきましたら、さっそくお友達がその画像の出所を教えてくださいました

当時、中華ショップで売っていたポストカード!!
なるほど~~~そういえば香港映画が公開されるたびに中華ショップには何枚かまとめて映画のシーンや生写真などでポストカードが発売されていましたね。

one2freeとか、見つけた時はとてもうれしくて買っていました、私も

というわけでこれは一連のポストカード、アンナマデリーナ編です。
















素敵な贈り物~ありがとうございました!
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「傷城」のころ~台湾雑誌WorldScreen2006年11月号

WorldScreen2006年11月号

WorldScreenは時に素敵な写真を載せてくれますが、だいたいは映画のスチル写真です。
ただとても紙質が良くてきれいですね~





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ガーフのワードローブ追加(2)

時間が無い~~~と、叫んでおりましたらゆきんこさんがご親切にガーフの衣装をたくさんキャプチャしてくださいました

SCAAのマーク付きポロシャツは、コンビニ(二回とも)のシーン他、小説を書くシーン、ベランダでビールを飲むシーンなど多数!


ホークァンの受験票に貼られた写真と同じく、メガネをかけてSCAAのマーク入りTシャツ。



ガーフが最初一人で寂しく金魚を見ながらラーメンを食べたり、クロスワードをするシーンですね。

こちらの受験票。。。。
 

他にもまだまだワードローブはありますが、この水色のTシャツ。。。。モツヤンがケリーのお部屋へ引っ越しした後のシーンですが。。。


メイキングシーンとしてこちらの写真があります。


最後に香港島の「赤柱」で撮影されたこのシーン。。。。

↑ネットでいただいた画像なんですが、一体出所はどこなのかしら~



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ガーフのワードローブ追加

そうそう、私の好きなこれがありました!



アルマーニも忘れずに!


SCAAマーク付きのポロシャツは、たしかコンビニのシーンだったかな。
時間がなくてチェックできない~

モツヤンを探すシーンのブルーのシャツもありましたね。
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