なにしてるの?と言われながら年収1000万稼ぐブログ

よく「なにしてるの?」といわれます。日々を記録していきたいと思います。よろしくお願いします。

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

利益が出はじめるアクセス数とは

2016-11-02 14:28:48 | 日記

アクセス数で利益を考えない


いきなりなんだよ、そんなこというなよと言いたい気持ちはわかりますが、よんでみてください。


 


利益が上がるためには、いくらアクセスがあればいいですか?


とたまに質問がくるのですが、アクセス数では計算できません。



例えば、電車の中ずり広告のようにかなり多くの人がみている広告があります。


あなたは商品名をその場で検索して購入しますか?


 


「肩こり」の中吊り広告があったときに、「肩こりの人がその広告をみたら」反応が出てくるのです。


つまり、アクセス数を考えるより、あなたが狙ったターゲットにダイレクトにみてもらうためには?ということを考えたほうが健全です。


 


なぜアクセス数で考えないのか?


狙ったターゲットが多く目にしているという意味でのアクセス数では、効果を発揮します。


しかしながら、まだブログをスタートしてばかりであったり、認知されていないのであれば、


まずはアクセス数より『認知される』ためにどんどん記事をアップするのです。


 


そして、リピーターの数が増えていくと、アクセス数は自然と伸びていくのです。


 


アクセスアップへのアプローチ


最近ペラサイトでテクニックを使って上位表示させているサイトはどんどんSEO上弱くなっています。


当たり前といえば当たり前ですよね。


 


グーグル、ヤフーの商品は「検索した人の求めている情報を表示すること」なので、テクニックを使って上位表示させて、広告だらけのページを上にもってくることは嫌うのはわかりますよね。


 


つまり、アクセスアップ=利益 とはならないのです。


 


そのページに来たお客さん


アクセスアップかなーSEOかなーと考える前に、あなたのサイトに来る人はお客さんなのです


どういう情報を与えれば、その見にきている人が喜ぶか?


これのほうが大切なわけです。


 


1つのページはあなたの部屋なのです。


しっかりお客さんを迎え入れて、問題解決に導いてみてください。


 


アクセスアップという言葉を忘れる


そもそも、僕らもそうですけど、「欲しいと思ったり」「必要だなと感じたり」「ここなら買ってもいいな」と思わなければ買いませんよね。


 


欲しくても買わされるのは嫌だ


あなたは、いまこの瞬間何が欲しいですか?


例えば「ベンツ」といったとしましょう。


お金も払う気でいます。


 


ディーラーにいったら、営業マンが「あなたはこれが欲しいんですよね?早く買ってください。900万円ですけどいいですね?」


 


といってきたらどうでしょうか?


 


欲しくても「買いたくなくなります」


 


「あー多くの人が店にこないかな、俺が話してやるのに」


こういう営業マンがいたとしたら、この人は儲かりますか?


 


あなたが


「あー、どうやったらアクセスアップできるんだ!むっ」


としているとしたら


 


こういう人と同じ結果になります。


 


利益を出すためのポイント


では、具体的に売れる公式をおしえてくれ!となるはずです。


以下に記載します。


※積極的に問題解決しようとしている人の数


※具体的な解決法


※それに必要なツール、商品


です。


 


積極的に問題解決しようとしている人を集めるためには、


 


ここのサイトに来れば、こういうジャンルのことは解決できる。と思わせることで達成できます。


あとは、来た人になりきって、みたい答えを書いていけばいいんです。


すると、読み手は何も疑うことなく商品を購入します。


 


利益のでるアクセス数ではなく、


記事数とかではなく、


内容のあるコンテンツを届けるんだという気持ちでページを育ててみてください。


ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« お金で考えると売れない | トップ | 利益をあげるための秘密 »

日記」カテゴリの最新記事

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL